美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ

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「琉球 美の宝庫」サントリー美術館
「琉球 美の宝庫」サントリー美術館開催期間:
400年以上に渡って東アジアを舞台に世界の架け橋として繁栄した琉球王国の美を紹介
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川崎市市民ミュージアム KAWASAKI CITY MUSEUM
川崎市市民ミュージアムKAWASAKI CITY MUSEUM
1988年の開館当初に日本の公立美術館・博物館で初めて漫画部門および写真部門を設置し、資料の収集・展示を始めた。6万点に及ぶ漫画関連の収蔵品を開館時から収集
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「フィンランド陶芸 ―芸術家たちのユートピア」目黒区美術館
「フィンランド陶芸 ―芸術家たちのユートピア」目黒区美術館開催期間:
世界的コレクター キュオスティ・カッコネン氏のコレクションを中心に陶芸作品を紹介
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太田市美術館・図書館 ART MUSEUM & LIBRARY, OTA
太田市美術館・図書館 ART MUSEUM & LIBRARY, OTA
2017年、まちに創造性をもたらす知と感性のプラットフォームとして群馬県太田市に開館した美術館と図書館の複合施設。建築は平田晃久、デザインは平野篤史が手掛ける
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「みんなのレオ・レオーニ展」伊丹市立美術館
「みんなのレオ・レオーニ展」伊丹市立美術館開催期間:
レオーニの波乱の生涯と重ね合わせながら絵本原画を紹介。ほか絵画、彫刻など約200点
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関西&全国版、2018年上半期(7~12月)に開催スタートの注目の展覧会!九州から名古屋に巡回する「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」「110周年 東山魁夷展」「プーシキン美術館展」「奇才・ダリ版画展」ほか
美術館・博物館情報サイト アートアジェンダFEATURE【美術館ニュース】おすすめ展覧会
関西&全国版、2018年上半期(7~12月)に開催スタートの注目の展覧会!九州から名古屋に巡回する「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」「110周年 東山魁夷展」「プーシキン美術館展」「奇才・ダリ版画展」ほか
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新潟県立万代島美術館 The Niigata Bandaijima Art Museum
新潟県立万代島美術館The Niigata Bandaijima Art Museum
新潟県新潟市中央区の複合施設、朱鷺メッセ内にある県立美術館。森村泰昌、福田美蘭、野見山暁治、千住博、岡村桂三郎など「現代の美術」の収集にも力を注いでいる。
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「生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。」 東京ステーションギャラリー
「いわさきちひろ、絵描きです。」東京ステーションギャラリー開催期間:
生誕100年記念に、絵本作家 いわさきちひろをあらためて「絵描き」として捉え返す
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上田市立美術館
上田市立美術館UEDA CITY MUSEUM OF ART
長野県上田市にゆかりの深い洋画家「山本鼎」、彫刻家「石井鶴三」、上田市出身の写真家「ハリー・K・シゲタ」の作品を中心に絵画、彫刻などを収蔵。様々な企画展も。
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「落合芳幾」 太田記念美術館
「落合芳幾」 太田記念美術館 開催期間:
幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師 落合芳幾(おちあいよしいく)の知られざる画業の全貌について、代表作を含む80点以上の作品を通して紹介する、世界初の展覧会。
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秋田県立近代美術館 Akita Museum of Modern Art
秋田県立近代美術館Akita Museum of Modern Art
秋田ふるさと村(横手市)内に1994年にオープン。江戸時代中・後期に秋田藩主や家臣が盛んに描いた洋風画「秋田蘭画」を始め、近代以降の優れた美術作品を収集・展示
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「おべんとう展 食べる・集う・つながるデザイン」 東京都美術館
「おべんとう展 食べる・集う・つながるデザイン」東京都美術館開催期間:
「おべんとう」と食べることのコミュニケーション・デザインを作品を通して見つめる
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佐川美術館
佐川美術館Sagawa Art Museum
琵琶湖を望む美しい自然に囲まれた近江・守山の地に1998年3月に開館した佐川美術館。日本画家の平山郁夫、彫刻家の佐藤忠良、陶芸家の樂吉左衞門の作品を中心に収蔵
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「京都・醍醐寺-真言密教の宇宙-」サントリー美術館
「京都・醍醐寺-真言密教の宇宙-」サントリー美術館開催期間:
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謎めいた絵画を制作し続けた孤高の芸術家 ルドンの新しい側面に光をあてる。彼を取り巻く世界から多大なる影響を受けていることが明らかになったルドンの作品を、同時代の潮流の中で、あらためて捉えなおす。
孤高の芸術家 ルドンの新しい側面に光をあてる、ポーラ美術館にて開催の「ルドン ひらかれた夢」内覧会レポート
FEATUREArt AgendA News
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「おべんとう展 食べる・集う・つながるデザイン」 東京都美術館
「丸木位里・俊 ―《原爆の図》をよむ」広島市現代美術館開催期間:
ふたりの画業の連続性のなかで《原爆の図》にみられる絵画的表現の試みを読み解く
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2018年下半期(7~12月)に開催スタートの注目の展覧会を一挙にご紹介!古今東西の巨匠たちの回顧展や大規模展が目白押し!縄文展、ミケランジェロ、ルーベンス、モネ、フェルメールからムンク、藤田嗣治まで(第1弾は、関東編)
美術館・博物館情報サイト アートアジェンダFEATURE【美術館ニュース】おすすめ展覧会
2018年下半期(7~12月)に開催スタートの注目の展覧会を一挙にご紹介!古今東西の巨匠たちの回顧展や大規模展が目白押し!縄文展、ミケランジェロ、ルーベンス、モネ、フェルメールからムンク、藤田嗣治まで(第1弾は、関東編)
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徳川美術館|愛知県秋季特別展 尾張藩邸物語

開催期間:

江戸時代、大名家は江戸と国許のそれぞれに複数の屋敷を持つことが多く、特に、御三家筆頭であった尾張徳川家では、江戸の屋敷は市谷上...

秋季特別展 尾張藩邸物語

尾張藩邸の姿や藩邸内での生活を探索
これから開催予定

徳川美術館|愛知県秋季特別展 もじえもじ―文字が絵になる、絵が文字になる―

開催期間:

日本では、文字と絵は互いに密接に関わり合い、時にその境が曖昧になるほどの親しい関係にありました。 絵画的要素の強い文字である葦...

秋季特別展 もじえもじ―文字が絵になる、絵が文字になる―

謎解きの面白さも。文字と絵の幸せな結晶
これから開催予定

東京都写真美術館|東京都マジック・ランタン 光と影の映像史

開催期間:

近年注目を集める、プロジェクション・マッピングやパブリック・ヴューイングなど、人々がひとつの映像を一緒に見るという行為は、いつ...

マジック・ランタン 光と影の映像史

映写機やプロジェクターの原型
ただいま開催中

静岡市東海道広重美術館|静岡県広重没後 160年記念 めいしょ広重

開催期間:

多くの名所を描いた浮世絵師、歌川広重。 広重没後160年を記念する本展では、広重が数多く残した名所絵の中から、「富士山」「東海道...

広重没後 160年記念 めいしょ広重

江戸の人々が親しんだ広重の「めいしょ」
ただいま開催中

千葉市美術館|千葉県1968年 激動の時代の芸術

開催期間:

世界中で近代的な価値がゆらぎはじめ、各地で騒乱が頻発した1968 年は、20世紀の転換点ともいうべき激動の年でした。 日本でも、全共...

1968年 激動の時代の芸術

熱い時代のエキセントリックな1968年芸術
これから開催予定

佐賀県立美術館|佐賀県三人展 Forward Stroke-明日への眼差し-

開催期間:

わずか1mmに満たないペン先から壮大な世界を描き出す画家 池田学氏、独自の世界観による細密描写とインスタレーションで魅了する陶芸家...

三人展 Forward Stroke-明日への眼差し-

気鋭のアーティスト三人の圧巻の新世界
これから開催予定

金沢21世紀美術館|石川県東アジア文化都市2018金沢 コア事業連携企画 チウ・ジージエ 書くことに生きる

開催期間:

チウ・ジージエは、幼少から学んだ「書」を表現の中心に置き、書くことを通じて、普遍的...

東アジア文化都市2018金沢 コア事業連携企画 チウ・ジージエ 書くことに生きる

普遍的で根源的な人間の存在を問う
これから開催予定

美術館「えき」KYOTO|京都府フランス国立図書館版画コレクション ピカソ 版画をめぐる冒険

開催期間:

20世紀最大の巨匠パブロ・ピカソ(1881-1973年)は、その並はずれた創造力で膨大な数の作...

フランス国立図書館版画コレクション ピカソ 版画をめぐる冒険

ピカソの様々な版画作品に光をあてて
これから開催予定

安曇野ちひろ美術館 |長野県みんないきてる 谷川俊太郎

開催期間:

詩人の谷川俊太郎は、16歳のときから詩を書き始め、対象の本質をするどく作品に取り入れるその力には圧倒的なものがあります。 今まで...

みんないきてる 谷川俊太郎

谷川の詩とちひろの絵とを組み合わせて
これから開催予定

安曇野ちひろ美術館 |長野県ちひろ美術館コレクション 人生

開催期間:

ちひろ美術館では、すぐれた子どもの本のイラストレーションを貴重な文化財のひとつと位置づけ、世界34の国と地域、207名の画家による2...

ちひろ美術館コレクション 人生

207名の画家による27,200点の収蔵作品から
これから開催予定

東京都美術館|東京都クリムト展 ウィーンと日本 1900

開催期間:

グスタフ・クリムト(1862~1918)は、19世紀末から20世紀初頭のウィーンで活躍した画家です。 代表作《接吻》はオーストリアの芸術を...

クリムト展 ウィーンと日本 1900

過去最大級、約20点のクリムトの油彩画
これから開催予定

渋谷区立松濤美術館|東京都涯テノ詩聲 詩人 吉増剛造展

開催期間:

吉増剛造(よしますごうぞう 1939~)は、1960年代から現在にいたるまで、日本の現代詩をリードし続けてきました。 その活動は、詩を...

涯テノ詩聲 詩人 吉増剛造展

日本の現代詩をリードし続ける吉増剛造
ただいま開催中

茅ヶ崎市美術館|神奈川県夏の展覧会「あそび」

開催期間:

子どもたちの夏休みの時期に合わせ、茅ヶ崎市美術館の所蔵する作品の中から、鮮やかな色使いの作品や、変わった素材で作られた作品、言...

夏の展覧会「あそび」

所蔵作品からあそび心あふれる作品を展示
ただいま開催中

富山県美術館|富山県第12回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2018

開催期間:

世界ポスタートリエンナーレトヤマ(IPT)は、世界から最新のポスターを公募し、審査・選抜する、日本で唯一の国際公募展です。 1985...

第12回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2018

世界最先端のポスターデザインを紹介
ただいま開催中

和泉市久保惣記念美術館|大阪府浮世絵の妖術とモノノケ―「奇術競」と「和漢百物語」―

開催期間:

美術館が所蔵する浮世絵版画の中から、現代においては漫画やアニメの登場人物として知られる、ヒーローやヒロインたちと敵役となるモノ...

浮世絵の妖術とモノノケ―「奇術競」と「和漢百物語」―

三代豊国「奇術競」と芳年「和漢百物語」
ただいま開催中

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東京国立博物館|東京都特別展「縄文―1万年の美の鼓動」

開催期間:

特別展「縄文―1万年の美の鼓動」

縄文デザインは、大迫力!

5.0

BY Shin

縄文時代が1万年も続いていた、ということに驚きました。
火焔式土器のイメージが強かったのですが、その他の様々な展示物にも、デザインの力強さや迫力を感じました。また、岡本太郎だけで… Read More

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目黒区美術館|東京都フィンランド陶芸 ―芸術家たちのユートピア

開催期間:

フィンランド陶芸 ―芸術家たちのユートピア

"おしゃれな工業デザイン"とは一味違う、それはそれは魅力的な陶芸作品たち

5.0

BY miyuki1115

作家性の高い多彩な陶芸作品を系統立てて展示。私が特に気に入ったのは、ミハエル・シルキンのチャーミングな彫像たち(動物の描写がたまらん)と、ルート・ブリュックの陶板たち。ルートの… Read More

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練馬区立美術館|東京都芳年-激動の時代を生きた鬼才浮世絵師

開催期間:

芳年-激動の時代を生きた鬼才浮世絵師

YOSHITOSHI MASTERPIECE

5.0

BY 黒豆

芳年、最高にカッコイイ!

国芳のセンス、カッコ良さを最も濃く受け継いだのはやはり芳年でした。
躍動感溢れる素晴らしい絵の数々です。

最近膨大な展示数で観客を圧倒する展覧会に… Read More

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水戸芸術館 現代美術ギャラリー|茨城県内藤 礼―明るい地上には あなたの姿が見える

開催期間:

内藤 礼―明るい地上には あなたの姿が見える

この展示のためだけに遠出は…

1.0

BY ああああさ

水戸周辺にお住まいの方には悪くないかもしれません。が、東京や横浜にお住まいの方は一念発起で訪問すると徒労感があるかもしれません。空間を活かしきれていない感じです。ちまっとした展… Read More

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国立新美術館|東京都ルーヴル美術館展 肖像芸術-人は人をどう表現してきたか

開催期間:

ルーヴル美術館展 肖像芸術-人は人をどう表現してきたか

ルーブル美術館展

4.0

BY suzy0510

肖像というキーワードから年代、国を超えて多くの作品と出会いました。日常に使う食器に施されたり、時には理想の顔を棺に入れるマスクに描いたり、貴族の権力を残すためのものであったり、「肖像」として残すカタチが様々でした。

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サントリー美術館|東京都琉球 美の宝庫

開催期間:

琉球 美の宝庫

美しい螺鈿や漆器が、数多く…

5.0

BY Shin

様々な漆芸作品や染織、琉球絵画など、鮮やかで美しい作品が数多く展示されていて、大変見ごたえがありました。突飛な琉球王国独自の作品ばかりが並んでいるかという予想に反して、思ったよ… Read More

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郷さくら美術館|東京都日本画ショートトリップ ―ようこそ避暑地へ―

開催期間:

日本画ショートトリップ ―ようこそ避暑地へ―

お気に入り美術館

5.0

BY tomohiro61

林潤一、中島千並画伯等現代日本画の重鎮から岩永てるみ、西田俊英等人気作家の季節感溢れる風景画、花木画の大作を堪能できます。油彩ではなく、日本画で描かれた世界の風景、ゴッホ縁の地… Read More

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山種美術館|東京都[企画展] 水を描く ―広重の雨、玉堂の清流、土牛のうずしお―

開催期間:

[企画展] 水を描く ―広重の雨、玉堂の清流、土牛のうずしお―

酷暑にピッタリ展覧会

4.0

BY tomohiro61

小堀鞆音、奥村土牛、玉堂、龍子、松岡映丘の超有名な代表作展示中ですが、それ以外でも、今回展示の小品は凄く見応えありです(栖鳳、山本春挙、前田青邨作品)。いつも混んでる印象の山種美… Read More

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練馬区立美術館|東京都芳年-激動の時代を生きた鬼才浮世絵師

開催期間:

芳年-激動の時代を生きた鬼才浮世絵師

月岡芳年展

5.0

BY tomohiro61

極上の初摺りにこだわり、海外から買い戻した作品も含め、世界屈指の西井正氣コレクションから代表作含め263点展示、芳年の画業を概観できる大規模回顧展です。特に魁題百撰相、一魁随筆シリ… Read More

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MOA美術館|静岡県吉田博木版画展

開催期間:

吉田博木版画展

吉田博木版画展

4.0

BY tomohiro61

摺りは浮世絵の3倍以上、30回摺り作品等極上の新版画を低反射特殊ガラスの展示スペースで堪能できます。

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