4.0
熱量溢れる大型インスタレーションの集まり
当館は初訪、長期休館直前の駆け込み。
岡本太郎作品の常設展目当てでしたが、併設のこのTARO賞展もかなりの見応え。30回近くの歴史あるコンペ展なのですね。日本の現代アートはそこそこ好き… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と720の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」が三菱一号館美術館にて2026年5月24日(日) まで開催
展覧会レポート
アーティゾン美術館にて、モネ没後100年「クロード・モネ -風景への問いかけ」と「カタリウム」展が同時開催
内覧会・記者発表会レポート
開館から1年、“問題の種”から“美術館の顔”となった収蔵品の歩みと美術館のこれから
美術館紹介
クヴェレ美術館 開館記念展Ⅰ「Meet 美の交差点」が2026年7月5日まで開催
内覧会・記者発表会レポート
アーティスト主導のアートフェア「ARTISTS' FAIR KYOT 2026」が京都で開催。【後編】臨済宗大本山 東福寺
アートフェア
アートフェアから始まる、都市とアートの旅へ|アート・バーゼル・カタール【前編】
アートフェア
大阪中之島美術館|大阪府開催予定
会期:~
本展はご招待チケットプレゼント中!
髙島野十郎(1890-1975)は、福岡県久留米市出身で主に東京で活動し、晩年千葉県柏市に移り...
府中市美術館|東京都開催中
会期:~
府中市美術館では2001年秋に「司馬江漢の絵画 西洋との接触、葛藤と確信」を開催し、その後、2005年の「百花の絵」以降、毎年春に江戸...
4.0
当館は初訪、長期休館直前の駆け込み。
岡本太郎作品の常設展目当てでしたが、併設のこのTARO賞展もかなりの見応え。30回近くの歴史あるコンペ展なのですね。日本の現代アートはそこそこ好き… Read More
4.0
長期閉館前の展覧会。
常設展、企画展ともに、力いっぱい出し切るような、素晴らしさ。
常設展は、10月の入替で、長期閉館前に相応しい太郎作品オンパレードの構成。
迫力や躍動(岡本太郎… Read More
4.0
大胆なデザインのポスター。だいたい悪魔の化身か妖怪のようで、ちょっと毒があるのがいい。そんな彼がなぜか子供向けの絵本も手掛けている。こっちはさすがに毒は控えているようだった。ど… Read More
2.0
90年代のイギリスって社会が混沌としていたのでしょうか、当時の若者がその不満をアートで表現した作品群の展覧会でした。
今回ばかりはイヤホンガイドを借りて説明を聞きながら鑑賞すれば、… Read More
5.0
東山キューブ好き。階段を上って奥に進むとお庭があって、そのお庭に沿いぐるっと回って入るのがいい。
中期展示が始まっていたので訪問した。既に3回目の訪問である。
加山又造「悲… Read More
愛知県
5.0
白川公園の敷地内にあり、子供の頃は美術館の前でもよく遊んでいました。
同じ敷地内には、大好きな名古屋市科学館もあります。
この美術館は愛知出身の黒川紀章氏の設計によるも… Read More
福島県
4.0
雨にけむる山々を背景に立つ美術館
休館中でしたがお隣の図書館もとても良さげです
時間(というか1日に動ける体力を考え)常設展示を見た後すぐに福島駅へ
若干の観光の後仙台の島… Read More
東京都
4.0
公園の中にあり、ひっそりとした感じで落ち着いて観れました。
池田満寿夫やアンディ・ウォーホールなどの版画、中国年画(中国で春節の時の飾り用に無病息災など吉祥的意味を込めた版… Read More
京都府
5.0
町屋っぽいような、ちょっと大きめの住宅のようなそんな外観の美術館です。
さぁ美の世界へと誘うような中の見えない入口ドア、出たり入ったりしながら地下へ
地下へと続く展示室、建… Read More
3.0
アトリエ兼住宅の後にギャラリーになったようです なので靴を脱ぎスリッパで入ります
展示室は左右に分かれていて
右側は市民ギャラリーとなっており
左側が清川の展示室です
二… Read More
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