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撮る藤田と、撮られる藤田
名古屋市美術館での「藤田嗣治 絵画と写真」展に行ってきました。藤田自身が撮影した写真の断片を切り取り、それらを繋ぎ合わせて何の違和感もなく一枚の絵画として完成させる手法に驚かさ… Read More
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名古屋市美術館での「藤田嗣治 絵画と写真」展に行ってきました。藤田自身が撮影した写真の断片を切り取り、それらを繋ぎ合わせて何の違和感もなく一枚の絵画として完成させる手法に驚かさ… Read More
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この展覧会は、今回も見終わって嘆くパターンでした。
前期も見たかったと嘆いてます。
酒井抱一 菊鶏図屏風の右隻などなど、見たい展覧会は早めに展示目録見るべきですね。
自分が屏風絵… Read More
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福富コレクションを目的に行ってきました。
北野恒富の『道行』と鏑木清方の『薄雪』が向かい合い、その間にソファが置かれていたので、座りながらいつもとは違う角度から眺めることができま… Read More
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太田記念美術館
皆さんが面白いと感想を書かれていたので、駆け込みで夕方行ってきました。
学芸員の方が、テレビで紹介されてから混み出したと言ってました。テレビで紹介されたとか知ら… Read More
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ユトリロ展では、70点余りの作品を通して、
1904–1908年のモンマニー時代、1909–1914年の〈白の時代〉、そして1920–1955年の〈色彩の時代〉を一望することができた。
一般に評価の高い〈白… Read More
5.0
こちらで拝見したアバウトさんのご感想に「各デザイナーが自分のデザイナーとしての来歴や抱負など語っている説明の中に「漢字」について必ず述べる部分があり」とあって、そんなこと書い… Read More
4.0
紹介写真にどんな字が書かれているのか気になって、中之島美術館の別の展覧会を訪れた帰りにこちらの展覧会にもお邪魔した。
蝋で覆われた天盤の下に円盤状に字が書かれていて、その上に電… Read More
4.0
アール・デコ100年って何だろうと思っていたら、1925年パリ万博、通称アール・デコ万博から100年目ということだった。
ポスターが多かったが、ルネ・ラリックのガラスも見られて… Read More
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展示の多くは歌川国貞のもので、次に渓斎英泉。他には月岡芳年や歌川国芳のものがいくつか。
いかにも江戸の粋な女性たちの、様々な表情や肢体の美しさを堪能出来た。
専門的なことはわから… Read More
4.0
押絵羽子板は細かいところまで作り上げある
鰭崎英朋との合作「松の内」
カッコいい「黒縮緬地桜流水紋羽織」
こんなの貰いたいなぁと思う「年賀状」数点 が良かったです
「少女出世双六」… Read More