5.0
推しの湯呑
気に入ったのは、山手館の河井寛次郎「柿釉筒描花文盒子」、茶色と水色の組み合わせってかわいい。京都国立近代美術館コレクション展で見た浅井忠「編みもの」を思い出した。
それから海… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と857の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!

5.0
気に入ったのは、山手館の河井寛次郎「柿釉筒描花文盒子」、茶色と水色の組み合わせってかわいい。京都国立近代美術館コレクション展で見た浅井忠「編みもの」を思い出した。
それから海… Read More
5.0
地中館で計6枚のモネの大きな作品を見ることができる。絵の横にキャプションはなくてパンフレットを参考に鑑賞するので絵と一対一で向き合える。
パンフレットではちゃんと風景画として… Read More
5.0
指先まで神経が通っていた浮世絵の美人画に比べると夢二の絵は柔らかく自然なポージングに見える。なぜなのか考えたけどよくわからなかった。輪郭線が細いからか、それとも輪郭線の滑らか… Read More
5.0
今回の展覧会タイトルは「緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」なのだが、Chapter3の中西の絵画を見ていると何か慌ただしいような、混乱するような感じを受ける。「いつまでも佇… Read More
5.0
東山キューブ好き。階段を上って奥に進むとお庭があって、そのお庭に沿いぐるっと回って入るのがいい。
中期展示が始まっていたので訪問した。既に3回目の訪問である。
加山又造「悲… Read More
5.0
今回サラ・モリスの17の映像作品が3つのシアターで鑑賞できる。作品は大きく分けて2種類。1つは人物にインタビューを行ったもので、
・「ロバート・タウン」
・「1972」(ミュンヘンオリン… Read More
5.0
シュルレアリスム展のあと覗いてみた。
「馬」。少し汚れたくしゃくしゃのカンヴァスが展示されていて途方に暮れたが、見る角度によって白いカンヴァスに白の絵の具で馬が描かれているこ… Read More
5.0
マン・レイの「ローズ・セラヴィ」を見るためにまた来た。写真も撮れてよかった。
マグリット「人間嫌いたち」。カーテンの中に人が引きこもってるみたい。カーテンの左右の垂れ具合の… Read More
5.0
戦前戦中戦後それぞれの日本画家たちの仕事を扱った展覧会。戦中は画題に戦争や国際関係のメタファーが込められていて興味深かった。昨年の東山魁夷展で観た作品と結構再会できた。
福… Read More
5.0
映画のチケットを買ったあと上映まで1時間くらい時間があったので再訪。井上裕加里氏が1月末に行ったワークショップをもとに新しい映像作品を制作されると知っていたので観に行ったがまだ… Read More