4.0
点数少なめだけど平日でも修羅場
会期終了10日程前の水曜、16時半入場。
平日でも人混みがすごくて、展示スペースもグッズショップもけっこうな修羅場だった。
前半は撮影禁止、後半はほとんどが撮影可。
意外と点数が少なく… Read More
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4.0
会期終了10日程前の水曜、16時半入場。
平日でも人混みがすごくて、展示スペースもグッズショップもけっこうな修羅場だった。
前半は撮影禁止、後半はほとんどが撮影可。
意外と点数が少なく… Read More
5.0
はちきれそうな頬やぷくっとしたおなかの、幼児体系が愛らしい童子像
とてもなで肩の不動明王
菩薩かもしれないけど微笑んでるように見える女神像
なぜか乳房のある菩薩像
まさかりを持った… Read More
5.0
ファッションデザイナー、コシノジュンコの「原点から現点」を年代記的に辿りながら、その創造性を紐解いていく本展。相対するものを共存させるコシノの「対極」的な表現は、両者の可能性を… Read More
4.0
年明けの新春能から間を置かずの訪問です。
所蔵する三井記念美術館は、国宝《雪松図屏風》を年始に毎年展示しているそうですが、実際見るのは●ン年振りのご無沙汰でした。
能装束に囲まれた… Read More
5.0
昨年、福美さんで見た円山応挙の「龍図」の解説で、龍の姿は、頭は駱駝、目は兎、角は鹿、耳は牛、項は大蛇、手のひらは虎、爪は鷹、鱗は鯉、腹は蜃(みずち:蛇に似ているが足があるという… Read More
4.0
以前にも拝見したことがある作品「猪熊弦一郎を励ます絵手紙」ですが、何度見ても、藤田の猪熊弦一郎に対する心に感動しました。絶対に手術は成功するとの確信を、必ず治るから安心して治療… Read More
4.0
素晴らしいのは、作品と合わせるようにスケッチや言葉を交え紹介されている展示構成です。
倉俣史朗の思考を読み取りながら観る事ができます。
透明な椅子のなかに赤い薔薇を閉じこめた、ミ… Read More
5.0
いつもこの館に行って驚かされるのが、展示スペースの使い方。決して広いとは言い難い展覧会の内に、ぎっしりと濃い内容の展示がされています。見るのに最低でも1時間はかかります。
平日で… Read More
4.0
みんなそんなにフランク・ロイド・ライト好きなの!?というくらい混んでいました。
パナ汐でこんな混雑は初めてで入場列とか50名以上並んでいたかと。
ゆっくり見たいのであれば平日や午… Read More
5.0
見応えありました!!!始まる前から非常に楽しみにしていたのですが、期待以上の質とボリュームでした!
たくさんの好きな作品と再会できましたし、存じ上げない女性画家さんの素敵な作品も… Read More