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時代の風俗がよくわかる貴重な展示の数々!
2年くらい前から日本画に興味が傾き、いろいろな展覧会で「千葉市美術館蔵」という表示を見かけていたので、今回の展覧会をとても楽しみしていました。この展覧会の告知まで鳥文斎栄之の名前… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と857の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
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2年くらい前から日本画に興味が傾き、いろいろな展覧会で「千葉市美術館蔵」という表示を見かけていたので、今回の展覧会をとても楽しみしていました。この展覧会の告知まで鳥文斎栄之の名前… Read More
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自分にとって初めてのインスタレーションでワクワクと衝撃が沢山ありました。どういうことなのか、どういう思考でこの作品に至るのか等々解りたくて考察してみるもやはり分からなくて、そん… Read More
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平日の昼に訪問しましたが、混んでました。
貴重な原画が見られて満足。プレイリストも世代の人には刺さると思います。
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渡辺崋山が武士だったのは知っていたけれど、職業選択が難しい時代だと思っていたので、キャリアチェンジを果たして名を遺した人が多いことにビックリ!
そして見ていくと、海北友松、鍬形… Read More
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鳥文斎栄之が浮世絵業界において、鳥居清長の後継者にして歌麿の対抗馬だということをようやく理解しました。でも、鳥居清長と鳥文斎栄之の区別ができるかどうかは、まだ自信がありません。
… Read More
4.0
ここ数年、毎年正倉院展に訪れているのもあって、「おや、これは以前にも拝見したことがあるな」というものが少しずつ増えてきました。それとは別に初めてお目見えする展示品もあり、毎年ワクワクが更新されています。
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とてもあたたかいぬくもりの感じられる色合いが本当に素敵でした。水彩で描いていらっしゃるとは知りませんでした。どこかコミカルなところもあり楽しいです。すごくよく文章を表現しているなぁと思いながら見ていました。
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まぁ、龍だらけでしたね。
今回のお目当ては群仙図屏風。もともと「群仙」という題材が好きなので、見つけるとじっくり鑑賞しています。鈴木松年の作品も石を羊に変えたり、靴を鴨に変えた… Read More
5.0
作風も個性的ですが、立体オブジェやLEDと組み合わせなど表現方法も豊かで切り絵の魅力を楽しむことができました。
下絵を描くだけでも大変な細かな線を1本ずつ切り取っていく作業を考えると… Read More
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鳥文斎栄之つながりのサムライ絵師も良かったです。
探幽以上に余白を生かした家光、武蔵、海北友松、渡辺崋山、文人画など紹介。
特に立原杏所が多めに展示されているのが嬉しい。
武士と絵… Read More