5.0
遊び心に溢れた「つぐ」に触れる
正直「テキスタイル=図案」だけの展覧会だと思っていた。
もちろん図案自体も素晴らしいのだけど、発想と刺繍や様々な技術によっての拡がりは目を見張るものがあった。
6章立ての展開の入っ… Read More
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5.0
正直「テキスタイル=図案」だけの展覧会だと思っていた。
もちろん図案自体も素晴らしいのだけど、発想と刺繍や様々な技術によっての拡がりは目を見張るものがあった。
6章立ての展開の入っ… Read More
4.0
14名全て知っていたわけではないけど、常設展で観た記憶がある人が多かった。
とはいえ、草間彌生以外は複数点見るのが初めてでそこは収穫だった。
「歴史から姿を消した」という言い方は少… Read More
3.0
LOVE…といってもかなり広義のものだった。
その中でも私としては悲恋モノが心掴まれた。
池田輝方《お夏狂乱》北野恒富《道行》鏑木清方《薄雪》はすべて福富太郎コレクションだったけど最高… Read More
4.0
ガチファンじゃ無いけど、MVやテレビでのパフォーマンス、NHKで特集していたライブ映像やライゾマティックスとのコラボなど、気になる存在のPerfume。
パフォーマンスを最大限「映え」させる… Read More
3.0
さすがオルセー、作品としてはいいものを持っていらっしゃる。
屋外の光の表現が代表される印象派の違う視点、
日常の室内での情景が空気感を持ってそこにある。
エドガー・ドガ《家族の肖像… Read More
5.0
序章から6章経て終章まで、魅力満載の展示だった。
スタイリッシュなアールデコ満載。直線的なモチーフがファッションに取り入れられ自由な感じだが、それでもやっぱりオートクチュールの豪… Read More
2.0
本物じゃないけど偽物じゃない、再現模造品。当時の技法・材料を駆使して蘇らせたもの。現代の匠の技は凄い。
しかし全体としてなんとも軽い浅い少ない。
章ごとに壁に解説等がグラフィック… Read More
4.0
真っ暗な会場を足を進め鑑賞する。
色・光・暗闇のコントラストが印象的でアフリカ系移民の人々の表情は力強い。
作品は様々でだった。静止画と思って見ていたら、急に動き出し動画と知る。… Read More
4.0
「国内外で活躍が目覚ましい作家の現在の活動を、これまで当館に収蔵された作品等と合わせて紹介します。」(HPより抜粋)とあるけど、所蔵作家なら結構当てはまっちゃうんじゃ無いか?w
と… Read More
4.0
5名なりの表現手法がとても面白かった。
寺田の想像上の家族との日常は、気配だけの思い出が何だか切ない。
落合の複数のプロジェクターにより連続して映し出されるイメージやスナップ、当た… Read More