3.0
静かにじっくり観覧出来れば楽しい。
「扇面流図屏風」は左から右へ流れに浮き沈みする沢山の扇。吹き寄せられ左端では壊れて骨だけになってしまった物も見える。波の音や風が聞こえて来るような素敵な屏風。
その前に展示されて… Read More
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「扇面流図屏風」は左から右へ流れに浮き沈みする沢山の扇。吹き寄せられ左端では壊れて骨だけになってしまった物も見える。波の音や風が聞こえて来るような素敵な屏風。
その前に展示されて… Read More
3.0
タイトルから米国での印象派の展開という、あまり見たことのない作家の作品が拝見できそうな感じがして、2200円払って見てきました。
冒頭、バルビゾン派から始まってるあたりは、まあ美術… Read More
5.0
ご本人による上演会のある日に観覧しました。上演時間が近づくにつれ人が増えてきて、かなりの人だかりになっていました。
作者ご本人が自分の作品について語るのを生で見る、というのはなか… Read More
3.0
居場所として椅子を様々な観点から捉えた展示である。それは安心して心の拠り所となるような場だけでなく、対極にある危険で極悪な場でもあることを椅子を通して表現されているのは興味深い。
3.0
美術館まではバスが出ているが、本数は少なく、アクセスがもう少し良かったら良いのにと思う。奈良美智の展示に入る前にシャガールの絵を展示してあるところを通る。四面のシャガールをしば… Read More
4.0
本の見返しに貼るのかこういうの
しおりよりも小さい紙片に
趣向を凝らした図案が並んでるのは何んとも楽しい
(誰それの蔵書ということを示すものだそうだけど、
今ほど本が大量生産され… Read More
5.0
5章立てで、初期作品もふんだんにあり、彫刻も舞台衣装もデッサンも版画もけっこうな数を堪能できた。
そして切り紙絵!
超大作の《花と果実》は色鮮やかで目を奪われる。しかもアクリルなど… Read More
4.0
作品の中で、微風を受けてゆらめいているもの、よく見ると揺らいで木漏れ日のように見える影などが繊細で綺麗だな、と感じつつ鑑賞しました。どちらかというといろんな色がある作品が明るく… Read More
3.0
フロアにぶら下がるテキサスで作られたウインドチャイム、益子で作られた大地のような陶板、稲わらの円筒形の構造物、無造作に置かれた太鼓、スケートボードに用いられる木製構造物の組みあ… Read More
5.0
実は80年代のカルチャーが嫌いです。
キース・へリングについてもよく知らず、作品をちゃんと見もせずに、「ユニクロのTシャツの人でしょ?」的な、あんまりナイスなイメージを持っていませ… Read More