4.0
芥川と美術
芥川龍之介と美の世界、とても良かったです!
文学ファンと美術ファン、どちらも楽しめる良い企画です。葉山館はこーゆーの上手いですね。
前半の漱石、菅虎雄との書簡や資料など交流も結構… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と871の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
4.0
芥川龍之介と美の世界、とても良かったです!
文学ファンと美術ファン、どちらも楽しめる良い企画です。葉山館はこーゆーの上手いですね。
前半の漱石、菅虎雄との書簡や資料など交流も結構… Read More
4.0
糸が重力で垂れ下がった放物線を利用した作品、固定されていないので、風で糸が揺らぐことも含めて作品としての価値があるように思いました。糸、布を素材に使ったアートとして先駆を切り開… Read More
5.0
国宝「舟橋蒔絵硯箱」は、一昨年の国宝展で初めて見たときの感動ほどはないかなと思っていたところ、こんなに盛り上がったフォルムだったのかと感動。実物を見てから2年の間に、写真で見る機… Read More
5.0
はじめて不染鉄の作品を見たのが、一昨年の東京ステーションギャラリーでの「鉄道と美術の150年」展の「山海図絵≪伊豆の追憶≫」でした。その時は鉄道がメインでしたが、海の中の魚たち、漁を… Read More
4.0
なぜか昭和を感じる作品でした。悲しみなのか、怒りなのか、強い情熱を持って何かを訴えています。無秩序に静物が配置された作品が特に秀逸で、静物それぞれが主張し、共鳴しています。理解… Read More
5.0
約10年の画業を、時代順に数多くの作品で彩られた、素晴らしい展覧会でした。
今、生きていたら、バンクシーと対談したり、共同制作したりしていたかもしれない…と思いました。
5.0
厳選された、重要文化財,重要美術品を含む中国陶磁の色鮮やかな名品を、静かに1点ずつじっくりと鑑賞できました。
天目茶碗が好きなので、展示があったのは嬉しかったです。
梅原龍三郎が、加彩女… Read More
4.0
FACE展2024は今年で12回目となる公募展です。特徴は推薦人なしで申し込めて、年齢も所属も問わないこと。年齢制限がないので、いろんな年代の方が応募し、入選している。資料によると、今回… Read More
5.0
東京国立近代美術館の工芸館が金沢市に移転して以来、工芸関係の展覧会を観る機会が減っていました。特に漆芸品に特化した展覧会は珍しいので期待を込めて観に行きました。泉屋博古館東京に… Read More
4.0
牡丹靖佳さんを初めて知り、絵本の世界にどっぷり浸る鑑賞時間を過ごしました。たまのりひめ、おうさまのひっこし、たびする木馬、めいわくなボール、どれも楽しい、くすっとするユーモアが… Read More