5.0
モネがびっしり?
全作品もねという夢のような空間でした!
少しお高いですがモネ好きなら絶対行くべきです。
地下の第3会場では360度もねの世界観を楽しめます!撮影もできるので是非!
人はとても多いので… Read More
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5.0
全作品もねという夢のような空間でした!
少しお高いですがモネ好きなら絶対行くべきです。
地下の第3会場では360度もねの世界観を楽しめます!撮影もできるので是非!
人はとても多いので… Read More
4.0
漫画やアニメでよく耳にする「眷属」
何というかしもべというか血族的(に準ずる)みたいな印象だったけど
仲間とか家族とか弟子とかもっとフランクな感じなのね元々
(いや、フランクはざっ… Read More
4.0
ここ何回かは保存や修復の展示の印象が強い正倉院展
今年も模造の展示とその解説がとても印象深い
紫地鳳形錦御軾の模造の製作解説は非常に興味深い
ただのクッションのように思ってしまい… Read More
4.0
こんなに凝った入れ物に入れていたカギタバコ。
貴重なものだったんでしょうね。
ちょっと試してみたい気分になったけど、香りはどうだったのかな。
ハマキも強烈な香りがしたことを思い出し… Read More
5.0
100%モネの作品、それも睡蓮の絵がほとんど。
モネは睡蓮をどのように描いたか?
国立西洋美術館のコレクション、マルモッタン・モネ美術館のコレクション、
そして国内の他美術館からの作… Read More
4.0
平日の昼頃訪問。まあ日にちと時間帯にもよるのでしょうが、やや年配の女性がおおいです。その上思ったより混んでいました。展示は絵画にとどまらずアクセサリーやポスター
、書籍など非常に… Read More
3.0
古裂賞玩、布好きにはたまらないかなりディープな展覧会だと思います。
書画の表装、茶道具の仕覆などに使用されている貴重な古裂を豊富に紹介していました。
作品だけではなく表具や仕覆の… Read More
4.0
どこかのWeb記事で森靖展を知り、デカイなー、見たいなーと思って開催場所を調べたら安曇野の碌山美術館。気軽に行くにはハードルが高い。地理的には関西より近いけど、利便性や合理性を考え… Read More
4.0
東京国立博物館などで、花鳥画の描き手として名前は知っていました。絵も結構好みなので、まとめて見たいなと心の中で思っていました。なるほどおもしろい絵を描くのはそういう背景があった… Read More
5.0
緑色の微妙な濃淡や色相の重なりが美しく、ポスターなどの告知物を見て好みだなあと思ったので、行ってみました。奄美大島の大自然に生息する名もない植物を繊細な描写とダイナミックな色遣… Read More