4.0
幅広いジャンルを楽しめます
これまで余り観たことがない広告やファッションなどが観られて楽しめました。特に広告はコンピュータグラフィックスやAIが導入される前の肉筆感に味があって面白かったです。「これもシュル… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と686の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
4.0
これまで余り観たことがない広告やファッションなどが観られて楽しめました。特に広告はコンピュータグラフィックスやAIが導入される前の肉筆感に味があって面白かったです。「これもシュル… Read More
4.0
観終わると「美しさとは」についてぺたりぺたりと考えて、
死の気配がまったりと付きまとう。
死ぬことは生きることの延長線上にあるような、
白い世界をたゆたってる気分。
全体的に感じる… Read More
3.0
タイトル通り、小林清親から川瀬巴水まで、つまり江戸末期から昭和初期の風景版画の動向を俯瞰する展示です。二部構成で、前半は小林清親を中心とした浮世絵的な作品群、後半は渡邊庄三郎が… Read More
4.0
昨年もこの美術館で大原美術館コレクションの展示があった。
そのタイトルは「特別展 大原美術館所蔵 20世紀美術の巨匠たち♡」
こりゃ行くでしょ。
で、行ったら、内容はタイトルの期待感… Read More
4.0
キュンパスを使い訪れました
平日開催日の初日 あいにくの雨の中開館前に到着しましたがすでに行列ができていました 10分位前倒しで入館開始
「夜のカフェテラス」は最後に展示してあるの… Read More
3.0
東博と韓国国立中央博物館の連携展で出品は半々くらいでしょうか。
高麗時代の遺品も出ているし、青磁も良いです。
なかなか立派なパンフレットも頂けます。
現在の東博で一番の見どころは… Read More
3.0
運慶仏、平安仏のレギュラーメンバーに加えて近代~現代日本画の富士山特集。
そこまで良いものは出ていないけれど片岡球子はちょっと良かったかな。
それより面白いのはこちらから徒歩2分… Read More
4.0
毎年行われてるこの公募展は予約制でして、マジ買いの人は初日の早い時間に予約を入れるので、つまり時期が遅ければ遅いほどお客さんが減ります。
公募展に使われていない展示室をゆ~~~っ… Read More
3.0
岡田謙三、知らない作家でしたが良かったです。
画業前半はパリ派、特にフジタ、ローランサンあたりの影響が強い画風ながら
筆触は後期を予見させるような感じもありました。
ユーゲニズムな… Read More
4.0
恥ずかしながら存じ上げないアーティストだったが、チラシにあった精緻な作品にそそられ、本展に足を運ぶことにした。
会場に踏み入れた途端、静謐な空気が漂っているのを感じた。全体的に抑… Read More