4.0
木版画の素晴らしさ、、
、、をまざまざと見せつけられる展覧会でした。
2週間前に訪れた小村雪岱展でも感じた事だが、それまの漠然とした「肉筆画>版画」という認識はきっぱりと改めなければならないと反省。
それ… Read More
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4.0
、、をまざまざと見せつけられる展覧会でした。
2週間前に訪れた小村雪岱展でも感じた事だが、それまの漠然とした「肉筆画>版画」という認識はきっぱりと改めなければならないと反省。
それ… Read More
3.0
壁にダリの言葉としてそのような事が書かれていたのが印象的だったが、まさにそれを実感する事のできる展覧会だった。
絵の中の世界を見つめているうちに、この世界と自分の何が本当かを見… Read More
4.0
独特の情緒が溢れる世界にうっとりした。
人の気配、雪の降る音、蝶が飛ぶ春の匂い、たおやかな女性の姿体、そして余白。
これまでどうしても肉筆画と比べると木版画はいまいち感受性を保て… Read More
4.0
特別展の方は映像作品も多いようなので、まずはコレクション展から
最近は割と分かりやすい絵を多く観ていて、「きれいなものをきれいに描いた絵はきれいやなぁ〜」みたいな感想に溺れかけて… Read More
4.0
まず、混雑がすごい。平日の朝イチだったのでマシな方だと思うけど、それでも絵をじっくり観る環境では無かった(泣)。
やはりタイトルに「印象派」とあるからかと思うが、今回の企画はいわゆ… Read More
2.0
新収蔵品展ということで、絞ったテーマが設定されているわけでは無いから、鑑賞者がそれぞれお気に入りを見つける事ができればそれで良いのだろう。
(1)西宮出身の狩野派、勝部如春斎はこの… Read More
4.0
タイトルの通り、とても安らぎに満ちた展覧会でした。
中でも印象的だったのは、メインビジュアルにもなっているジラールの「散歩」
穏やかな風景に佇む幸せそうな母子を見つめているとジワ… Read More
3.0
みんな大好きゴッホ展。会場が混むのはしょうがないけど、何とかできるだけゆっくり観たいものだ、と訪問日や時間を熟考して訪れるも、やっぱりそれなりの人人人。
せめて、駄々こねて座り込… Read More
3.0
福田美術館の上村松園展と連動した企画で、せっかく嵐山まで来たので当然ハシゴ。
規模・内容的には、単独の企画展としては物足りないのかもしれないが、1日で両方見るとお腹いっぱいになる… Read More
4.0
上村松園。春に中之島の企画展をスルーした時は、自分向きでは無いかな、と思っていたのに、他の展覧会を観ているうちにフツフツと観たくなってきて、嵐山まで。
うまく言語化できないけど、… Read More