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中国全土から集まった国宝級、今しかない!
佐藤学芸員の講演会を聞き、展覧会の愉しみ方を教わりました。
①「動物」に注目してみる。
9.鹿文桶に線で描かれている2匹の動物は鹿と山羊との事でしたが、どっちがどっちか分かりませんで… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と844の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
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佐藤学芸員の講演会を聞き、展覧会の愉しみ方を教わりました。
①「動物」に注目してみる。
9.鹿文桶に線で描かれている2匹の動物は鹿と山羊との事でしたが、どっちがどっちか分かりませんで… Read More
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果蔬図巻で唯一「不明」となっている1房の白い小さな実、私も福田美術館学芸課長の岡田秀之さんのおっしゃるとおり、ユリ根説を支持します。前情報なく、見た瞬間、これはゆり根だなと直感… Read More
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正面から見ると赤いホログラムが浮き上がる作品と油絵で数点興味のあるものがありました。
このサイトに限らず、ルイーズ・ブルジョワ展を褒めている方の文章は、必ずと言ってよい程、「作… Read More
4.0
本展の5人、皆さん個性的ですね。
それゆえに、好き/そうでもない、はありました。
好きの一人は、金川晋吾。
蒸発癖のある父親をスティル形式で撮った〈father〉、奇妙な三人生活のスナ… Read More
3.0
目出たいモチーフが並んでいましたね。
今回は初めて見る作品が多くあったので、新鮮な感じがしました。
そんな中で一番目を引いたのは、堂本印象の「松鶴佳色」。
そもそも屏風のサイズが… Read More
4.0
三連休の中日の訪問です。
3月末の閉館の前に足を運べてよかった。
同じような思いで、閉館を惜しむ人々が大集結です。駐車場は一杯、チケット売場は列に。レストランの予約はとうの前に完… Read More
3.0
琳派展 酒井抱一のワードに期待して訪れた展覧会だったが、抱一作品は「これだけ?」と思ったより少なかったのが残念。でも最初に展示されていた「紅梅図」には抱一が身請けした吉原の遊女… Read More
3.0
書画には興味がないのでスルーを決め込んでいたんですが、沈南蘋作品が4幅出ると知り、会期終盤に行ってきました。
まずは作品の状態が良くてびっくりしました。
沈南蘋作品は経年セピア加… Read More
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渡邊木版美術画舗協力の新版画展は過去に何回も百貨店、美術館で開催されていますが、今回は特にオススメです。取り扱い作家も多く、初摺中心の高品質作品総展示183点に加え、うらわ美術館所… Read More
3.0
パラミタミュージアムにて鑑賞。
黒をバックに劇的な光具合、そして大胆な構図。芸術としても記録としてもすごい写真ばかりでした。