5.0
「漣」の展示中断に関して
まず、大変満足した展覧会だったことを申し上げて・・・。
あくまで推測ではあるのですが・・・。
「企画側が重文の年間展示日数ルールを知らなかった」ことをなぜか前提にして、急な展示… Read More
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5.0
まず、大変満足した展覧会だったことを申し上げて・・・。
あくまで推測ではあるのですが・・・。
「企画側が重文の年間展示日数ルールを知らなかった」ことをなぜか前提にして、急な展示… Read More
4.0
「儒教のかたち」と言われると、ちょっと堅いイメージがありましたが、そんなことはなく、孔子、足利学校、孟宗竹の由来や、鳳凰がなぜ絵に多いのか等、知ることができました。「儒教」って… Read More
4.0
展覧会のタイトルどおり様々な超絶技巧を見られます。
フライヤーに載っているスルメイカや蝶々と水滴は、本当に木彫か?本物を樹脂で固めたのではないか?と思うほど精巧です。
暗い一画で… Read More
4.0
今もあるブランド 今はなきブランドのドレス 過去のものだが 新鮮 脈々と引き継がれている 写真も 川に浮かぶ球体の中に人が これってコロナ禍パリレストランだ どのようにして撮影… Read More
5.0
20250104
チラシにもなってる川端龍子の百子図は、創造していたより大きく、でもいつもの龍子よりは小さめで可愛い。
もうこれだけで、見に来たかいがあるってところです。
他の展示もそれぞ… Read More
5.0
20250117
ひゃあ、びっくりに混雑ではありました。
平日なのに。それも午前中で。
でも、楽しい浮世絵がたっぷり。ポスターになってる猫の蕎麦やもよいけど、他の浮世絵も見どころ満載。
こ… Read More
4.0
モチーフの十文字のせいなのだろうか、パステルカラーのせいなのだろうか。
会場内が明るい朝霧に包まれたようにまばゆく感じられた。
作品一つ人を見るというより、いくつかの作品を同時に… Read More
3.0
前々から、鈴木其一に比べて酒井抱一の直系は影が薄いんじゃないかと思っていたんですが、5世までいたんですね。しかも、5世・抱祝の没年は1956年。昭和の中頃まで続いていたことにビックリ… Read More
5.0
若い人から子供も老若男女賑わっていました。
イラストが、壁一面に
バインダーメモでぶら下がっているのがかわいすぎました。
動画で遊べるものや、ものを動かしたりするあーとも面白かっ… Read More
5.0
幾何学的で、重厚なんだけど、冷たさではなく温かみを感じる。単なる直方体ではなく、角を増やしてわざわざ8角形にしている。とってもさわってみたくなる(が触れないのが残念)。そういえば… Read More