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宮崎県立美術館|宮崎県会期終了美人画の雪月花 培広庵コレクションと益田玉城

会期:

古くから、女性像は多くの芸術家たちが取り組んだモティーフの一つでした。中でも日本画においては、独自の領域として「美人画」が確立され、数多くの...

美人画の雪月花  培広庵コレクションと益田玉城

東京都写真美術館|東京都会期終了至近距離の宇宙 日本の新進作家 vol.16

会期:

「日本の新進作家」は、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘し、新しい創造活動の展開の場として2002年より開催...

至近距離の宇宙 日本の新進作家 vol.16

秋田県立美術館(平野政吉コレクション)|秋田県会期終了特別展 師・黒田清輝 妻・鴇田とみ 藤田嗣治 東京美術学校から渡仏へ

会期:

藤田嗣治は1905年、東京美術学校西洋画科に入学し、黒田清輝の指導を受けます。卒業後の1913年に渡...

特別展 師・黒田清輝 妻・鴇田とみ 藤田嗣治 東京美術学校から渡仏へ

福岡県立美術館|福岡県会期終了 コレクション展Ⅲ 山口睦男と福岡の美術家たち

会期:

山口睦男(1942~2012)は片山写真館において片山攝三に師事、後にその経営を受け継ぐ一方で、師の勧めもあって主に福岡在住の美術家等の肖像撮影にも...

 コレクション展Ⅲ 山口睦男と福岡の美術家たち

世田谷美術館|東京都会期終了奈良原一高のスペイン ―約束の旅

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1950年代後半、極限状況での生を見つめる〈人間の土地〉や〈王国〉などのシリーズによって、戦後日本の新しい写真表現を切り開いた奈良原一高(1931-)。本展では、これまでほぼ取り上げられることのなかっ...

奈良原一高のスペイン ―約束の旅

板橋区立美術館|東京都会期終了小さなデザイン 駒形克己展

会期:

デザイナーで造本作家の駒形克己(まがたかつみ 1953年生)は、『Little Eyes』『Little Tree』をはじめとする絵本で国際的に注目されています。 一人一人にじっくりと向き合いながら生み出される駒形の...

小さなデザイン 駒形克己展

三重県立美術館|三重県会期終了生誕120年/没後100年 関根正二展

会期:

大正期に強い個性を発揮しながら20歳で亡くなった洋画家、関根正二(せきねしょうじ 1899-1919)の生誕120年/没後100年を記念する展覧会。 情熱的な制作、鮮烈な色彩を用いた精神性豊かな作風が今も多...

生誕120年/没後100年 関根正二展

美術館「えき」KYOTO|京都府会期終了ぼくと わたしと みんなの tupera tupera 絵本の世界展

会期:

2002年から活動を始めた tupera tupera は、『木がずらり』(2004年)を皮切りに、絵本制作で活躍の場を広げます。 紙を切って、様々な色と形で彩る・・...

ぼくと わたしと みんなの tupera tupera 絵本の世界展

海の見える杜美術館|広島県会期終了厳島に遊ぶ -描かれた魅惑の聖地-

会期:

安芸の宮島の名でも親しまれる厳島(いつくしま)は、古来平清盛をはじめとする貴人が参詣に訪れる海上の聖地として知られてきました。 江戸時代に入ると遊楽の地、憧れの旅先としてもその知名度を高め...

厳島に遊ぶ -描かれた魅惑の聖地-

福島県立美術館|福島県会期終了森田恒友展

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森田恒友(もりたつねとも 1881-1933)は、優しい田園風景画で知られる画家です。不同舎と東京美術学校に学び、はじめは青木繁に影響を受けた浪漫主義的な洋画を描きました。 美術誌『方寸』を創刊、俳...

森田恒友展

そごう美術館|神奈川県会期終了ミュシャ展~運命の女たち~

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ミュシャの人生を彩る女性たちに焦点をあてながら、チマル・コレクション約150点でミュシャ芸術の真髄に迫る 現在のチェコ共和国モラヴィア地方で生まれたアルフォンス・ミュシャ(1860~1939)は、19世...

ミュシャ展~運命の女たち~

東京都写真美術館|東京都会期終了中野正貴写真展 「東京」

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誰も知らない都市の断面。変貌を続ける世界都市「東京」。2020年オリンピックの舞台となるこの大都市を鋭い感性と巧みな空間把握で30 年余にわたり撮影し続ける中野正貴。誰もいない東京の姿を写した『TO...

中野正貴写真展 「東京」

中野美術館|奈良県会期終了所蔵名作展「近代日本の洋画・日本画」

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本展は、日本画では、小林古径、冨田渓仙をはじめ、村上華岳や入江波光の作品を中心に紹介します。 また洋画では、萬鉄五郎、藤田嗣治、国吉康雄、須田...

所蔵名作展「近代日本の洋画・日本画」

石川県立美術館|石川県会期終了東京国立近代美術館工芸館名品展 漆・木・竹工芸のみかた

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東京国立近代美術館工芸館は、2020年、石川県金沢市へ移転します。それに先駆け、2016年度より、石川県立美術館をはじめ石川県内の美術館において、工...

東京国立近代美術館工芸館名品展 漆・木・竹工芸のみかた

石川県立美術館|石川県会期終了コレクション展 老い物語

会期:

古今東西、若くみずみずしい生命力にあふれた男女の姿態は、それだけで見る者を魅了し、数多の美術作品のモチーフとなってきました。 また近世日本の花鳥画においても、たとえば稚松と旭日を一緒に描き...

コレクション展 老い物語

石川県立美術館|石川県会期終了特別陳列 古九谷と加賀蒔絵の至宝 百万石大名の自負

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加賀藩主・前田家の文化振興政策は、江戸幕府に対する独自性の表明という戦略的な側面を持っていました。特に三代藩主・利常は、京都や江戸から名工を...

特別陳列 古九谷と加賀蒔絵の至宝 百万石大名の自負

福井県立若狭歴史博物館|福井県会期終了テーマ展「幕末の『お役所勤め』」

会期:

幕末というと藩主や志士といった有名人に目が行きがちですが、藩を支えていたのは名もない藩士たちです。 本展では彼らに焦点を当て、当時の小浜藩士...

テーマ展「幕末の『お役所勤め』」

岡山県立美術館|岡山県会期終了衣笠豪谷

会期:

胸中の深山幽谷、花々の間に戯れる鶏、陽光に満ちた倉敷の風景、瀬戸内の豊かな海の幸―これらは全て、明治前期に生きた倉敷出身の南画家の作品です。 彼の名は衣笠豪谷(きぬがさごうこく)。画家のほか、...

衣笠豪谷

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