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毎度ではありますが、中国陶芸名品に、うっとりです。
恒例の「館蔵 中国の陶芸展」です。漢時代から明・清時代にわたる中国陶磁器コレクション約60点、春秋戦国時代の計量道具から、唐三彩の壺、宋時代の砧青磁、明時代の青花・五彩まで、時代順… Read More
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恒例の「館蔵 中国の陶芸展」です。漢時代から明・清時代にわたる中国陶磁器コレクション約60点、春秋戦国時代の計量道具から、唐三彩の壺、宋時代の砧青磁、明時代の青花・五彩まで、時代順… Read More
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酒と借金と引っ越し117回。幕末明治を駆け抜けた破天荒絵師、豊原国周。静嘉堂文庫美術館にひきつづき太田記念美術館の「生誕190年記念 豊原国周」全作品前後期で完全入替のため二度行くこと… Read More
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三菱一号館さん、好きな美術館です。今回リニューアル再始動、楽しみにしていました。
今は亡き「不在」のロートレックと、今に「存在」するソフィ・カル。生涯に亘って「存在」する人物を描… Read More
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菊池寛実智美術館は現代陶芸の美術館で、オシャレで落ち着く美術館です。陶芸以外の工芸(竹工芸などや、書・墨象など)もたま~にあります。ビエンナーレも楽しみにしています。敷地内にはティ… Read More
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今展、私は昨秋の三井記念美術館「ガンダーラから日本へ」/五島美術館 「古裂賞玩 」/根津美術館 「百草蒔絵薬箪笥と飯塚桃葉」の3館3展チケット半券にて、日時予約のみで無料入館させていた… Read More
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花器は寺と仏像を荘厳する仏具、仏教の三具足の一つとして我が国に伝わり、その後座敷飾りに欠かせない道具のひとつとなっていったという歴史は、知りませんでした。
実物の花器がメインの展… Read More
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森アーツセンターギャラリーさんは、けっこう「古代エジプト」好き?? 私の記憶だけでも、2015年に「国立カイロ博物館所蔵 黄金のファラオと大ピラミッド展」、更に2012年にも「大英博物館 古… Read More
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河井寛次郎といえば日本民藝館などでよくお目にかかる、民芸運動の作家ですね。勿論民芸期の作品も良いのですが、京都の近美で観た大正期の《碧釉瓶子》《兎糸文火焔青盂》《兎糸文火焰青花… Read More
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2023年「Digital×北斎【急章】」展 「生きるが如く描く」の第二弾の様ですね。今回も体験型の美術展で、小規模ながら肉質画や高精細複製画、4K映像、プロジェクションマッピングの部屋、そし… Read More
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「モネ睡蓮のとき」展行って来ました。今展は、パリのマルモッタン・モネ美術館より、日本初公開となる重要作を多数含むおよそ50点が来日。更に日本各地に所蔵される作品も加え、モネ晩年の… Read More
東京都
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半蔵門ミュージアムは、半蔵門線半蔵門駅4番出口から地上へ出てすぐ左手の奇麗なビルです。祝日でも㈪㈫は休館なのでご注意を。立川にある真澄寺に総本部を置く真言宗醍醐派から独立した在家… Read More
東京都
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世界遺産登録の良い美術館です。常設彫刻展示室から見た中庭が素敵です。吹き抜けの採光も良いですね。さて、およそ一年半の長いリニューアル期間が終わり、オープンを迎えながら、コロナ禍… Read More
東京都
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やっと行かれました。旧ブリヂストンから新しくアーティゾン美術館として生まれ変わり、第二弾の企画展。第一弾ではチケット入手もコロナ禍その他で結局行かれず、今回相変わらずのコロナ禍… Read More