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モノクロームのインパクト
「版画家レンブラント展」チケットを買った時は、恥ずかしながら私は、17世紀当時、版画はしばしば挿絵や複製などに用いられ、油彩などに比べると一段低い芸術として扱われ、やや下火になっ… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国323の美術館・博物館と742の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
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「版画家レンブラント展」チケットを買った時は、恥ずかしながら私は、17世紀当時、版画はしばしば挿絵や複製などに用いられ、油彩などに比べると一段低い芸術として扱われ、やや下火になっ… Read More
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65歳以上は「大英博物館-百花繚乱」展のチケット半券で、100円ということで、身に入ってみました。
「本展では、東京都美術館が地域社会や歴史の中でどのように「より良い生活」を支えるこ… Read More
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大英博物館のコレクションの量と質には、ホント敬意です。
導入からとても興味深く、「この人たちが、この名品を海の向こうへ渡したのか」との思いでワクワク。しっかりした認識を持ったコレ… Read More
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写真芸術についてあまり知らない私です。そもそも母体の「I’m So Happy You ARE Here」展も知りませんでした。Bunkamuraのイベントで、今の時代、あえて”女性写真家”としていることに興味を… Read More
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今展の「美術の”ミカタ”」というタイトルに興味を感じ、行ってみました。普通の展覧会とは大分違った感じで、鑑賞者は藝大にミニ聴講させてもらう、ような感覚の展覧会でした。夏休み、キャ… Read More
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早稲田の「演博」、建物を外から眺めたことはあったけれど、上に上がったのは初めてです。常設展示と企画展示、のどちらも無料です。床の軋みが少し気になりますが、有難いことにエレベータ… Read More
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早大「演博」は建物がとても魅力的です。見たことのない方はこの機会にぜひ!! 床のミシミシは大目に見て(笑)。
「布袋戯」は、「布袋様」とは関係ありませんが、「ほていぎ」と読みます。事… Read More
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メインビジュアルの狐さん、可愛すぎます。モフモフに触りたい!!
山口華楊といえば、徹底した写生の人。また動物や植物、生きとし生ける者への愛に満ちたとてもやさしい画風で知られています… Read More
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会期前半のせいでしょうか、休日午後、全く空いていました。
真如堂、紅葉の綺麗なお寺で、何度となく行っています。今展、寺外初公開多数、にちょっと期待と過ぎました。それなりに良かった… Read More
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ロビーにかの《見返り美人図》の柄をプリントした再現衣装を着せられ、御仕着せに身の置き場もないふうなトルソーがただ突っ立っています。どうせなら、鬘付きで、少し体をひねらせたマネキ… Read More