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絵画と音楽が交差するやさしい個性の作品群
リトアニアを代表する芸術家…らしい。正直知らなかった。精神世界・幻想・宇宙そして音楽とかの単語があちこちに並ぶ。やさしい個性の展覧会だった。前半の抽象と具象が交差する作品たち『閃… Read More
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リトアニアを代表する芸術家…らしい。正直知らなかった。精神世界・幻想・宇宙そして音楽とかの単語があちこちに並ぶ。やさしい個性の展覧会だった。前半の抽象と具象が交差する作品たち『閃… Read More
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妙な匂いがするというか、明らかに日本画なんだけど時折無国籍な香りがした。超絶筆技がHPや巷で取りざたされているけど、それだけじゃ無い何かが潜んでいた。まぁ確かに超絶筆技もすごかっ… Read More
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毎度おなじみの春の展覧会。すべて花に特化しているのでとても良い展覧会だった。
「春爛漫」の項では、若い頃の春草《桜花美人図》に心緩み、小さいけれど御舟《春の宵》に遥か遠くに連れて… Read More
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高校時代、PCもCGもAI無かった時代、メタリック作品を観たときは衝撃だった。
「どうやって描いてるんだ?」といろいろ調べもした。
そして米国版「PLEYBOY」から抜け出してきたよう女性達(… Read More
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ダミアン・ハースト、トレイシー・エミン、ヴォルフガング・ティルマンス、ジュリアン・オピー等お歴々が名前を連ねる。
ギルバート&ジョージやヴォルフガング・ティルマンスが良かったかな… Read More
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「マルチプル_セルフ・ポートレイト」
ギャラリー小柳で何回か観た、架空の画家に擬態して制作するユアサエボシが観たくて行ってきた。同じユアサのコーナーにMOTコレクションから、同時代と… Read More
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スウェーデン絵画については全く知らなかったけど、穏やかでホッとする展覧会だった。
初期は他国で学ぶゆえ「誰か風」なものも多いけど、段々とスウェーデンの土地が滲み出てきた。
「スウ… Read More
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《洛中洛外図屏風》、青木繁《わだつみのいろこの宮》、今村紫紅《海の幸山の幸屏風》、ベン・シャーンとか良かった。
けど、当日券完売のモネ展と同時だと、コレクション展目当てに来る人は… Read More
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2023年上野の森での連作、2024〜23西洋美術館での後期と特化した企画が続いたけど、モネクロニクルと呼べるような展覧会だった。美しき変遷を観るのはとても興味深かった。どんどんと光に溺… Read More
4.0
現代リアリズムの作家。スペインリアリズムのような哀愁ある作品群だった。
コロナ禍で内省と孤立、介護等での葛藤とかの記述があったけど、
私はこれ以前を知らないので、ただ「すごいな」… Read More