2.0
むずかしい
現代美術館に行くと、いつも「美術」って何だろうと思う。今回の展示を見て、ますますその気持ちが強くなった。
思想や理念は感じられたが、果たして「美」なのか?
やっぱり現代美術ってむずかしい。
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2.0
現代美術館に行くと、いつも「美術」って何だろうと思う。今回の展示を見て、ますますその気持ちが強くなった。
思想や理念は感じられたが、果たして「美」なのか?
やっぱり現代美術ってむずかしい。
5.0
年内最終日に、贅沢な展示を楽しませていただいた。
細かく14章に分けられていて見やすい展示。
たくさん数があるのに、集中しながらも、疲れずにじっくり鑑賞できた。
ゆったり感のある会場… Read More
4.0
キュビスム展、良かったです。
キュビスム=抽象だと思っていたくらい疎いし、チケットもやや高額なので二の足を踏んでいました。
ピカソブラック、フアン・グリス、ロベール・ドローネー、… Read More
4.0
いやあこれは面白いなあ
「着物の柄」といえば!…みたい既成概念を
がつがつと崩されていく(笑)
こういうのもありなんだ。これは楽しい
(しかし女給さんの闇ってなんだ??)
モダンであ… Read More
4.0
雪松図目当てで行ったので、能面はスルーしちゃうかも…と思っていたんですが、面白かったです。
全作品、説明文が付いているので、ストレスなく鑑賞できる!その上、展示室1・2では独立した… Read More
5.0
面白かった〜!お名前知ってるくらいで、今回きちんとデザインした服を拝見できたけど、「服の楽しさ」がバンバンに伝わって来て、見終わったら気分バチバチにブチ上がっていた!服って楽しい!不思議な感覚!
4.0
ロビーにすでに作品展示がありここからもう白井美穂ワールドになっていました。
近づくと動き出すエレベーターすら作品に連動しているかと思うぐらい。
作品自体にキャプションがないので手… Read More
3.0
この企画展では雪松図屏風はあくまでもオマケ的な展示でしたね。本編は「能面&能装束」です。とはいえ、絵画好きな身としてはどうしても雪松図屏風が印象に残ってしまいます。金を背景に置… Read More
4.0
マリー・ローランサンの作品は一目で分かる。パステル調で黒目がちの肌の白い女性の絵。どこを切ってもマリー・ローランサンという印象でした。ところが、国立西洋美術館で開催中のキュビズ… Read More
5.0
自分が知っていたり見た事のある作品を生で見る事が出来て嬉しかったです。娘と行ったんですが展示の数々を見て日本じゃないみたいと感心してました。奇抜な衣装を見ることが新鮮だったのも… Read More