4.0
現代陶芸の奥の深さというか幅の広さを体験する
陶芸というと、日常的に使うものから芸術作品までと幅の広い工芸作品というイメージですが、そこに現代が付くと現代美術的な立体作品のなかで陶を使ったもの、という狭いイメージになる。そ… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と844の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
4.0
陶芸というと、日常的に使うものから芸術作品までと幅の広い工芸作品というイメージですが、そこに現代が付くと現代美術的な立体作品のなかで陶を使ったもの、という狭いイメージになる。そ… Read More
5.0
東京国立博物館の東洋館地下のすみっこにあるインドの細密画コーナーがなんとなく好きでいつも寄っていたので、今回の展覧会はとても楽しみにしていました。
ただ、今までは単に「絵」として… Read More
4.0
タイトルに若冲に土牛とあるけど
別にその二人の作品だけの展示ではない
「癒し」をキーワードに
各時代の様々な作家の描く数々の情景
流れる川に子供の姿に動物の姿
耳をすませば環境音自… Read More
5.0
安定感抜群の山種美術館の展覧会。2023年度展覧会も全てハズレなし。今回のラインナップはコアな山種美術館ファンとしてはかなり魅力的でした。江戸絵画は若沖、芦雪作品が個人蔵を中心に10… Read More
5.0
初めて牛腸茂雄さんの作品を拝見いたしました。
とても良かったです!
伊丹美術館では第1会場、第2会場、第3会場と、見進めていくと、
牛腸さんの作品の変化を感じることができ、また、キ… Read More
5.0
我県が誇るアイドル、平成のキャンディーズとも言われたとか…ご当地アイドルでも人気の高い20周年も頑張ってきたNegiccoも楽しめる展覧会でした。
星野画廊コレクションの少女たちは何かしら… Read More
3.0
幾つかの作は、遠い昔、学生時代に観ていました。年を重ね、観る機会が訪れる都度、作品は常に違う見えかたになります。初めて出会った時とは違い、これまで見えなかった絵が目に映る様にな… Read More
4.0
国内外のいろんな美術館からよく揃えていただいたと思う。同じ景色も時と天候等によって見え方は異なるし、それを見る人の年齢、そのときの心情によっても異なって見えるだろう。モネの連作… Read More
4.0
伊丹市立美術館を訪れたのはこの展覧会が初めてでした。 展示室は大きくありませんが、全体のデザインは巧妙できれいです。 この展覧会には3つのホールがあり、それぞれに牛腸の代表的な写真… Read More
2.0
ターナー,モネなど巨匠の作品ではありますが、目を見張る名作は展示に含まれていません。
個人的にはハンマースホイの作品を2枚見れたのが収穫。
「光」をテーマにしていますが、テーマで… Read More