5.0
珍妙で、すっとぼけてて、もったりして下手で模索していていい
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
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岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
油彩画制作中。ペインティングナイフで何層か厚く重ねて、文様を彫っていっています。来年2月の個展で展示予定。2026年2月9日(月)ー14日(土)ギャラリーSIACCA東京都中央区…
12月4日に見に行った展覧会代官山駅を降りて、ロシア雑貨の店で、チェブラーシカのぬいぐるみなどをチェック。保井智貴、LOKOギャラリー。ギャラリーの遠藤さんと話す。ブライ…
「松本喜三郎について詳しく触れてきたのは、こうした造形表現を美術史がその視野にとらえていないことを問題にしたいからだ。光雲がやがて帝室技芸員となり、息子の光太郎が西…
コイズミアヤ展、obi gallery、藤沢。コイズミさんに作品の話を聞いておもしろかった。長居して、閉まる時間になったので、一緒にバスに乗る。https://obi-gallery.com/aya_coi…
油彩画制作中。ペインティングナイフで何層か厚く重ねて、粘土ベラで文様を彫っていく。来年2月の個展で展示予定。2026年2月9日(月)ー14日(土)ギャラリーSIACCA東京都中央…
11月20日に見に行った展覧会フィリップ・ワイズベッカー、ギャラリーclaska。限定日記作品集を買う。ブルガリ、国立新美術館。三原色、二次色など色彩に基づく展示構成だった。…
「「世界は終わった、造形は終わった、美術は終わった」みたいな言説が当たり前のように語られてきたけれども、終わったなんていうのは全部嘘、議論のための都合にすぎない、と…
「明治以前の日本には、”絵画”と同様に”彫刻”という考え方がなかった。今日のような彫刻の概念が生まれたのは明治9年(1876)、工部美術学校創設以後のことである。それを機に西…
韓国のアートフェアに出品するために、「絵の具の絵」を倉庫から引っ張り出してきて、状態を確認する。日本画の絵具皿に、油絵具を出したものを原寸大に写真のように写実に描き…
11月15日に見に行ったところ注目!縄文時代 ~注口土器~、さいたま市立浦和博物館。埼玉県立近代美術館に行くついでに行ったのだが、別の縄文展示のチラシを見つけたので、そ…
5.0
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
3.0
夜間開館で常設展もゆっくり見た。
新潟県立歴史博物館「あ、コレ知ってる!はにわ、どぐう、かえんどきの昭和平成」(2019年)を思い起こした。
その展覧会には、私の野焼き陶彫、油彩画と… Read More
5.0
鼻煙壺の展示はなかなかないので、あれば見に行く。
ミュージアムショップで売っていた、ガラスの内側にゆるいパンダを描いた鼻煙壺がうちに来た。
うちにある鼻煙壺(中国の嗅ぎたばこ入れ)↓
https://pineart.exblog.jp/31153240/
3.0
11月12日。閉館一時間前に並ばずに入場。その前はだいぶ並んでいたらしい。中も空いてて見やすかった。
最後の部屋がいいので、はじめに行くといいかもしれません。
3.0
入場待ちはなく、展示数が少なく、混んではいるが、余裕を持って見られる。
古墳や埴輪の説明は少なく、芸術新潮10月号の特集はよかった。
挂甲の武人風キャップを買う。冬あたたかそう。
遊… Read More
4.0
浅井忠、あちこちに行く。千葉県立美術館。
冒頭のあいさつ文に
「浅井の人気ある代表作品を網羅した「名品展」ではありません。貴重で重要な借用作品、資料も展示されていますが、ほとんど… Read More
5.0
紙工作好きで、紙工作作品も制作していることもあり、とてもおもしろく、すばらしい展覧会だった。
後期展示も見に行く。
図録や、組み立てられる灯籠絵、立版古を買った。
たばこと塩の常設… Read More
3.0
家形巨大野焼き陶彫の藤田昭子さんが出品しているので見に行く。
「天竺」と「出縄」の野焼き制作フィルムが28分ずつ。
この前水戸芸術館で図録を買って見た、長澤伸穂さん常滑での野焼き巨… Read More
3.0
夕方から岡本太郎美術館、太郎賞。片岡さんと話す。
リーフレットが品切れになっていて、平日なのにひとが結構いる。
展覧会サムネイル写真は、2023年の足立篤史作品です。
2.0
大吉原展、東京芸術大学美術館。ほとんど浮世絵だった。
ツイッターなどでは、見るのに時間がかかるということだったが、1時間ちょっとで見終わった。邦楽演奏もやっていた。