2.0
映像作品を一日で全部見ることはできない。
冷房で寒くて、映像作品の音があちこちから響いてきて、キャプションの説明文はなかなか頭に入らない。説明文を読まないと作品はわからない。
100分強の、60分強、30分くらいの映像はほんの… Read More
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岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
1月15日に見に行った展覧会さいたま市の土偶たち、岩槻郷土資料館。人体文付土器、小さい土偶がよかった。野島康三と斎藤与里、埼玉県立近代美術館。91年に「野島康三とその…
グループ展に出品しています。2026年1月10日(土)─1月25日(日)スターティングゲート 2026Otho Gallery (オッソ ギャラリー)https://www.othogallery.com/小伝馬町、みうらじろ…
個展ハガキできました。2026年2月9日(月)ー14日(土)午後12時−7時 (最終日 午後5時まで)松山賢展「怪人と文様」ギャラリーSIACCA東京都中央区銀座2−9−16 サウンドバレービル…
1月8日に見た展覧会小林徳三郎、東京ステーションギャラリーアーティゾン美術館へ。6階、山城知佳子、映像作品の時間がどこにも記載していないので、監視員に訊く。4スクリー…
「1976年の『岩手日報』の記事で、萬鐵五郎の50回忌に東京で記念の会がもたれたという。」首席卒業の同級生の画家・神津港人「25人の募集なのに28人とってくれたんだ。」「岩村…
色を何度も変える。背景の位置も変える。文様も描きおこしながら、変える。油彩画制作中「土器土偶怪人模型箱絵原画(または土器土偶怪人カード)」(仮)2月の個展で展示予定…
「当時、兵庫県立近代美術館(現在の兵庫県立美術館)の学芸員だった私は、被災後に調査に訪れたひとりの土木研究者から倒れた彫刻の重さを訊かれ、答えに窮した。重さを知らず…
井上涼トークセッション「表現とアイデンティ☆」より「参加者:バンドを組んで、作曲も自分たちでやろうとしています。ただ、どうしても作った曲がなんか誰かに影響されている…
12月25日に見に行ったところ戦後80年 戦争と子どもたち、板橋区立美術館。ヤンヤンの思い出、エドワード・ヤン監督、ムービル(横浜駅)。見たときよりさらに、次の日以降によ…
油彩画乾燥中。表面は乾いてきました。来年2月の個展で展示予定です。ペインティングナイフで何層か厚く重ねて、文様を彫っていっています。2026年2月9日(月)ー14日(土)ギ…
2.0
冷房で寒くて、映像作品の音があちこちから響いてきて、キャプションの説明文はなかなか頭に入らない。説明文を読まないと作品はわからない。
100分強の、60分強、30分くらいの映像はほんの… Read More
5.0
珍妙でとてもいいコレクション。しかも無料。
終わりの方に行ったら、前に出ていた歸空庵コレクション半額図録が売り切れになっていて、残念。
3.0
ブランクーシ撮影映像計59分。
長いが全部見た。
ひょっとしてあるんじゃないかと検索したらあった。
https://www.youtube.com/watch?v=FnVVNc29JQc
コレクション展、特集清水多嘉示。
4.0
インタビュー映像など計37分。
亡くなったあとで、たくさんの人が来ていた。
土日最終日には作品にあたるのではないかというくらい、大きい作品をぎゅうぎゅうに置いていた。
5.0
招待券があったので、よく知らなかったが見に行ったらとてもよかった。
ぬいぐるみと絵本を買った。
https://pineart.exblog.jp/29771684/
5.0
以前、練馬区立美術館の招待券があったので、よく知らなかったが見に行ったらとてもよかった。
ぬいぐるみと絵本を買った。
https://pineart.exblog.jp/29771684/
今回も、見に行ったら、や… Read More
4.0
岡本秋暉、千葉市美術館8階
滴水軒コレクション、千葉市美術館7階。朝日新聞夕刊で石原孟高「犀図」が紹介されていて、やはり見に行くことにした。ヨーロッパ銅版画を元に墨で描いた洋風画… Read More
4.0
岡本秋暉、千葉市美術館8階
滴水軒コレクション、千葉市美術館7階。朝日新聞夕刊で石原孟高「犀図」が紹介されていて、やはり見に行くことにした。ヨーロッパ銅版画を元に墨で描いた洋風画… Read More
3.0
年齢と作品を見比べながら、どのような制作と制作態度をしていたかを見ていくことができました。モチーフ、描写、再制作の変遷を興味深く見ました。
4.0
ひさびさに名前を見たので、これは行かなければと思いました。
70年代、80年代には水彩、カラーインクのにじみ、ぼかしをいかしたイラストレーターが多く、そのころによく見ていました。