5.0
珍妙で、すっとぼけてて、もったりして下手で模索していていい
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
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岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
1月15日に見に行った展覧会さいたま市の土偶たち、岩槻郷土資料館。人体文付土器、小さい土偶がよかった。野島康三と斎藤与里、埼玉県立近代美術館。91年に「野島康三とその…
グループ展に出品しています。2026年1月10日(土)─1月25日(日)スターティングゲート 2026Otho Gallery (オッソ ギャラリー)https://www.othogallery.com/小伝馬町、みうらじろ…
個展ハガキできました。2026年2月9日(月)ー14日(土)午後12時−7時 (最終日 午後5時まで)松山賢展「怪人と文様」ギャラリーSIACCA東京都中央区銀座2−9−16 サウンドバレービル…
1月8日に見た展覧会小林徳三郎、東京ステーションギャラリーアーティゾン美術館へ。6階、山城知佳子、映像作品の時間がどこにも記載していないので、監視員に訊く。4スクリー…
「1976年の『岩手日報』の記事で、萬鐵五郎の50回忌に東京で記念の会がもたれたという。」首席卒業の同級生の画家・神津港人「25人の募集なのに28人とってくれたんだ。」「岩村…
色を何度も変える。背景の位置も変える。文様も描きおこしながら、変える。油彩画制作中「土器土偶怪人模型箱絵原画(または土器土偶怪人カード)」(仮)2月の個展で展示予定…
「当時、兵庫県立近代美術館(現在の兵庫県立美術館)の学芸員だった私は、被災後に調査に訪れたひとりの土木研究者から倒れた彫刻の重さを訊かれ、答えに窮した。重さを知らず…
井上涼トークセッション「表現とアイデンティ☆」より「参加者:バンドを組んで、作曲も自分たちでやろうとしています。ただ、どうしても作った曲がなんか誰かに影響されている…
12月25日に見に行ったところ戦後80年 戦争と子どもたち、板橋区立美術館。ヤンヤンの思い出、エドワード・ヤン監督、ムービル(横浜駅)。見たときよりさらに、次の日以降によ…
油彩画乾燥中。表面は乾いてきました。来年2月の個展で展示予定です。ペインティングナイフで何層か厚く重ねて、文様を彫っていっています。2026年2月9日(月)ー14日(土)ギ…
5.0
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
3.0
夜間開館で常設展もゆっくり見た。
新潟県立歴史博物館「あ、コレ知ってる!はにわ、どぐう、かえんどきの昭和平成」(2019年)を思い起こした。
その展覧会には、私の野焼き陶彫、油彩画と… Read More
5.0
鼻煙壺の展示はなかなかないので、あれば見に行く。
ミュージアムショップで売っていた、ガラスの内側にゆるいパンダを描いた鼻煙壺がうちに来た。
うちにある鼻煙壺(中国の嗅ぎたばこ入れ)↓
https://pineart.exblog.jp/31153240/
3.0
11月12日。閉館一時間前に並ばずに入場。その前はだいぶ並んでいたらしい。中も空いてて見やすかった。
最後の部屋がいいので、はじめに行くといいかもしれません。
3.0
入場待ちはなく、展示数が少なく、混んではいるが、余裕を持って見られる。
古墳や埴輪の説明は少なく、芸術新潮10月号の特集はよかった。
挂甲の武人風キャップを買う。冬あたたかそう。
遊… Read More
4.0
浅井忠、あちこちに行く。千葉県立美術館。
冒頭のあいさつ文に
「浅井の人気ある代表作品を網羅した「名品展」ではありません。貴重で重要な借用作品、資料も展示されていますが、ほとんど… Read More
5.0
紙工作好きで、紙工作作品も制作していることもあり、とてもおもしろく、すばらしい展覧会だった。
後期展示も見に行く。
図録や、組み立てられる灯籠絵、立版古を買った。
たばこと塩の常設… Read More
3.0
家形巨大野焼き陶彫の藤田昭子さんが出品しているので見に行く。
「天竺」と「出縄」の野焼き制作フィルムが28分ずつ。
この前水戸芸術館で図録を買って見た、長澤伸穂さん常滑での野焼き巨… Read More
3.0
夕方から岡本太郎美術館、太郎賞。片岡さんと話す。
リーフレットが品切れになっていて、平日なのにひとが結構いる。
展覧会サムネイル写真は、2023年の足立篤史作品です。
2.0
大吉原展、東京芸術大学美術館。ほとんど浮世絵だった。
ツイッターなどでは、見るのに時間がかかるということだったが、1時間ちょっとで見終わった。邦楽演奏もやっていた。