5.0
珍妙で、すっとぼけてて、もったりして下手で模索していていい
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
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岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
「国立西洋美術館のドラン、デュフィ購入事件が報じられたのは、1966年2月。」「20年近い歳月のなかで、贋作購入事件は、ひたすら風化していき、ドランとデュフィの作品は、同…
横浜駅から自転車で帰りの、通りがかりのアートスペースイワブチで、折紙細工、という看板が見えた。平野研作品を買った。退職して作りはじめたという。どれにしようかとぐるぐ…
「田中日佐夫 変に余白ばかり生かした、ああいう日本画というのは何も日本画の伝統としてあったわけではないし、昭和になって出てくるものです。徳岡神泉や池田遙邨だって、皆…
11月6日に見に行った展覧会印象派ー室内をめぐる物語、国立西洋美術館。すでに平日でも混んでいる。40分くらいで見終わって、常設展へ。デューラー「三大書物」の木版画。企画…
うちにきた湊久仁子ガラス作品。月待ち 寺本るみ・湊久仁子2人展横浜高島屋 7階和洋食器売場2025年9月17日ー23日 上から見ると、下のレインボーカラーが縁に浮かび上がります…
うちに来た村上仁美作品。陶、薔薇の棘、モノポリーの駒2025年7月12日(土)~7月27日(日)「マン・レイ・オマージュ展」みうらじろうギャラリー私も出品していました。https:…
新潟県津南町埋蔵文化財センター「うもれあ」売店に、野焼き作品と油彩画を展示販売しています。野焼き作品:文様土鈴、熊形土器怪獣、猪形土製品、油彩画:怪人図(土器怪人)…
10月24日に見に行った展覧会コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ、東京国立近代美術館。戦争記録画と戦争に関した美術。戦中戦後の絵画、ポスター、雑誌資…
「土器・土偶・陶彫、野焼き」「縄文土器形植木鉢のつくり方」の動画です。https://www.youtube.com/watch?v=EOhdXlz_Jg0&t=2s個展「文様土偶、動物土面」medel gallery sh…
10月16日に見に行った展覧会千葉市美術館、現代美術コレクション田中敦子ドキュメンタリー鷲見和紀郎インタビュー映像常設展、須田悦弘、吉田博、八犬伝など小森はるか+瀬尾夏…
5.0
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
3.0
夜間開館で常設展もゆっくり見た。
新潟県立歴史博物館「あ、コレ知ってる!はにわ、どぐう、かえんどきの昭和平成」(2019年)を思い起こした。
その展覧会には、私の野焼き陶彫、油彩画と… Read More
5.0
鼻煙壺の展示はなかなかないので、あれば見に行く。
ミュージアムショップで売っていた、ガラスの内側にゆるいパンダを描いた鼻煙壺がうちに来た。
うちにある鼻煙壺(中国の嗅ぎたばこ入れ)↓
https://pineart.exblog.jp/31153240/
3.0
11月12日。閉館一時間前に並ばずに入場。その前はだいぶ並んでいたらしい。中も空いてて見やすかった。
最後の部屋がいいので、はじめに行くといいかもしれません。
3.0
入場待ちはなく、展示数が少なく、混んではいるが、余裕を持って見られる。
古墳や埴輪の説明は少なく、芸術新潮10月号の特集はよかった。
挂甲の武人風キャップを買う。冬あたたかそう。
遊… Read More
4.0
浅井忠、あちこちに行く。千葉県立美術館。
冒頭のあいさつ文に
「浅井の人気ある代表作品を網羅した「名品展」ではありません。貴重で重要な借用作品、資料も展示されていますが、ほとんど… Read More
5.0
紙工作好きで、紙工作作品も制作していることもあり、とてもおもしろく、すばらしい展覧会だった。
後期展示も見に行く。
図録や、組み立てられる灯籠絵、立版古を買った。
たばこと塩の常設… Read More
3.0
家形巨大野焼き陶彫の藤田昭子さんが出品しているので見に行く。
「天竺」と「出縄」の野焼き制作フィルムが28分ずつ。
この前水戸芸術館で図録を買って見た、長澤伸穂さん常滑での野焼き巨… Read More
3.0
夕方から岡本太郎美術館、太郎賞。片岡さんと話す。
リーフレットが品切れになっていて、平日なのにひとが結構いる。
展覧会サムネイル写真は、2023年の足立篤史作品です。
2.0
大吉原展、東京芸術大学美術館。ほとんど浮世絵だった。
ツイッターなどでは、見るのに時間がかかるということだったが、1時間ちょっとで見終わった。邦楽演奏もやっていた。