5.0
珍妙で、すっとぼけてて、もったりして下手で模索していていい
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
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岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
ソウルのアートフェアに出品しています。「絵の具の絵」です。日本画の絵具皿に、油絵具を出したものを原寸大に写真のように写実に描き、周りはその油絵具塗った単色ミニマル抽…
名古屋で野焼き陶作品を展示しています。 通信販売でも買えます。 WALL CRAFT&ANTIQUEのインスタグラムで作品紹介されています。https://www.instagram.com/wall_crafts/…
ざっくり木炭で下描きをし、油彩で線を起こして、足を開いたり閉じたり、背景を変えたり、飛ばしてみたり、形を変えて、ざっと油彩で色を入れたところ。「土器土偶怪人模型箱絵…
名古屋のお店で野焼き陶作品を展示しています。通信販売でも買えます。WALL CRAFT&ANTIQUEhttps://wallofcp.com/藤井建仁さんが、見に行って展示写真を送ってくれました。…
「立体物を作るのは物理的に作業量が多く重労働であり、私など貧乏な作家は独りで作業していて、1日20時間労働もざらだ。物理は敵と思いながらも、どっぷりと物理側の人間では…
「絵の具の絵」紙にアクリル絵具、鉛筆韓国のアートフェアに出品するために、ニスを塗っているところ。日本画の絵具皿にアクリル絵具を置いて、その絵の具で周りを塗る。写真的…
12月11日に見に行った展覧会自由が丘へ佐野美里、dignnerギャラリー佐藤遥加、art space traffic青木野枝、ギャラリー21yo-j九品仏浄真寺天王洲へマンゴ・トムソン、makiギャラ…
「もしメソッドがあったとしても、教えてもらうのではダメなんです。一つ一つ自分で発見していかなければならない。」「リング」「霊的ボリシェヴィキ」高橋洋、より月刊アート…
油彩画「絵の具の絵」にニスを塗る。油絵具を置いた日本画の絵具皿を写真的写実で描き、周りを置いた油絵具で描いた単色ミニマル絵画。韓国のアートフェアに出品するため、引っ…
(2000年代初頭)「現代美術のギャラリーに行けば、話に上がるのは「作品が売れない」ということばかり。さぞ暗い雰囲気だったろうと思われるかもしれないが、事実はまったく逆…
5.0
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
3.0
夜間開館で常設展もゆっくり見た。
新潟県立歴史博物館「あ、コレ知ってる!はにわ、どぐう、かえんどきの昭和平成」(2019年)を思い起こした。
その展覧会には、私の野焼き陶彫、油彩画と… Read More
5.0
鼻煙壺の展示はなかなかないので、あれば見に行く。
ミュージアムショップで売っていた、ガラスの内側にゆるいパンダを描いた鼻煙壺がうちに来た。
うちにある鼻煙壺(中国の嗅ぎたばこ入れ)↓
https://pineart.exblog.jp/31153240/
3.0
11月12日。閉館一時間前に並ばずに入場。その前はだいぶ並んでいたらしい。中も空いてて見やすかった。
最後の部屋がいいので、はじめに行くといいかもしれません。
3.0
入場待ちはなく、展示数が少なく、混んではいるが、余裕を持って見られる。
古墳や埴輪の説明は少なく、芸術新潮10月号の特集はよかった。
挂甲の武人風キャップを買う。冬あたたかそう。
遊… Read More
4.0
浅井忠、あちこちに行く。千葉県立美術館。
冒頭のあいさつ文に
「浅井の人気ある代表作品を網羅した「名品展」ではありません。貴重で重要な借用作品、資料も展示されていますが、ほとんど… Read More
5.0
紙工作好きで、紙工作作品も制作していることもあり、とてもおもしろく、すばらしい展覧会だった。
後期展示も見に行く。
図録や、組み立てられる灯籠絵、立版古を買った。
たばこと塩の常設… Read More
3.0
家形巨大野焼き陶彫の藤田昭子さんが出品しているので見に行く。
「天竺」と「出縄」の野焼き制作フィルムが28分ずつ。
この前水戸芸術館で図録を買って見た、長澤伸穂さん常滑での野焼き巨… Read More
3.0
夕方から岡本太郎美術館、太郎賞。片岡さんと話す。
リーフレットが品切れになっていて、平日なのにひとが結構いる。
展覧会サムネイル写真は、2023年の足立篤史作品です。
2.0
大吉原展、東京芸術大学美術館。ほとんど浮世絵だった。
ツイッターなどでは、見るのに時間がかかるということだったが、1時間ちょっとで見終わった。邦楽演奏もやっていた。