5.0
圧倒的な迫力
下瀬美術館自体も楽しみだったのですが、話題の小松美羽さん、見たこと無かったので、楽しみにしていましたが、期待を悠に上まわっていました。力があるというか、圧倒的でした。部屋の扉が… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と601の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
5.0
下瀬美術館自体も楽しみだったのですが、話題の小松美羽さん、見たこと無かったので、楽しみにしていましたが、期待を悠に上まわっていました。力があるというか、圧倒的でした。部屋の扉が… Read More
5.0
タイトルに書いたとおりなのですが、ともかく、小磯良平は絵が上手い。そのことは、いういまでもないことかもしれないけれど、さまざまなモチーフ、長い期間にわたって、いずれも「上手い」… Read More
5.0
アニメが思い出されるし、展示作品自体も素晴らしかった。めぼしいグッズがそうそうに売り切れてるのは残念だったけど、、、
5.0
見た目はもちろん、コンセプトも、メディアも、多様な現代美術を、広いスペースでじっくり観覧できました。刺激的な作品も多く、展示も見やすく、じっくり堪能できました。
5.0
とにかく、斎藤与里!に尽きます。明治末年に、フランスでセザンヌ展をみて、それまでの研究(修業)を一変させたという斎藤は、帰国後も、評論でも実作でも、自己を重んじダ新しい絵画を、… Read More
3.0
着物の展覧会、増えてきた気がしますが、どこにスポットをあてるかは、難しい印象。着物だけ並べるのではなく、工程や資料、下図などもでたりして、充実はそうなんだろうけど、素人としては、圧巻の着物をバンバン見たかったりもします。
5.0
これは最高!
現代美術のスター作家たちの、名作が、一堂に会している。
これが、うたい文句ではなく、実現しているところがすごい。
お得! 楽しい! 美しい! 怖い! うまい!
いろんな強い感情を喚起されるめくるめく展覧会でした。
4.0
世間的な評価をひとまず措くと、会場自体が写真と照明を使ったインスタレーションという印象。逆に言うと、個々の作品よりも、それらが全体として醸す雰囲気とか、世界観が印象深い展示でし… Read More
3.0
東京美術学校、東京芸術大学の、過去と現在をつなぐような展覧会。ついに、取手の収造棟に入れた、というか、ついに芸大の取手キャンパスにいったことの感動?感慨?のほうが大きかったかな。展示は、ちょっと作品が少なくって。
3.0
もちろん、たくさんの名画が一気にみられて、お得なことは間違いなく、初めて見たものも多く、十分楽しめました。ただ、思ったより、作品が少なく、また明確なキュレーションみたいなものも… Read More