EXHIBITION

イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜
― モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン

三菱一号館美術館

  • 開催期間:2021年10月15日(金)〜2022年1月16日(日)
  • クリップ数:75 件
  • 感想・評価:3 件
イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜― モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン 三菱一号館美術館-1
イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜― モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン 三菱一号館美術館-2
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クロード・モネ《睡蓮の池》1907年、油彩/カンヴァス、101.5 x 72.0 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem
ウジェーヌ・ブーダン《港に近づくフリゲート艦》1894年、油彩/カンヴァス、45.7 x 65.5 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Elie Posner
ギュスターヴ・クールベ《海景色》1869年、油彩/カンヴァス、54.0 x 66.5 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Elie Posner
アルフレッド・シスレー《ロワン川のほとり、秋の効果》1881年、油彩/カンヴァス、65.7 x 81.7 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Max Richardson
ジャン=バティスト・カミーユ・コロー《川沿いの町、ヴィル=ダヴレー》1855-56年頃、油彩/カンヴァス、44.5 x 73.5 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Einat Arif & Yossi Galanti
ポール・セザンヌ《川のそばのカントリーハウス》1890年頃、油彩/カンヴァス、81.0 x 65.0 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Pierre Alain Ferrazzini
ポール・セザンヌ《陽光を浴びたエスタックの朝の眺め》1882-83年、油彩/カンヴァス、60.5 x 92.5 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by David Harris
カミーユ・ピサロ《エラニーの日没》1890年、油彩/カンヴァス、65.2 x 81.3 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem
フィンセント・ファン・ゴッホ《麦畑とポピー》1888年、油彩/カンヴァス、54.5 x 65.0 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Elie Posner
シャルル=フランソワ・ドービニー《花咲くリンゴの木》1860-62年、油彩/板、26.5 x 40.5 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Avshalom Avital
ポール・ゴーガン《犬のいる風景》1903年、油彩/カンヴァス、73.5 x 92.5 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Avshalom Avital
ポール・ゴーガン《マルティニークの村》1887年、油彩/カンヴァス、45.7 x 71.0 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Avshalom Avital
ポール・ゴーガン《ウパ ウパ(炎の踊り)》1891年、油彩/カンヴァス、72.6 x 92.3 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Avshalom Avital
フィンセント・ファン・ゴッホ《プロヴァンスの収穫期》1888年、油彩/カンヴァス、51.0 x 60.0 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Avshalom Avital
カミーユ・ピサロ《テュイルリー宮庭園、午後の陽光》1900年、油彩/カンヴァス、74.4 x 91.9 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem
レッサー・ユリィ《夜のポツダム広場》1920年代半ば、油彩/カンヴァス、79.6 x 100.0 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Avshalom Avital
カミーユ・ピサロ《ポントワーズの工場》1873年、油彩/カンヴァス、38.0 x 55.0 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Max Richardson
ピエール=オーギュスト・ルノワール《レストランゲの肖像》1878年、油彩/カンヴァス、54.6 x 66.2 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Max Richardson
エドゥアール・ヴュイヤール《長椅子に座るミシア》1900年頃、油彩/板の上に厚紙、61.0 x 63.0 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem
ピエール=オーギュスト・ルノワール《花瓶にいけられた薔薇》1880年頃、油彩/カンヴァス、58.8 x 74.1 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem
ピエール・ボナール《食堂》1923年、油彩/カンヴァス、77.0 x 75.5 cm、イスラエル博物館蔵 Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Avshalom Avital
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イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜― モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン 三菱一号館美術館-1
イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜― モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン 三菱一号館美術館-1
イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜― モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン 三菱一号館美術館-1
イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜― モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン 三菱一号館美術館-1
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

「イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜」展は、エルサレムにあるイスラエル博物館が誇る印象派とポスト印象派のコレクションから、水と水面が映し出す反映をたたえた風景、自然とともに人の営みが描き出された風景、近代都市の情景、そして肖像画と静物画をテーマとする4つの章のもとに構成されます。

同館が1965年の開館以来蓄積してきた約2,500点の近代美術のコレクションのうち、これまでに我が国で公開されたことのある作品は、ごく一部にすぎません。

バルビゾン派が先行した印象派の誕生と発展をたどり、ポスト印象派の画家の達成を示す作品の数々を展観する本展出品作品の大多数は、わが国に初めてもたらされる優品が占めています。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2021年10月15日(金)〜2022年1月16日(日)
会場 三菱一号館美術館 Google Map
住所 東京都千代田区丸の内2-6-2
時間 10:00〜18:00 (最終入場時間 17:30)
  • ※祝日を除く金曜と会期最終週平日、第2水曜日は21:00まで
休館日 月曜日と年末年始の12月31日、2022年1月1日
※但し、10月25日・11月29日・12月27日[トークフリーデー]と1月3日・1月10日は開館)
観覧料 一般 1,900円
高校・大学生 1,000円
小・中学生 無料
マジックアワーチケット 1,200円
(毎月第2水曜日17時以降に限り適用)
※マジックアワーチケットは、実施月の1日に「Webket」内にて販売開始
  • ※障がい者手帳をお持ちの方は半額、付添の方1名まで無料
    ※本展覧会での前売り券の販売はありません
    ※諸事情により、開催時間や会期等について変更する場合があります
TEL050-5541-8600(ハローダイヤル)
URLhttps://mimt.jp/israel

三菱一号館美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

三菱一号館美術館 三菱一号館美術館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

3.0

佳作揃い!

傑作はないかもしれませんが、クオリティの高い作品が並んでいました。国内所蔵のモネの睡蓮も特別出品されていました。一番大きい展示室は撮影可です。正面から撮影を望まれる方は早目の来訪が良いかもしれません。初期のセザンヌ作品は印象派展ではあまり出品されないと思います。一部ナビ派作品も展示されています。

THANKS!をクリックしたユーザー
Tarさん

5.0

印象派のすべてが凝縮

日本初公開の作品が大半を占めており、わくわくしながら見てきました。
やはり印象派の作品は心に語り掛けるような優しさと気持ちを揺さぶる強さがあって、とても素晴らしいです。
いつもながらの一号館さんの展示はみやすく、建物自体の雰囲気も相まって、素晴らしかったです。

5.0

グレイトなレッサーユリィ

イスラエル博物館印象派展、とても良かったです。
初来日作を含む良品佳品が来ていて嬉しいです。
館蔵ルドンのグラン・ブーケも出品されています。

すでに話題騒然の兆しを見せているレッサーユリィが素晴らしいです!
筆致筆跡を凝視してしまうくらい出品作すべてイイ。

惜しむらくは一番大きいメインルームが全点写真撮影可能なことです。
幸か不幸か良い作品が集結しているんですよね。
なので鑑賞というより撮影会になっていてシャッター音がとても気になります。

混雑しているので平日が良いかと。
オススメします。

THANKS!をクリックしたユーザー
Tarさん、シンディさん、K10526さん、Nine Livesさん

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