3.0
あらためてシュルレアリスムと向き合う
シュルレアリスムの作品を単品で観たことはあっても、今回のようなシュルレアリスムに特化した展覧会は初めてでした。
20代のころ、初めてダリやムンクの作品を観たときのトキメキは今も覚… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と605の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
「楽しいことがあるのではない。楽しむ心があるかどうかだ。」をモットーにいろいろなアートを楽しんでいきたいと思っています。これまで趣味に合わないと思って素通りしてきたものにも、良さを見つけて楽しめる範囲を広げていけたらいいなと思っています。
3.0
シュルレアリスムの作品を単品で観たことはあっても、今回のようなシュルレアリスムに特化した展覧会は初めてでした。
20代のころ、初めてダリやムンクの作品を観たときのトキメキは今も覚… Read More
4.0
千葉まで小旅行気分で遠征し、初めて千葉市美術館を訪れました。
建物の特性と、開館30周年・千葉開府900年という企画に魅了され、開催前から楽しみで心待ちにしていました。
結果、期待通り… Read More
5.0
たとえば『ロシュフォールの恋人たち』(1967)など、古いフランス映画を観たとき、ファッション、インテリア、カフェのコーヒーマシーンに至るまで、すでに洗練されていることに目を見張り… Read More
4.0
思いつくままに建築物に置き換えてしまうような自由さ、インスピレーション、中には建物としての利用者の居心地としてはどうなんだろう、、と思えるものもありましたが、凡人ではない、20代… Read More
5.0
こちらの美術館のコレクションは好みのツボが一致しており、どれを見ても嬉しくなります。
いつもゆったり鑑賞でき、庭を眺めて休憩し、また観てまわる、といったパターンで念入りに楽しんで… Read More
5.0
連休に入場時間帯を予約して行きましたが、予約済みでも入場するための行列にけっこう並びました。館内も3重くらい人がいる状態での鑑賞で、ほとんどの作品は全形をみることができませんで… Read More
5.0
菊池智さんのコレクションをみてその感性が非常にささりました。
他でどんなに銘品といわれる作品を見ても、ではそれを所有したいかといえば、そういう気持ちは起こりませんでしたが、今回の… Read More
5.0
テンペラが何かとも知らず訪れましたが、大変よくわかるように展示されていて勉強になりました。
中世からルネッサンス時代の絵画の技法を日本人である石原靖男さんがイタリアから持ち帰り人… Read More
4.0
初めて訪れました。中国風の建物に加え、屋外にも中国から買い付けた立派な青銅の龍や亀が飾られており、雨ざらしで傷まないか(もったいない)と心配しながら入館しました。
こじんまりとし… Read More
3.0
訪問日時がまずかったようで、混みすぎていました。。予約ができる=余裕がある、ではないのですね。静かな時間にゆっくり観れたら素敵だっただろうなぁと、、今回は「見た」だけでした。じ… Read More