藤本壮介の建築:原初・未来・森

森美術館

  • 開催期間:2025年7月2日(水)~2025年11月9日(日)
  • クリップ数:79 件
  • 感想・評価:13 件
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藤本壮介《ラルブル・ブラン(白い樹)》2019年 フランス、モンペリエ 撮影:イワン・バーン
藤本壮介《ハンガリー音楽の家》(外観)2021年 ブダペスト 撮影:イワン・バーン
藤本壮介《ハンガリー音楽の家》(内観)2021年 ブダペスト 撮影:イワン・バーン
藤本壮介《House NA》2011年 東京 撮影:イワン・バーン
藤本壮介《House N》2008年 大分 撮影:イワン・バーン
藤本壮介《武蔵野美術大学美術館・図書館》2010年 東京 撮影:DAICI ANO
藤本壮介《サーペンタイン・ギャラリー・パビリオン2013》2013年 ロンドン 撮影:イワン・バーン
藤本壮介《白井屋ホテル》2020年 群馬 撮影:田中克昌
藤本壮介《国際センター駅北地区複合施設(仮称、仙台)》2031年竣工予定 宮城
© Sou Fujimoto Architects
藤本壮介「2025年大阪・関西万博」2025年竣工予定
© Sou Fujimoto Architects, © TOHATA ARCHITECTS & ENGINEERS
藤本壮介《明治公園整備・管理運営事業》2026年竣工予定 福岡
藤本壮介《深圳改革開放博物館》2027年竣工予定 中国、深圳
© Sou Fujimoto Architects & Donghua Chen Studio
藤本壮介「2025年大阪・関西万博」大屋根リング模型(展示風景予想図)
© Sou Fujimoto Architects
藤本壮介「2025年大阪・関西万博」大屋根リング模型(展示風景予想図)
© Sou Fujimoto Architects
藤本壮介《模型の森》(展示風景予想図)
© Sou Fujimoto Architects
撮影:デビッド・ヴィンティナー
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

藤本壮介(1971年、北海道生まれ)は東京とパリ、深圳に設計事務所を構え、個人住宅から大学、商業施設、ホテル、複合施設まで、世界各地でさまざまなプロジェクトを展開しています。2000年の《青森県立美術館設計競技案》で注目を集めたのち、《武蔵野美術大学美術館・図書館》(2010年、東京)、《サーペンタイン・ギャラリー・パビリオン2013》(ロンドン)、近年では集合住宅《ラルブル・ブラン(白い樹)》(2019年、フランス、モンペリエ)や音楽複合施設《ハンガリー音楽の家》(2021年、ブダペスト)などのプロジェクトを次々と完成させ、高い評価を得てきました。現在は「2025年大阪・関西万博」の会場デザインプロデューサーを務めるなど、いま、最も注目される日本の建築家の一人です。

本展は、藤本にとって初の大規模個展です。活動初期から世界各地で現在進行中のプロジェクトまで網羅的に紹介し、四半世紀にわたる歩みや建築的特徴、思想を概観します。展示では、模型や設計図面、竣工写真に加え、インスタレーションや空間を体験できる大型模型、プロトタイプ(試作モデル)なども含まれ、建築に携わる人だけでなく、だれもが藤本建築のエッセンスを体感できる、現代美術館ならではの展覧会となります。さらに、藤本による未来の都市像の提案を通し、建築の存在意義や可能性についての考察も試みます。

環境への配慮、人と人との変わりゆく関係性、分断されたコミュニティをつなぐ機能、テクノロジーの発展に影響される生活など、今日、建築や都市には従来以上の役割を担うことが求められています。そのような時代に、建築は私たちの暮らしをどう変えうるのか。藤本の実践をとおしてみなさんとともに考えます。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2025年7月2日(水)~2025年11月9日(日)
会場 森美術館 Google Map
住所 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53F
時間
  • 10:00~22:00
    ※火曜日のみ17:00まで
    ※ただし、9月23日(火)は22:00まで
    ※最終入館は閉館時間の30分前まで
休館日 会期中無休 
観覧料 [平日]
一般 2,300円(2,100円)
学生(高校・大学生)1,400円(1,300円)
中学生以下 無料
シニア(65歳以上)2,000円(1,800円)

[土・日・休日]
一般 2,500円(2,300円)
学生(高校・大学生)1,500円(1,400円)
中学生以下 無料
シニア(65歳以上)2,200円(2,000円)
  • ※本展は、事前予約制(日時指定券)を導入しています。専用オンラインサイトから「日時指定券」を購入してください。日時指定券の販売開始日は森美術館のウェブサイトをご確認ください
    ※当日、日時指定枠に空きがある場合は、事前予約なしで入館できます
    ※本展のチケットで、同時開催プログラムも観覧できます
TEL050-5541-8600 (ハローダイヤル)
URLhttps://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/soufujimoto/

森美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

森美術館 森美術館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

5.0

構想から実現へ現在進行形

Agendaさんから頂いたチケットを握りしめて今年2回目の東京美術鑑賞旅行を決行した。関西万博大屋根リングでこの建築家の名を初めて知った。
 展覧会を訪れるとたくさんの模型があり、その間をぬうようにして見る。なのでいろいろな角度からみられるし、その上には実際に建築されたものは写真もあって楽しめた。
 ただ、建築家としての名前は知らなかったが、ロンドンのサーペンタインギャラリーを2014年に制作した建築家だったのだと今回の展覧会で知った。ロンドンで写真が展示してありとても印象的だったのが、彼の作品だったと知り、今回かなり大きい模型を見て立体的な構造も見ることができてよかった。
 彼の軌跡をたどると、最初のうちは模型も(構想)とあり、実現には至らないものが多かったが、2020年代に入ると実現されたり、また現在建築中のプロジェクトも複数ある。大屋根リングとそのリングの中に作られた森のように、建物と周囲が関わりあう彼の構想が万博を足掛かりとして構想から実現へ現在進行形で今進んでいっていることを感じた展覧会だった。
 補足だが、彼の構想に影響を与えているであろう図書がそれぞれの椅子の背に置いてあって読める図書の部屋は、その頭の中を少し見せてもらえるような気がして何冊かの本をそのそれぞれの椅子に座って読んでみたのも良い経験になった。

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karachanさん、Camdenさん

2.0

「建築家の展示」をどう捉えるか、によります。

単純に、大阪万博の大屋根リングの模型(というか、一定の大きさで木製)を観られて、その間を歩けるのは楽しいです。

楽しいのですが、基本的には模型と図面の展示になります。建築物を持ってくることはできないので当たり前です。
私の率直な感想は「これなら図録だけで十分」です(図録は購入しました。)。

模型&図面の展示なら、TOTOギャラリー間くらいの小ぢんまりで充分であり、汐留パナソニックミュージアムくらいの規模にして、映像作品多めにした方が、伝わる展示になるのにな、と思いました。

まあ、森美術館らしい展示です。

4.0

天才!

建築家の大規模な個展は見慣れておらず、本展がどの程度ユニークなのかわからないのですが、新鮮でした。まずは最初の展示室、膨大な数の模型の間をかき分けるように歩くだけで、世界観に驚かされます。途中、図書室とか、ぬいぐるみのお芝居の展示室はスルーしましたが、大阪万博の大屋根リングの模型や、仙台市国際センターの模型は、規模感にも細部にも引き込まれます。そして、最後の未来都市の構想はSF空間。
藤本壮介氏の頭の中、一体どうなっているの? 天才です。

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ぷーながさん

4.0

藤本壮介の思考に迷い込む

関西万博《大屋根リング》の設計者というのが一番わかりやすいんだろうな。私が知っていたのは《UNIQLO PARK 横浜ベイサイド店》あの階段は上り下りしたくないと思ったものだw。
模型や素材アイディアのオブジェが並ぶ「1.思考の森」は圧巻。考え中、思いつき、錯綜、迷走、断片……ありとあらゆるものがインスタレーション化されていた。一個一個観ていて面白いけど切りが無い。
初めに混乱させておいて、2章以降ちゃんと作品に関して提示解説が始まる。作品自体の細部を詳しくやるかと思うとそうでもない。考え方導き方に重きをおいているようだった。
面白かったけど、なかなか読み込むものも多く、とても全部を把握できなかった。建築系の学生は何時間でもいるんだろうなぁ……。
建築物のぬいぐるみが対談するのは……いらないだろw。

9月17日(水)2時入館。混雑なし。一部を除いて撮影可

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Camdenさん

4.0

賑わい

今をときめく建築家の展覧会で会場は賑わっていました。
建築系の展示を見たのは初めてで、展示の方法が物珍しく面白かったです。
単に建物をデザインするのではなく、ランドスケープやにぎわいの創生を生み出すことが想定されていて
そこに地域の文化や歴史まで織り込まれているのだと感じることができました。
これからの仕事も注目していきたいと思います。

5.0

迷路の森を彷徨する展覧会

藤本壮介という建築家は、名前を聞いたこともなく全く未知の人物でした。ところが、8月2日に放映されたTBSの「新美の巨人たち」で、大阪・関西万博の大屋根リングの設計者だということを知り、その壮大さに魅了されました。
早速展覧会を観に行きたかったのですが、8月の酷暑で外出する気にならず9月にずれ込みました。
本展は、「1 思考の森」から「8 未来の森 原初の森—共鳴都市 2025」まで8つのセクションで構成されているようです。「ようです」と表現したのは、森美術館では作品リストが配布されないし、案内パネルも少ないので、今どこで何を見ているのかわかりにくいからです。まさに建築模型や図面に埋もれた迷路の森をさまよっている感じでした。
展示されている建築模型はどれも奇想天外で楽しいものでした。このうちの何割が実現しているのかわかりませんが、立体空間をうまく活用しており、こんな家に住めたら素敵だなと思うものばかりです。
そして肝心の「大屋根リング」は5分の1部分模型が展示されており、その接合技術がよくわかりました。
そのほか、種々の展示があり、大変楽しめた展覧会ですが、個々の模型をじっくり観察しているといくら時間が足りなくなってきます。
万博の閉幕が近づいているので大屋根リングの実物を観に行きたいのですが、遠いし混雑は嫌いだし・・・・
リングの1部はレジェンドとして保存されるようなので、そのうち見に行く機会があるかもしれません。

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ussy3600さん

5.0

めちゃ奇抜なのに、不思議な安定感。

藤本壮介氏は、世界各地でさまざまなプロジェクトを展開し、高い評価を獲得。何より今は関西万博の大屋根リングでとても有名ですよね。平日午前、お隣の「トーベとムーミン」「松本零士」は結構混雑気味だったかもしれませんが、こちらは余裕でした。ただ、混雑はしていなくても、もし手荷物がある場合はに、入館前にコインロッカー利用は必至です。このくらいなら、と思わず100円返却式で大小色々あります。
会場に入るとまず目に飛び込んでくるのが、《思考の森》と名付けられた大型インスタレーションで、展示品は建築模型・ジオラマなど所狭しと置かれているだけでなく上からもテグスで吊られてぶらさがっていて、身一つでいても、ちょっと角度を変えてみてみようとか中を覗き込もうとかしても、展示物に或いは他の人に当たる可能性も在り、とても緊張しました。これらの模型は、藤本建築の根幹にある3つの系譜(「ひらかれかこわれ」「未分化」「たくさんのたくさん」)ごとに分類され、概ね年代順に配置されているのだそうです。まあ、この人、頭の中一体どうなっているのかと思わずにはいられません。練馬で観た「平田晃久―人間の波打ちぎわ」以上。とにかく!!!!連続でした。その後もセクションごとテーマがあり、沢山の模型の周りには、年表や図面や構想メモや写真他、作品に沿って藤本氏の言葉が添えられていたり、VTRが流れていたり。とにかくものすごい数の1/100・1/200模型や関西万博大屋根リングに今後竣工予定の仙台の音楽ホール兼震災メモリアル施設の1/5スケールの巨大模型、に圧倒されます。途中「あわいの図書室」という展望の良いガラス張りの空間に、ランダムに椅子と図書が置かれているところがあり、一休み、と思えば、そこはブックディレクター・幅允孝さんが藤本建築から着想を得て5つのテーマ(「森 自然と都市」「混沌と秩序」「大地の記憶」「重なり合う声」「未完の風景」)で選んだ40冊の書籍が、1冊ずつ木製の椅子に置かれていました。椅子の座面や背もたれには、本から抜粋された言葉が散りばめられており、訪れた人は本を手に取って自由に読書ができます。私も適当にめくってはみましたが、つい見入ってしまうととても時間がかかりそうで、やめにしました。ここにあった本が幾つかショップにもありました。気になったモノをメモして、図書館検索してみようかと思… Read More

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Camdenさん、アバウトさん

4.0

非凡なる人の視座

思いつくままに建築物に置き換えてしまうような自由さ、インスピレーション、中には建物としての利用者の居心地としてはどうなんだろう、、と思えるものもありましたが、凡人ではない、20代のころからすでに天才肌だった人の感性、視座を垣間見させてもらえる機会になったことがとても刺激的で良かったです。

THANKS!をクリックしたユーザー
karachanさん

4.0

大屋根リングの模型が凄い!

大屋根リングの模型があり、大屋根リングの中に入ることが出来るんですよ。
また万博に行きたくなりました。万博に行ったことがない方も大屋根リングをチョコっと味合うことが出来るような気がします。
また、建物たちと一緒にテーブルを囲んで会話を聞くことができるのも可愛かったです。

THANKS!をクリックしたユーザー
アバウトさん

5.0

ジオラマがたくさん展示

ジオラマがたくさん展示されてます。
1個1個見ようと思うとまあまあ時間かかります。
でも、万博の大屋根リングの再現とかあったりしておもしろいです。
人と行くのにも誘いやすい展示です。

5.0

こんな自由で面白い建物見たこと無い!

建築物と言うよりは巨大なオブジェを思わせる建築で有名な藤本氏。発想の原点や思想が膨大な量の模型と映像で露わにしていきます。

ところ狭しと並べられた模型にはインスピレーションを受けた身近な物も一緒に展示されており、何を大切にしているかが伺いしれる。

北海道の自然豊かな環境で育まれた感性は建築にも現れ、内に居ながら外にも開かれ個々が全体と絶妙な距離感で繋がっている。
万博の「大屋根リング」も然り、フランスの「ラルブル・ブラン」という真っ白な樹の様なマンション然り。

一番感銘を受けたのは現在進行中の「仙台市国際センター駅北地区複合施設」だ。
音楽ホールと震災モニュメントとして設計され巨大模型が展示されているが壁面にはコンセプトも沢山表示されている。
施設の中心の音楽ホール舞台から放射線状に沢山のフロアーが思い思いの方角へ広がっている。その方角は幾つもの東北の被災地へまっすぐ向いている。震源地にも。心が震えた。

現在でも充分未来的な形状だが本人は更に未来を見据えているようだ。

最後に、複雑な形状の建築物の数々、設計図や構造計算はどうなっているのか気になった。

THANKS!をクリックしたユーザー
ファイさん、みんみんさん、karachanさん、アバウトさん

3.0

頭のなかを

藤本壮介さんの頭のなかを見せてもらった感じです。影響を受けた本?的なところに並んでいた本が、この本読んでいればこんな感じの建物を建てそうな感じがして面白かったです。

THANKS!をクリックしたユーザー
ファイさん、アバウトさん

5.0

一見奇抜なのに不思議な開放感!

建築の展覧会に行くのは初めてなので、どんな展示になっているのか興味津々だった。最初の展示室では、小さな模型を中心に藤本さんの頭の中を見せられた感じ。ホッチキスの針やマッチ箱、糸などを使ったミニチュア模型が見てて飽きなかった。場所柄なのか、様々な言葉が飛び交い、若い人が多く、こんなに人が集まっているとは思わなかった。大阪・関西万博の大屋根リングは圧巻。中を潜ると木の香りもして癒された。疲れた頃に、ビデオ解説コーナーやふかふかのカーペットの敷き詰められた部屋で様々な本を読めるコーナーがあって飽きずに見ることができた。絵画の展示とは違った親近感が感じられた。建築家は単に建物を建てるのではなくて、周りの環境との一体感やメッセージを込める点が面白かった。

THANKS!をクリックしたユーザー
ファイさん、アバウトさん

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藤本壮介《ハンガリー音楽の家》(外観)2021年 ブダペスト 撮影:イワン・バーン

藤本壮介《ハンガリー音楽の家》(内観)2021年 ブダペスト 撮影:イワン・バーン

藤本壮介《House NA》2011年 東京 撮影:イワン・バーン

藤本壮介《House N》2008年 大分 撮影:イワン・バーン

藤本壮介《武蔵野美術大学美術館・図書館》2010年 東京 撮影:DAICI ANO

藤本壮介《サーペンタイン・ギャラリー・パビリオン2013》2013年 ロンドン 撮影:イワン・バーン

藤本壮介《白井屋ホテル》2020年 群馬 撮影:田中克昌

藤本壮介《国際センター駅北地区複合施設(仮称、仙台)》2031年竣工予定 宮城
© Sou Fujimoto Architects

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