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色彩の煌めきに目が眩む
ローマのハイジュエラー、ブルガリ。私でさえも知ってるよ、ブルガリ。3章立てで「色彩の科学」「色彩の象徴性」「光のパワー」と作品を繰り広げる。
まぁそんなことより眩いジュエリーの数… Read More
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ローマのハイジュエラー、ブルガリ。私でさえも知ってるよ、ブルガリ。3章立てで「色彩の科学」「色彩の象徴性」「光のパワー」と作品を繰り広げる。
まぁそんなことより眩いジュエリーの数… Read More
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関西万博《大屋根リング》の設計者というのが一番わかりやすいんだろうな。私が知っていたのは《UNIQLO PARK 横浜ベイサイド店》あの階段は上り下りしたくないと思ったものだw。
模型や素材… Read More
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1989年から2010年まで日本でどのような美術が生まれたのか…らしい。
確かに当時の冷戦が終わり、インターネット・グローバリゼーションの波が押し寄せてくる頃。正直、自分も「どんなんだっ… Read More
4.0
エルメス財団の所蔵コレクションとのグループ展。〈社会的身体〉をテーマにしている。まぁ難しいことは抜きにレベルが高いので興味深かった。
ネフェリ・パパディムーリのコスチューム彫刻は… Read More
4.0
○常設展示室
・核を題材に制作した作品など、岡本太郎の作品約120点を展示
・現代アーティスト:後藤靖香、米谷健+ジュリアの作品を展示
岡本太郎が戦争・核に関しての作品を多く残している… Read More
3.0
マイセンといえど現代作家。プロローグのマイセンの歴史を除くとほぼ私が生まれてからの作品群だった。まぁいずれにしてもすごい技術だ。
中でも「物語(メルヘン)」とタイトルにあるように… Read More
4.0
ちょっと斜めから日本美術を「見る」を楽しむ提案。
「ぎゅうぎゅうする」「おりおりする」「らぶらぶする」等々の章キーワードも面白い。
「ぎゅうぎゅう」の福づくしのものや、屏風にこれ… Read More
4.0
コレクションを使っての学芸員4名によるオムニバス展。
「撮ること、描くこと」「dance」「COLORS」等々まったく切り口が違う。歴史性だったりテーマ性だったり技術だったり、ホントにバラバ… Read More
5.0
一見なんのへんてつもないスナップが並んでいるのだが、妙な既視感が、ギッリの記憶なのか自分の記憶なのか、脳が誤作動に揺れる。
写真の中に含まれるもうひとつの風景、見られている風景を… Read More
4.0
入館していきなりセザンヌ《青い花瓶》、ルノワール《桃》が目に入り期待が高まる。
特に《青い花瓶》は私にとって教科書級の作品なのでいきなり足止め。
足を進めて風景画も悪くはないけど… Read More