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アートブログ

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感想・評価一覧

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展覧会の感想・評価一覧

ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧

ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧

国立新美術館|東京都

会期:

5.0

色彩の煌めきに目が眩む

ローマのハイジュエラー、ブルガリ。私でさえも知ってるよ、ブルガリ。3章立てで「色彩の科学」「色彩の象徴性」「光のパワー」と作品を繰り広げる。
まぁそんなことより眩いジュエリーの数… Read More

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morinousagisanさん
藤本壮介の建築:原初・未来・森

藤本壮介の建築:原初・未来・森

森美術館|東京都

会期:

4.0

藤本壮介の思考に迷い込む

関西万博《大屋根リング》の設計者というのが一番わかりやすいんだろうな。私が知っていたのは《UNIQLO PARK 横浜ベイサイド店》あの階段は上り下りしたくないと思ったものだw。
模型や素材… Read More

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Camdenさん
時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010

3.0

忘れていた20年の作品群

1989年から2010年まで日本でどのような美術が生まれたのか…らしい。
確かに当時の冷戦が終わり、インターネット・グローバリゼーションの波が押し寄せてくる頃。正直、自分も「どんなんだっ… Read More

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morinousagisanさん、Camdenさん
体を成す からだをなす – FRAC Grand Large収蔵作品セレクション展

4.0

レベルの高い〈社会的身体〉作品群

エルメス財団の所蔵コレクションとのグループ展。〈社会的身体〉をテーマにしている。まぁ難しいことは抜きにレベルが高いので興味深かった。
ネフェリ・パパディムーリのコスチューム彫刻は… Read More

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morinousagisanさん、アバウトさん
戦後80年 《明日の神話》 次世代につなぐ 原爆×芸術

4.0

岡本太郎の抗う力、現代作家の多様な視点で、戦争・原爆を睨む

○常設展示室
・核を題材に制作した作品など、岡本太郎の作品約120点を展示
・現代アーティスト:後藤靖香、米谷健+ジュリアの作品を展示
岡本太郎が戦争・核に関しての作品を多く残している… Read More

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morinousagisanさん、アバウトさん
特別展 巨匠ハインツ・ヴェルナーの描いた物語(メルヘン) —現代マイセンの磁器芸術―

3.0

メルヘンの世界がセットで広がる

マイセンといえど現代作家。プロローグのマイセンの歴史を除くとほぼ私が生まれてからの作品群だった。まぁいずれにしてもすごい技術だ。
中でも「物語(メルヘン)」とタイトルにあるように… Read More

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morinousagisanさん、mio_sprさん、yamahajiさん
まだまだざわつく日本美術

まだまだざわつく日本美術

サントリー美術館|東京都

会期:

4.0

予備知識無しでも楽しめる、日本美術を感じる展覧会。

ちょっと斜めから日本美術を「見る」を楽しむ提案。
「ぎゅうぎゅうする」「おりおりする」「らぶらぶする」等々の章キーワードも面白い。
「ぎゅうぎゅう」の福づくしのものや、屏風にこれ… Read More

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morinousagisanさん
総合開館30周年記念 TOPコレクション トランスフィジカル

4.0

違う角度からの「写真芸術」の捉え方が面白かった

コレクションを使っての学芸員4名によるオムニバス展。
「撮ること、描くこと」「dance」「COLORS」等々まったく切り口が違う。歴史性だったりテーマ性だったり技術だったり、ホントにバラバ… Read More

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黒豆さん、morinousagisanさん
総合開館30周年記念 ルイジ・ギッリ 終わらない風景

5.0

美しい色調、構図、何気ない風景に、ギッリの思索が張り巡らせていた

一見なんのへんてつもないスナップが並んでいるのだが、妙な既視感が、ギッリの記憶なのか自分の記憶なのか、脳が誤作動に揺れる。
写真の中に含まれるもうひとつの風景、見られている風景を… Read More

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黒豆さん、morinousagisanさん、komagatayaさん、さいさん
オランジュリー美術館 オルセー美術館 コレクションより ルノワール×セザンヌ ―モダンを拓いた2人の巨匠

4.0

画風は違えど、両雄並び立つ

入館していきなりセザンヌ《青い花瓶》、ルノワール《桃》が目に入り期待が高まる。
特に《青い花瓶》は私にとって教科書級の作品なのでいきなり足止め。
足を進めて風景画も悪くはないけど… Read More

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シンディさん、ファイさん、morinousagisanさん、Camdenさん、Rikashさん

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