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細川護立好みの河井寛次郎
細川コレクションに河井寛次郎があるということで観に行って来ました。
河井寛次郎の作品は、民藝をテーマにした展覧会、京都の河井寛次郎記念館で観たことがあります。これまでは、どちらか… Read More
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美術展をめぐるのが好きです。東京近郊の美術展、美術館に行った時の感想をご紹介します。2022年2月からは会社員生活からリタイヤして自由な時間が増えたので、いろいろな美術館・博物館、展覧会に訪問しています。
Amebaブログに、より詳細な記事を投稿しています。
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細川コレクションに河井寛次郎があるということで観に行って来ました。
河井寛次郎の作品は、民藝をテーマにした展覧会、京都の河井寛次郎記念館で観たことがあります。これまでは、どちらか… Read More
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平日の午後に鑑賞。すんなり入場できましたが、展示会場はかなりの混雑。
本の挿絵が中心の展示なので、作品はみんな小さく細密に描かれているので、間近でじっくり鑑賞することになり、さら… Read More
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会場に入って最初の展示スペースには、五大明王像が5体ど~んと鎮座されていらっしゃいます。いきなりインパクトある展示です。こちらは室町時代の3体と江戸時代の2体です。平安時代に明円に… Read More
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ル・コルビュジエの絵画は国立西洋美術館でいくつか観たことがあったけど、まとまって鑑賞するのは初めてです。
ピュリスムと呼ばれる美術の潮流の作品を残していますが、その画風はピカソの… Read More
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カナレットというと、ロココ時代の画家でヴェネツィアの風景を描いたと知識で知っているだけで、実物をちゃんと観たのは、今回が初めてだと思います。
日本で初めてのカナレットの展覧会との… Read More
4.0
「ベル・エポック」は「美しい時代」という意味。
後から振り返って、「つかの間のこんないい時代があった」と懐かしく呼んだんでしょう。つまりその前後は、戦争や政治の混乱で良くなかった… Read More
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浅井忠は佐倉藩の藩士の子として生まれて、少年時代は佐倉で過ごした画家です。
なので千葉県立美術館としては、とても重要な人物でコレクションも豊富にあります。
開館50周年記念というこ… Read More
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上野ではハニワそのものを展示する展覧会を開催中ですが、
こちらはハニワと土偶が明治から現代にかけて
どのように扱われて社会や文化に影響を与えてきたかを
検証するという感じの展覧会で… Read More
5.0
100%モネの作品、それも睡蓮の絵がほとんど。
モネは睡蓮をどのように描いたか?
国立西洋美術館のコレクション、マルモッタン・モネ美術館のコレクション、
そして国内の他美術館からの作… Read More
3.0
Nerhol(ネルホル)というアーティストは初めて知りました。
アイデアを「練る人」田中義久と「彫る人」飯田竜太から、「練る・彫る」でNerhol(ネルホル)というダジャレから、来ている名前… Read More