板橋区立美術館ITABASHI ART MUSEUM

板橋区立美術館

板橋区立美術館についてABOUT ITABASHI ART MUSEUM

板橋区立美術館は、1979(昭和54)年5月20日、東京都23区内初の区立美術館として開館。付近には区立郷土資料館・区立赤塚植物園などの施設のほか、「江戸名所図絵」にも描かれている松月院や東京大仏で有名な乗蓮寺、赤塚城址などの史跡も多く、手軽な散歩コースとなっている。

開館40年を迎えた2019年、時代のニーズや美術館の活動に合う建物にするため大規模改修を行い、装い新たにオープンした。

収蔵作品は、江戸狩野派を中心とした近世絵画、大正から昭和前期の前衛美術、板橋区ゆかりの作家を中心に収集している。
こうした収集活動と連動し、「江戸文化」「池袋モンパルナス」に焦点をあてた企画展や、「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」などの展示事業を行っている。

貴重なコレクションを広めるために、板橋区立美術館では平成20年より、一般の企業や商店の方などを対象に、著作権の切れている古美術作品の画像データの無償貸出しを行っている。

◆ 板橋区産業振興公社「江戸絵画コレクション商用利用サポート事業(エドコレ)」ウェブサイト

アクセスマップACCESS MAP

Googlemapで見る

板橋区立美術館
〒175-0092東京都 板橋区赤塚5-34-27  TEL 03-3979-3251

利用案内INFORMATION

板橋区立美術館 公式サイトURL
https://www.city.itabashi.tokyo.jp/artmuseum/index.html
所在地
〒175-0092 東京都 板橋区赤塚5-34-27
TEL 03-3979-3251
最寄駅
都営三田線「西高島平駅」下車 徒歩13分

東武東上線「下赤塚駅」、東京メトロ「地下鉄赤塚駅」下車徒歩25分

<路線バス(所用時間約10分)>
   
東武東上線「成増駅」北口2番のりばより「(増17)美術館経由 高島平操車場」行き「区立美術館」下車

都営三田線「高島平駅」西口2番のりばより「(増17)美術館経由 成増駅北口」行き「区立美術館」下車
開館時間
開館時間 09:30〜17:00 (最終入館時間 16:30)
開館時間についての追記事項
定休日
月曜日 
定休日についての追記事項
ただし月曜が祝日のときは翌日
年末年始
展示替え期間中(常設展示はありません)
入館料・観覧料
※展覧会により異なります。
開催展覧会情報をご確認ください。

館蔵品展などは無料、特別展は以下のとおり

<特別展示観覧料>
一般 650円(450円)
大学生 450円(300円)
高校生 450円(300円)
小中学生 200円(100円)
※( )内は団体20名以上料金
入館料・観覧料についての追記事項
※65歳以上の方は半額(年齢を証明できるものが必要)
※土曜日は、小中高校生は無料で観覧できます
※20名様以上は、団体割引が適用されます
※障がい者手帳をお持ちの方は半額、引率者1名のみ無料
割引クーポン
特になし
美術館名 よみがな
いたばしくりつびじゅつかん

板橋区立美術館についての感想・評価REVIEWS

この美術館にはまだ感想・評価の投稿がありません。
最初の感想・評価を投稿してみませんか?
(展覧会についての感想・評価は、各展覧会のページよりご投稿をお願いいたします。
こちらは、「美術館」自体についての感想・評価の投稿欄となります。)
感想・評価を投稿する

板橋区立美術館 開催展覧会情報EXHIBITION INFO

板橋区立美術館にて、今後開催予定の展覧会

これまでに板橋区立美術館で開催された展覧会

さまよえる絵筆ー東京・京都 戦時下の前衛画家たち

さまよえる絵筆ー東京・京都 戦時下の前衛画家たち

会期終了

会期:

1930年代後半、日本の前衛画壇は最盛期を迎える一方で戦争に伴い表現の自由が奪われつつ...

深井隆 -物語の庭-

深井隆 -物語の庭-

会期終了

会期:

1990年代から最新作まで -深井隆の彫刻の真髄に迫る 東京藝術大学を卒業後 1979年の初個展以来、彫刻家として第一線で活躍してきた深...

小さなデザイン 駒形克己展

小さなデザイン 駒形克己展

会期終了

会期:

デザイナーで造本作家の駒形克己(まがたかつみ 1953年生)は、『Little Eyes』『Little Tree』をはじめとする絵本で国際的に注目され...

世界を変える美しい本 インド・タラブックスの挑戦

世界を変える美しい本 インド・タラブックスの挑戦

会期終了

会期:

ふっくらした古布をつかった紙にシルクスクリーンの多色印刷、そして製本までもがハンド...

館蔵品展 江戸の花鳥画

館蔵品展 江戸の花鳥画

会期終了

会期:

室内にいながら草木や鳥を愛で楽しむことのできる「花鳥画」は、時代や流派を問わず描き継がれてきました。 江戸狩野派が新たな様式を...

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

※あなたの美術館鑑賞をアートアジェンダがサポートいたします。
詳しくはこちら

CLOSE

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

ログインせずに「いいね(THANKS!)」する場合は こちら

CLOSE


がマイページにクリップされました

CLOSE マイページクリップ一覧を見る


がお気に入りに登録されました

CLOSE マイページお気に入り一覧を見る


を訪問済みに移動しました

CLOSE マイページ訪問済みイベントを見る

CLOSE

name

参考になりました!をクリックしたユーザー 一覧
CLOSE