5.0
珍妙で、すっとぼけてて、もったりして下手で模索していていい
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
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岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
11月29日に見に行った展覧会・嗅ぎたばこ入れ、たばこと塩の博物館。鼻煙壺の展示はなかなかないので、あれば見に行く。ミュージアムショップで売っていた、ガラスの内側にゆる…
11月22日に見に行った展覧会池袋へ。悠久のペルシア、古代オリエント博物館。そんなに広いところではないが、2時間半見た。会期終了前に間に合ってよかった。乃木坂へ。齋藤芽…
「西洋中心的な文明観を受容してつくられた日本の明治以降の「美術」も、西洋がまなざしたアフリカをなんらかのかたちで引き受けている。例えば岡本太郎の「縄文」観など、輸入…
最近とどいた本などエドワードゴーリー、ブロードウェイ舞台「ドラキュラ」舞台セット再現トイシアター。エドワードゴーリー、タロットカード。「まぼろしの小さい犬」フィリパ…
https://pineart.exblog.jp/34290407/何度書いてもエラーになるので、リンク先に行った展覧会があります。大森博之「平たい頭部」ホビー粘土、ギャラリーfu10月末締め切り4m油…
11月14日に見に行った展覧会中目黒へ。ピウス・フォックス、104GARERIE。田名網敬一、3110NZ。長谷川彰宏、N&A。川俣正、アートフロント。杉本克哉、LOKOギャラリー。外苑…
11月12日に見に行った展覧会・遊びをせんとやうまれけむ、藝大アートプラザ。・佐藤時啓退任記念、東京藝術大学美術館。卒業生、在籍生展示、影響を受けている人が多い。・はに…
油彩画はほとんど、赤青黄白の絵具だけで混ぜて描いている。パレットに今までの他の色も出した跡があるが、今回「沖ノ原遺跡復元竪穴住居背景図原画」では、赤(アリザリンクリ…
11月7日に見に行った展覧会日本の写真集1950-70年代 写楽祭!、フジフィルムスクエア。次の展覧会の告知が地下にあったので、上がってみたら、よかった。ロベール・ドアノー、吉…
11月3日に見に行ったところ浅井忠、あちこちに行く。千葉県立美術館。冒頭のあいさつ文に「浅井の人気ある代表作品を網羅した「名品展」ではありません。貴重で重要な借用作品…
5.0
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
3.0
夜間開館で常設展もゆっくり見た。
新潟県立歴史博物館「あ、コレ知ってる!はにわ、どぐう、かえんどきの昭和平成」(2019年)を思い起こした。
その展覧会には、私の野焼き陶彫、油彩画と… Read More
5.0
鼻煙壺の展示はなかなかないので、あれば見に行く。
ミュージアムショップで売っていた、ガラスの内側にゆるいパンダを描いた鼻煙壺がうちに来た。
うちにある鼻煙壺(中国の嗅ぎたばこ入れ)↓
https://pineart.exblog.jp/31153240/
3.0
11月12日。閉館一時間前に並ばずに入場。その前はだいぶ並んでいたらしい。中も空いてて見やすかった。
最後の部屋がいいので、はじめに行くといいかもしれません。
3.0
入場待ちはなく、展示数が少なく、混んではいるが、余裕を持って見られる。
古墳や埴輪の説明は少なく、芸術新潮10月号の特集はよかった。
挂甲の武人風キャップを買う。冬あたたかそう。
遊… Read More
4.0
浅井忠、あちこちに行く。千葉県立美術館。
冒頭のあいさつ文に
「浅井の人気ある代表作品を網羅した「名品展」ではありません。貴重で重要な借用作品、資料も展示されていますが、ほとんど… Read More
5.0
紙工作好きで、紙工作作品も制作していることもあり、とてもおもしろく、すばらしい展覧会だった。
後期展示も見に行く。
図録や、組み立てられる灯籠絵、立版古を買った。
たばこと塩の常設… Read More
3.0
家形巨大野焼き陶彫の藤田昭子さんが出品しているので見に行く。
「天竺」と「出縄」の野焼き制作フィルムが28分ずつ。
この前水戸芸術館で図録を買って見た、長澤伸穂さん常滑での野焼き巨… Read More
3.0
夕方から岡本太郎美術館、太郎賞。片岡さんと話す。
リーフレットが品切れになっていて、平日なのにひとが結構いる。
展覧会サムネイル写真は、2023年の足立篤史作品です。
2.0
大吉原展、東京芸術大学美術館。ほとんど浮世絵だった。
ツイッターなどでは、見るのに時間がかかるということだったが、1時間ちょっとで見終わった。邦楽演奏もやっていた。