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美術手帖2023年4月号「ブラック・アート」より

「西洋中心的な文明観を受容してつくられた日本の明治以降の「美術」も、西洋がまなざしたアフリカをなんらかのかたちで引き受けている。例えば岡本太郎の「縄文」観など、輸入されたプリミティズムは日本が自分のルーツを見る見方にさえ影響している。」

「美術と主権を「複数化」することーアフリカ現代美術のエコシステムの涵養」中村融子より

美術手帖2023年4月号「ブラック・アート」より

pineart.exblog.jp/34294172/


プロフィール

松山賢
岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
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