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展覧会展示会ではなく、日常生活の中での芸術の愉しみ、を考えさせられました。
「床の間の芸術」と言っても最近「床の間」のある家はそうはありませんね。生活の中の絵画はどうあるべきか。現代作家も交えて日常のなかの絵画の可能性を探る展覧会です。
平日午前、空いて… Read More
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「床の間の芸術」と言っても最近「床の間」のある家はそうはありませんね。生活の中の絵画はどうあるべきか。現代作家も交えて日常のなかの絵画の可能性を探る展覧会です。
平日午前、空いて… Read More
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2020年、めちゃくちゃあちこちに応募を出して、せっかくチケットを入手したのに、コロナ禍で中止いえ延期に。あの時は本当に残念でした。またいつか、がやっと実現しました。待ちに待った展… Read More
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展覧会はなるべく会期の早いうちに行くようにしているんですが、今回はまさかの最終日!笠間への小遠征だったので、交通費を抑えるべく青春18切符が使える日まで待っていたせいなんですけど… Read More
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見ごたえたっぷりの展示数 300点越え?
楊洲周延をはっきり認識していなかったのですが、江戸から文明開化あたりの状況がとてもよくわかり、女性陣の生き生きした様子に感動を覚えました。… Read More
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近世の研究が始まったのは、結構最近で、その中でも徳川林政史研究所はとても大切な存在だと思います。史料多めで、見ていて楽しかったです。私も一応史学卒なので義親の気持ちはよく分かるつもりです(笑)
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儀礼って細かい取り決めがあって結構めんどくさいというのが正直な感想です(笑)色々説明も多かったので、とても勉強になりました。
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テート美術館というと「ラファエル前派」や「ウィリアム・ターナー」など19世紀頃の作品のイメージが強かったのですが、今回の展覧会では現代アートも多数出品されていて、歴史的な流れを感… Read More
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今頃の感想でごめんなさい。10th日展(東京展)はとっくに終了してしまいましたが、これからまだ京都や各地を巡回しますね。今年の日展もなかなかに良い作品があり、楽しめました。
日展は、世… Read More
4.0
宗教的主題から自然主義的な絵画まで、そして実験的な写真表現から光学的な現代アートまで、さまざまな「光」の表現を概観する本展だが、「光」を主題とするからといって「明るい」作品が多… Read More
5.0
タイトル通り、浮世絵をいろいろな角度から深掘りした展覧会で、マニアも初心者もこの展覧会でさらに浮世絵の理解が深まることは間違いないです。摺りの違いや彫師の神業など、新たに浮世絵… Read More