5.0
珍妙で、すっとぼけてて、もったりして下手で模索していていい
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
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岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
1月26日に見に行った展覧会代官山から中目黒。森夕香、山田哲平、LOKOギャラリー。奥田雄太、LURFギャラリー。山中雪乃、黒瀧藍玖、辰巳菜穂、岡崎龍之祐、トーベン・エガース…
1月9日に見に行った展覧会小西真奈、府中市美術館。小木曽瑞枝、公開制作、府中市美術館。星野画廊コレクション、三鷹市美術ギャラリー。塙雅夫、shell 102。塙さんと長話。写…
1月7日に行ったところ内海聖史、Bunkamuraギャラリー。富江亮、ヒカリエ今城純、OIL美術手帖菱沼優、渡邉涼太、NANZUKA福田利之、ほぼ日曜日杉山日向子、パルコミュージアム。…
1月8日に行ったところ新潟県津南町埋蔵文化財センター展示施設設営中打ち合わせ越後湯沢から東京へ木村了子、eitoeiko。癸生川さんと長話。平野真美、maki fine arts。移転後は…
金井聰和陶作品を窓際に展示しました。藍画廊 2024年11月18日(月)ー11月30日(土)金井聰和展ー にわ と からだ ーhttps://igallery.sakura.ne.jp/aig958/aiga958.htmlh…
水彩画制作中です。マスキングインクで模様を覆い、全体の色を入れます。マスキングインクを消しゴムで剥がします。模様に色を入れていきます。ぼかします。色を重ねます。水彩…
「栖鳳がことさらに写生することの重要性を主張した背景には、栖鳳の修行時代であった明治期において、写生が作品に大きく反映されることが一般的ではなかったという事情がある…
油彩画制作中です。ペインティングナイフで蛇の形に油絵の具を盛り上げた上に、さらにペインティングナイフで何色か絵の具を盛り上げ、ペインティングナイフで渦巻文を彫り出し…
「西洋の美術の授業は主に鑑賞に割かれ、(中略)。日本では学校の美術の授業というと実技教育。」「絵画や彫刻などの技術を追求するのが一般に想像される美術になり、現代アー…
11月に入って4m絵画を納品したあと、3月の個展に向けて制作開始。遮光器土偶復元模造を修復後、偽絹本彩色を描き始めるが、途中でおいてある。別の偽絹本彩色を制作するつも…
5.0
4月10日に見に行った展覧会
司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。
前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。
やはり珍妙で、すっとぼけてて、… Read More
3.0
夜間開館で常設展もゆっくり見た。
新潟県立歴史博物館「あ、コレ知ってる!はにわ、どぐう、かえんどきの昭和平成」(2019年)を思い起こした。
その展覧会には、私の野焼き陶彫、油彩画と… Read More
5.0
鼻煙壺の展示はなかなかないので、あれば見に行く。
ミュージアムショップで売っていた、ガラスの内側にゆるいパンダを描いた鼻煙壺がうちに来た。
うちにある鼻煙壺(中国の嗅ぎたばこ入れ)↓
https://pineart.exblog.jp/31153240/
3.0
11月12日。閉館一時間前に並ばずに入場。その前はだいぶ並んでいたらしい。中も空いてて見やすかった。
最後の部屋がいいので、はじめに行くといいかもしれません。
3.0
入場待ちはなく、展示数が少なく、混んではいるが、余裕を持って見られる。
古墳や埴輪の説明は少なく、芸術新潮10月号の特集はよかった。
挂甲の武人風キャップを買う。冬あたたかそう。
遊… Read More
4.0
浅井忠、あちこちに行く。千葉県立美術館。
冒頭のあいさつ文に
「浅井の人気ある代表作品を網羅した「名品展」ではありません。貴重で重要な借用作品、資料も展示されていますが、ほとんど… Read More
5.0
紙工作好きで、紙工作作品も制作していることもあり、とてもおもしろく、すばらしい展覧会だった。
後期展示も見に行く。
図録や、組み立てられる灯籠絵、立版古を買った。
たばこと塩の常設… Read More
3.0
家形巨大野焼き陶彫の藤田昭子さんが出品しているので見に行く。
「天竺」と「出縄」の野焼き制作フィルムが28分ずつ。
この前水戸芸術館で図録を買って見た、長澤伸穂さん常滑での野焼き巨… Read More
3.0
夕方から岡本太郎美術館、太郎賞。片岡さんと話す。
リーフレットが品切れになっていて、平日なのにひとが結構いる。
展覧会サムネイル写真は、2023年の足立篤史作品です。
2.0
大吉原展、東京芸術大学美術館。ほとんど浮世絵だった。
ツイッターなどでは、見るのに時間がかかるということだったが、1時間ちょっとで見終わった。邦楽演奏もやっていた。