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映像技術に目が行ってしまうので…
内容も尺もNHKの番組を大画面で見ているような感じで、映像技術がすごくて細部に見入ってしまうので、没入するヒマがなかったです(笑)
正直なところ、美術品をモチーフにしたイマーシブシ… Read More
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内容も尺もNHKの番組を大画面で見ているような感じで、映像技術がすごくて細部に見入ってしまうので、没入するヒマがなかったです(笑)
正直なところ、美術品をモチーフにしたイマーシブシ… Read More
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もともと展覧会は学芸員のセンス比べみたいなものですが、今回の展示は黒が基調というだけではなく、「あの人がこんな絵を?」という作品が多く、ラインアップがカッコよかったですね。
その… Read More
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刀剣に興味がないので、武士系の展示はスルーすることが多いんですが、今回は前から見たかった「洞窟の頼朝」目当てで行ってきました。
「洞窟の頼朝」の横長ハガキを持っているせいか、勝… Read More
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子どもの頃はりぼん派だったので、青池作品をキッチリ読んだことがないんです。大人になってからは少佐も伯爵もオドも知ってはいたけれど、いまさらハマると面倒だなと思って遠巻きに見てい… Read More
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「ブックデザイナー=本の装丁をする人」くらいに考えていたら、全然違いました。「伝えたいことを物理的にどう収めるか」をテーマに、素材・形状・レイアウト・フォント等を考え抜いた作品… Read More
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1月に続いて、急遽2月にも関西遠征を敢行したので、黒田辰秋展に寄ってみました。
まずは螺鈿作品。どれもこれも、螺鈿を豪勢に使いすぎです(笑)
素敵だなと思ったのは茶筅茄子みたいな流… Read More
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「ガレ没後120年」の展覧会を昨年は松濤美術館で見たので、今回はどんな趣向を凝らしているのか期待して行きました。パリ万博と絡めた構成にしていたので、職業作家や工房の責任者という側面… Read More
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国周の作品は色が鮮やかですね。
赤と藤色の発色が特にキレイで、楊洲周延っぽいと思って見ていたら、周延の師匠だったんですね。歌舞伎の知識がなくても、十分に楽しめる作品でした。
国周… Read More
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京都遠征を計画するたびに、時間があったら河井寛次郎記念館に行こうと思うけど、未だに行けてない…。というわけで、今回初めてまとまった数の河井作品を見ることができました。
もっとゴリ… Read More
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椿椿山作品を見に行ったんですが、チラシにも載っていない掘出物が多数あり、お得感のある内容でした。
まず、作者不明の「唐児遊図屏風」という可愛らしい作品。学童保育のように子どもた… Read More