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大正期の美意識×山荘空間
まずはなにより竹久夢二の作品が大山崎山荘美術館の内装と良くマッチしていて素敵な空間でした。
モダンで洒落た夢二の初期のデザインは、ウィーン分離派やアール・ヌーヴォーの要素などの影… Read More
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まずはなにより竹久夢二の作品が大山崎山荘美術館の内装と良くマッチしていて素敵な空間でした。
モダンで洒落た夢二の初期のデザインは、ウィーン分離派やアール・ヌーヴォーの要素などの影… Read More
5.0
かがくいひろしの世界、とても楽しかったです。
子供が小さいときにはまだ無かったので、代表作のだるまさんは見たことがあったけど、絵本は読んでなかった。
ダメもとで招待券プレゼントに… Read More
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鹿子木孟郞は2022年に泉屋博古館東京で開催された「光陰礼讃―モネからはじまる住友洋画コレクション」展で初めて知りました。その時は、≪加茂の競馬≫や≪ノルマンディーの浜≫に圧倒されました… Read More
3.0
これらの写真作品をアートとして観ることは正直私には難しかったです。彼の活動の礎である「超無限」も正直イメージできません。
ただ、「数学者」である大西さんがこのような「偶然性」に頼… Read More
5.0
20260215
無料なのにまずはびっくり。
そして、小林清親の作品も、以前練馬区立美術館での展示の時より近くで鑑賞できてなによりでした。
清親着用の裃袴もあり、元は武士、と再確認しました。
早く元のように美術展が開催されますように。
5.0
佐伯祐三やユトリロの描くパリが好きで、先日もSOMPO美術館のユトリロ展に行ってきたばかり。最近では頻繁に各地で藤田嗣治展なども行われていますが、同時代の荻須高徳の作品は、時折、参… Read More
5.0
シュルレアリスム展のあと覗いてみた。
「馬」。少し汚れたくしゃくしゃのカンヴァスが展示されていて途方に暮れたが、見る角度によって白いカンヴァスに白の絵の具で馬が描かれているこ… Read More
5.0
マン・レイの「ローズ・セラヴィ」を見るためにまた来た。写真も撮れてよかった。
マグリット「人間嫌いたち」。カーテンの中に人が引きこもってるみたい。カーテンの左右の垂れ具合の… Read More
5.0
毎年、年の初めは干支にちなんだ企画で、今年は「午」。
時々、来館してますが、基本、「文書」なので、崩し字は読めないし、文字ばかりで親しみやすさという点では難しいと思うこともしばし… Read More
3.0
「ユートピア」をキーワードに、ウィリアム・モリス、リーチ、白樺派、民藝、立原道造、宮沢賢治、竹久夢二、松本竣介、レーモンド、井上房一郎などなど、資料も作品もてんこ盛りでした。
意… Read More