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陶芸のいま
菊池ビエンナーレ、結構面白かったです。
何かに見える見えない、何かに使える使えない、分かる分からないという段階ではないのだなと。
鑑賞者に訴えかけ思考を促すような訴求力の高さが一… Read More
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菊池ビエンナーレ、結構面白かったです。
何かに見える見えない、何かに使える使えない、分かる分からないという段階ではないのだなと。
鑑賞者に訴えかけ思考を促すような訴求力の高さが一… Read More
3.0
モネ展とはうってかわって古美術の展示です。
洛中洛外図屏風、平治物語絵巻、ベン・シャーン(カッコイイ!)など。
他には高野切や鳥獣戯画、因陀羅と楚石梵琦の国宝断簡などが展示予定で… Read More
4.0
アーティゾンとオルセーの本気を見た。
コロナ禍を経て満を持しての開催、マジで凄いモネ展に仕上がっています。
どこぞの美術館みたいに目玉数点だけであとはしょうもない作品抱き合わせ、… Read More
3.0
伊奈英次の写真展を畠山美術館で見られるとは。
畠山記念館時代から館の四季を撮り続けてきた縁もあるようです。
代表作をダイジェスト的に展観する構成で
アンテナ施設を撮った「ZONE」、都… Read More
3.0
初春らしく華やかな縁起物を取り合わせた品の良い展示になっていました。
見どころは本阿弥光悦の雪峯かなぁ。
光悦茶碗の中では不二山は別格なので外すとして雪峯が一番好きです。
雪解けを… Read More
4.0
スウェーデン絵画、とても良かったです!
日常と暮らしに根ざした穏やかで優しい雰囲気の作品が多めでした。
もっと北欧神話とか歴史画みたいなのを想像していたのだけどやり過ぎないファン… Read More
3.0
大西茂の写真、カッコよかったです。
過激、アバンガルド、不確実性もあって自身でも同じ作品を再現出来なさそうな手法が面白い。
異様異形で存在感抜群の作品群に魅了されました。
現代でい… Read More
3.0
本展とSOM美のチラシが似ていたんですよねぇ。
岸田劉生、靉光、松本竣介、麻生三郎、鶴岡政男など好きな作家もいるし、
パナ汐らしく建築や工芸も取り上げて豊富な出品作なのも凄いのだけど… Read More
3.0
鹿子木孟郎、結構良かったです。
正統的な西洋絵画に全振り!といった姿勢、嫌いじゃないんです。
良く言えば頑固、悪く言えば意固地、良く言えば徹頭徹尾、悪く言えば融通が利かない、
侍… Read More
3.0
アルフレドジャー、国際的に評価されているらしい作家でまとめて見るのは初めて。
例によってキャプション類はなくハンドアウトを手にとって鑑賞するスタイルで
作品自体は一見して分かるよ… Read More