東京都美術館開館100周年記念
スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき

東京都美術館

  • 開催期間:2026年1月27日(火)~2026年4月12日(日)
  • クリップ数:90 件
  • 感想・評価:10 件
東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき 東京都美術館-1
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ニルス・ブロメール《草原の妖精たち》1850年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Cecilia Heisser / Nationalmuseum
エードヴァッド・バリ《夏の風景》1873年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Nationalmuseum
カール=フレードリック・ヒル《花咲くリンゴの木》1877年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Erik Cornelius / Nationalmuseum
アーンシュト・ヨーセフソン《少年と手押し車》1880年 油彩、板 スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Nationalmuseum
ブリューノ・リリエフォッシュ《カケス》1886年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Cecilia Heisser / Nationalmuseum
アンデシュ・ソーン《故郷の調べ》1920年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Viktor Fordell / Nationalmuseum
カール・ラーション《カードゲームの支度》1901年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Anna Danielsson / Nationalmuseum
カール・ラーション《キッチン(『ある住まい』より)》1894-1899年 水彩、紙 スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Bodil Beckman / Nationalmuseum
※東京会場のみ出品
アウグスト・ストリンドバリ《ワンダーランド》1894年 油彩、厚紙 スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Erik Cornelius / Nationalmuseum
グスタヴ・フィエースタード《冬の月明かり》1895年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Hans Thorwid / Nationalmuseum
エウシェーン王子《静かな湖面》1901年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Anna Danielsson / Nationalmuseum
ニルス・クルーゲル《夜の訪れ》1904年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Nationalmuseum
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

ヨーロッパ北部、スカンディナヴィア半島に位置する国スウェーデン。本展は近年世界的に注目を集める、スウェーデン美術黄金期の絵画を本格的に紹介する展覧会です。

スウェーデンでは、若い世代の芸術家たちが1880年頃からフランスで学び始め、人間や自然をありのままに表現するレアリスムに傾倒しました。彼らはやがて故郷へ帰ると、自国のアイデンティティを示すべくスウェーデンらしい芸術の創造をめざし、自然や身近な人々、あるいは日常にひそむ輝きを、親密で情緒あふれる表現で描き出しました。

本展はスウェーデン国立美術館の全面協力のもと、19世紀末から20世紀にかけてのスウェーデンで生み出された魅力的な絵画をとおして、自然と共に豊かに生きる北欧ならではの感性に迫ります。

【FEATURE|展覧会レポート】
母国の自然、日常の日々に美を見出したスウェーデン絵画の世界

開催概要EVENT DETAILS

会期 2026年1月27日(火)~2026年4月12日(日)
会場 東京都美術館 Google Map
住所 東京都台東区上野公園8-36
時間
  • 9:30~17:30
    金曜日は20:00まで
    (最終入場は閉館30分前まで)
休館日 月曜日、2月24日(火)
※ただし、2月23日(月・祝)は閉館
観覧料 11月28日(金) チケット販売開始予定
企画チケットなどの最新情報は展覧会公式サイトをご確認ください

一般 2,300円(2,100円)
大学・専門学校生 1,300 円(1,100円)
65歳以上 1,600円(1,400円)
18歳以下、高校生以下 無料
  • ※( )内は前売料金
    ※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料
    ※18歳以下、高校生、大学・専門学校生、65歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方は、いずれも証明できるものを要提示
    ※1月27日(火)~2月20日(金)までの平日のみ、大学・専門学校生は無料
TEL050-5541-8600(ハローダイヤル)
URLhttps://swedishpainting2026.jp/
SNS

東京都美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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巡回展TRAVELING EXHIBITION

東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき 巡回情報
※巡回先は、全情報が載っていない場合もございます。最新の巡回先一覧は、展覧会公式サイトなどでご確認いただけますよう、お願いいたします。
また、会期が変更など開催情報に変更が生じる場合がありますので、お出かけの際には、公式サイトにて最新情報をご確認ください。

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

4.0

見たことのない空なのに、なぜか懐かしい

スウェーデン絵画は日本では馴染みのない人がほとんど。
そういう人でも観に行くと、ほとんどの人が「良かった」という感想を持つようです。
その題材と画風は、親しみやすく、分かりやすい、そして郷愁を感じたり、季節の移ろいを味わえたり、と日本人好みなのは間違いないようです。
そんな不思議な魅力のスウェーデン絵画展です。

個人的に良かったのは、北欧の夏ならではの黄昏や白夜の空の光を描いた風景画です。日本では見られない自然の光景なのに、どこか郷愁を感じるものがあります。

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morinousagisanさん、アバウトさん

4.0

育った土地の記憶

印象派全盛期と被るのに、パリから離れると別世界。
長い夕暮れや水面の変化など、どの絵にも静けさと穏やかさが感じられていいですね。

その場所でしか描けない風景や人々を見ているうちに、昨年見た「若きポーランド展」を思い出しました。
取り上げた時代が同じ(1900年前後の数十年)というのもあるけれど、両方ともパリの喧騒からうまい具合に逃れているように感じます。
パリで学んだ画家の作品もあるけれど、生まれ育った土地の記憶は自身の血肉になっていて、切り離せないですからね。
私も人生の半分を東京で過ごしていますが、地元にいる親に電話をすると忘れていた方言が普通に出てきます(笑)

スウェーデンに行ったこともないのに懐かしさを覚えるのは、地元の空気の冷たさや雪の感触を思い出したからかもしれない。

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黒豆さん、karachanさん、morinousagisanさん、towatowaさん、Camdenさん

4.0

スウェーデンの独特な何かがある

スウェーデン絵画と言う括りが独特な雰囲気を醸し出している。

私の先入観で、スウェーデンの児童文学、ベルイマンやとある映画(怖そうなので私は観てない)を連想させるフライヤーや、愛読書(著者スティーグ・ラーソン)の世界観の一部に触れるのかと思うと、ちょっぴり緊張して臨んだ展覧会だった。

山種美術館のLOVEいとおしいっ!の推し活を続けると、この展覧会では推しは「王子」一択である。
王子の「静かな湖面」
この黄昏の風景に何を思ったのだろうか
、作品を前にその事ばかり考えていた。作品リスト上ではこの作品は最後では無いのだが、王子のこの作品でスウェーデン絵画展を締め括るかのような展示の仕方だった。これは何か意味があるのだろう。

前売り券の販売開始と同時にポチッとしたほど楽しみにしていたこの展覧会。
これはスウェーデン絵画のごく一部分なのか、これがスウェーデン絵画の全容なのか、まだまだ秘めたるものがあるように感じた。

余談
PCの壁紙にしている「カードゲームの支度」実物は、PCの画面には入り切らなかった左側の子供達の存在に絶句。(おったんか、、、)

映画「思いやりのススメ」に出てくる妊婦さんにそっくりな、酒瓶?を取ろうとしている絵の中の女性に、妊婦さんが酒瓶取っちゃダメでしょう!しかも子供達がいるのにあかんあかんと心でつぶやいていたら、
40代カップルが私の横で
「美味しそうなお菓子だね。食べたいな」
「幸福そうだね」と会話していて思わず笑いが込み上げるが、私の脳内もそう変わらんことに気付く。

王子の「静かな湖面」の黄昏時の雄大な景色を眺めながら、王子はこの作品のサイズをどのように決めたのだろうかと考えていたら、
男性が「広大な自然だね」と言い去って行ったので、(私に言った訳では無いのだが)
私は心の中で「そうだね」と呟くしか無かった笑 面白い客が多かったです。

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黒豆さん、エイミーさん

4.0

穏やかな暮らしと風景が静かに染み入る展覧会。

スウェーデン絵画については全く知らなかったけど、穏やかでホッとする展覧会だった。
初期は他国で学ぶゆえ「誰か風」なものも多いけど、段々とスウェーデンの土地が滲み出てきた。
「スウェーデン絵画」って一括りにするのは、画家達からすると「俺とあいつは全く違うんだよ!」と言いそうな気もするけど、光とか風景とか暮らしってどこか染みついているのか、滲み出るものはどこか似ている。
好戦的でドラマチックな作品が一枚も無かったのが、意図なのか特徴なのかはわからないけど、ほっこりゆっくり鑑賞できた。

個人的には、
初めの一枚のニルス・ブロメール《草原の妖精たち》は心奪われる優しさに満ちたファンタジー。いきなり長い時間立ち止まってしまい渋滞をおこしてしまったw。
ヒューゴ・サムソン《落ち穂拾いの少女》ブリューノ・リリエフォシッュにワイエスのような静かなリアリズムを感じ、ヨーハン=フレードリック・クルテーン《リンチュービングの庭》はやさしい家族の美しい光景。
アウグスト・マルムストゥルムの2点は恐るべき写真のようなファンタジー。
カール・ラーション《カードゲームの支度》にスウェーデンの穏やかな日常に招かれた感じがとても良い。
グスタヴ・フィエースタード《冬の月明かり》《川辺の冬の夕暮れ》の完成度に驚愕……。

正直、名前を知っていたのはカール・ラーションだけだったけど、満足の展覧会だった。

2月19日(木)11時入館少し混雑。初めの階は撮影不可、以降の階は1点を除いて撮影可。

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Camdenさん、黒豆さん、エイミーさん、towatowaさん、morinousagisanさん、他1人

5.0

個人的に未知の領域、スウェーデン絵画に踏み込む?

スウェーデン画家や作品はほぼ知らないけど、口コミがもの凄く良く、野次馬根性で鑑賞したら、これが素晴らしく大当たり!画家がフランスに渡り活躍した作品はジャポニズムの微かに香る作品が良い。スウェーデン帰国後のスウェーデン絵画の黄金期の作品はとくに自然を深く見つめじっくりとリアリズム的風景画に落とし込む作品に魅かれました。マイベストはグスタヴ・フィエースタード≪冬の月明かり》≪河辺の夕暮れ≫

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Camdenさん、towatowaさん、morinousagisanさん
  • 3
  • BY TK

4.0

スウェーデン絵画の優しい光

知らない作家の、味わいある近代西洋絵画のオンパレード。こういう鑑賞機会、実はありそうで少ない様に思います。約80点の作品の一つひとつと、じっくり向き合い堪能できました。

とにかく、知らないことだらけ。
全体の展示構成と作品から理解した大きな流れはこんな感じでしょうか。
19世紀後半、ドイツロマン主義的な荒々しい海や、バルビゾン派的な田園風景の絵画には大陸欧州からの影響が窺える。1870年代になると、印象派のフランスに多くの画家が移り住み、外光を捉えた作風で、一気に明るい色彩トーンに転じる。ところが、どうもスウェーデン画家たちは、仲間同士でかたまりフランス社会に馴染めず、1880年代には多くが帰国してしまい、母国らしさの表現探求に向かう。そうして、19世紀末から20世紀初にかけて、北欧特有の黄昏時や夜明けの光を尊ぶ風景、北欧神話の精神世界、といった独自の絵画世界が展開される。印象派的な外光とは全く異なる光の表現。

「スウェーデン絵画のABC」というのも知りました。
A:アンデシュ・ソーン ~ 民族衣装の女性画
B:ブリューノ・リリエフォッシュ ~ 動物・鳥の写実画
C:カール・ラーソン ~ モダンで優しいイラスト調

一番印象に残るのは、入場して最初に目にはいる作品、ニルス・プロメール《草原の妖精たち》かな。朝焼けの空を背景に踊る妖精たちの幻想的な情景が、なんとも鮮明に訴求します。

スウェーデン国立美術館からは、昨年秋にも西洋美術館で素描展が来日し、名だたるオールドマスター画家の貴重な作品を見せて頂いたばかり。ありがたいことです。

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エイミーさん、towatowaさん、morinousagisanさん

5.0

明るくて静謐な画面にホッと一息

最近、シュルレアリスムとかファンタジー系の異次元絵画を続けてみていたせいか、穏やかな風景や少し前のスウェーデンの人々の生活などが描かれた絵を見て安らぎを感じた。スウェーデンの画家たちもフランスに憧れて印象派からお誘いを受けたが、巻き込まれずに独自の境地を開いたことを知った。解説も面白かった。自己主張の強い絵画鑑賞に疲れた人にはおすすめ!

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towatowaさん、mio_sprさん、黒豆さん

4.0

素直で素敵なスウェーデン絵画

スウェーデン絵画、とても良かったです!

日常と暮らしに根ざした穏やかで優しい雰囲気の作品が多めでした。
もっと北欧神話とか歴史画みたいなのを想像していたのだけどやり過ぎないファンタジー感が好ましい。
フランス印象派とはまた違う柔らかな光に多幸感が溢れていました。
ゴッホもモネも出ていないけど面白いよ!

スウェーデン国立美術館は本当に良い作品ばかりを貸し出してくれて感謝。
低反射ケースなので見やすいのが嬉しい。
ラストをスウェーデン王子の作品で締めるのも良き。王子だけどガチの人だった。家光よ・・・

あぁいい絵を見たなぁという充足感と共に会場を後に出来ました。
世界的には知名度が高くなくとも良質な絵画が揃っているのでこれから人気になりそうです。
最初のフロア以外、1階と2階が確か1点を除き全て写真撮影可能でした。

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Boodlesさん、towatowaさん、シンディさん、mio_sprさん、アバウトさん、他3人

REPORT

これからぜひ注目していきたいスウェーデン絵画黄金期をじっくり。

北欧スウェーデンと言えば、まず家具や照明デザイン、それからヘムスロイド(家庭手工芸品)などが思い浮かびます。今展は、これまで日本ではなかなか紹介されることが無く、触れる機会の少なかったスウェーデン絵画(19世紀末〜20世紀)が、楽…readmore

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黒豆さん、morinousagisanさん、uchikoさん、Camdenさん、mio_sprさん、他1人

4.0

雄大な北欧の自然

雄大な北欧の自然とそこで暮らす人々。偉大な自然に包まれ、それに神秘を感じ、謙虚に抗うことなく暮らしている。北欧の淡い光と静けさを感じることができ気分が落ち着く。なかでも「太古の時代」が良かった。船の航跡がなんともきれいな、静謐なヴァイキングの絵だ。是非会場でゆっくりと見るべし。

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towatowaさん

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出展作品・関連画像IMAGES

ニルス・ブロメール《草原の妖精たち》1850年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Cecilia Heisser / Nationalmuseum

エードヴァッド・バリ《夏の風景》1873年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Nationalmuseum

カール=フレードリック・ヒル《花咲くリンゴの木》1877年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Erik Cornelius / Nationalmuseum

アーンシュト・ヨーセフソン《少年と手押し車》1880年 油彩、板 スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Nationalmuseum

ブリューノ・リリエフォッシュ《カケス》1886年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Cecilia Heisser / Nationalmuseum

アンデシュ・ソーン《故郷の調べ》1920年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Viktor Fordell / Nationalmuseum

カール・ラーション《カードゲームの支度》1901年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Anna Danielsson / Nationalmuseum

カール・ラーション《キッチン(『ある住まい』より)》1894-1899年 水彩、紙 スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Bodil Beckman / Nationalmuseum
※東京会場のみ出品

アウグスト・ストリンドバリ《ワンダーランド》1894年 油彩、厚紙 スウェーデン国立美術館蔵
Photo: Erik Cornelius / Nationalmuseum

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