3.0
難しかった。。。
相性って、あると思います。本展は、どうも個人的には相性が悪かったようです。
コルビジェの芸術観にハードルを感じ、感度や共感が停止してしまったかな。
これは私自身の問題ですね。
小… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と685の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
首都圏を中心に、時々関西、観たいものがあれば全国津々浦々、ジャンルの垣根なくアート巡りを楽しむ日々です。訪れたミュージアム、観た作品を、記録し記憶を辿れるように、ART AGENDAを使っています。
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相性って、あると思います。本展は、どうも個人的には相性が悪かったようです。
コルビジェの芸術観にハードルを感じ、感度や共感が停止してしまったかな。
これは私自身の問題ですね。
小… Read More
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日本美術院同人で、現在も画壇でご活躍の那波多目画伯。その画歴を辿る展覧会。
会期末の週末午後の訪問で、やや混みあってました。
最初の部屋、1階A展示室には1990年代~2000年代の大作… Read More
4.0
石原靖夫氏のテンペラ復元の研究・技術、そして情熱に敬服します。
シモーネ・マルティーニ《受胎告知》の復元模写の完成度の素晴らしきこと。隅々まで、探求と技巧を尽くした制作に息をの… Read More
4.0
会期末が近い週末の午後の訪問。
入場待ちの行列に約1時間。大変な人気です。
ジャンル毎の章立て、台頭のきっかけとなった水滸伝シリーズを含む武者絵から始まり、役者絵、美人画、猫、戯… Read More
4.0
三年毎のFACE展グランプリ作家・優秀賞作家の近作大集合。今回は2022年~2024年で計12名です。
この公募展の選考では、年齢・所属不問、作品本位で審査、将来国際的に通用する可能性を秘… Read More
4.0
油彩の風景画。絵具の塗り重ねが少なく、透明感、みずみずしさ、フレッシュさ、が溢れています。
即興に近いタッチも多く、面白い。筆致があらわで、それが水面や波間の動きにぴったり。イッ… Read More
4.0
本展の説明より
「インターネットやデジタルアーカイブといったメディアから採取した画像を、コンピュータ・アプリケーションで加工を施しながら構成、その下図をもとにキャンバスに油彩で描… Read More
4.0
展覧会タイトルのとおり、生と死を強く意識した作品展示。
1970ー80年代の作品と、最近5年位の作品が中心。90歳を過ぎても精力的に制作されていて感銘します。
さすがは草間彌生、来場者の… Read More
4.0
出品総約180と盛り沢山。
作家も、川瀬巴水・伊藤深水の両巨頭の他にも外国人も含め多数。
版元の渡邊木版の所蔵品なので、品質は極めて良好。
ということで、新版画の世界を、制作手法の解… Read More
4.0
神戸を基点に活躍された女性美術家。初の美術館での個展がいきなり大阪中之島美術館で昨夏に開催されていて、注目してました。根強い親派がいることの証。なので、宣伝用の写真ではわからな… Read More