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ぷーりっちゅ

@1211ikuko

展覧会の感想・評価一覧

特集展示 富士山 花と雲と湖と

特集展示 富士山 花と雲と湖と

半蔵門ミュージアム|東京都

会期:

4.0

富士百姿‥までではありませんが、其々の富士 

家のそばに富士の見える軽い坂道があります。晴れた日にはよく、通りがかりの人がスマホを掲げている様子を見かけます。日本中あちこちに、こんな場所があるのですよね。日本の山の象徴、壮… Read More

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mio_sprさん
生誕1200年 歌仙 在原業平と伊勢物語

生誕1200年 歌仙 在原業平と伊勢物語

三井記念美術館|東京都

会期:

4.0

伊勢物語のモチーフをもとに総合芸術の世界が広がっています。

今展は在原業平生誕1200年にあたる年にあわせて、三井記念美術館さんと根津美術館さんが共同企画されたものだそうです。昨年末、根津美術館さんの「伊勢物語―美術が映す王朝の恋とうた」なる… Read More

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黒豆さん、towatowaさん
第13回 郷さくら美術館 桜花賞展 同時開催「桜百景vol.42」展

4.0

大賞 森 花《高鳴り》 素晴らしい!!

桜の名所目黒川の桜はまだまだ蕾も固いのですが、一足早く毎年春恒例の「桜花賞展」に行って来ました。今年は第13回だそうです。気鋭の現代日本画家たちが、「桜」という大変難しいモチーフ… Read More

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TomTさん、morinousagisanさん、towatowaさん
岡田謙三 パリ・目黒・ニューヨーク

岡田謙三 パリ・目黒・ニューヨーク

目黒区美術館|東京都

会期:

3.0

春めく空気の様な、岡田謙三氏の作品

目黒川の桜はまだまだ蕾も固いですが、気温は暖かい日が続いていました。「岡田謙三 パリ・目黒・ニューヨーク」展に行って来ました。土曜の昼時、駅からの道は結構人が多かったのですが、美… Read More

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naoazucaさん、morinousagisanさん、Camdenさん、mio_sprさん、wataruさん
トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで

4.0

日本の木版画の「トワイライト」を生き抜いた画家たち

江戸時代末期から昭和初期にかけての近代転換期の風景版画の変遷を、ワシントンD.C.のスミソニアン国立アジア美術館が所蔵するミュラー・コレクションを中心に、「里帰り」する「木版画(浮世… Read More

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morinousagisanさん、harukaさん、mio_sprさん、towatowaさん、wataruさん
[館蔵]中国の陶芸展

[館蔵]中国の陶芸展

五島美術館|東京都

会期:

4.0

中国4000年の歴史で進化した工芸の奥行きを実感

五島さんはここ12年程? 毎年初春のこの季節に「中国の陶芸展」の様ですよね。もう少し以前にはこの季節「名刀」だった様に思うのですが‥。中国陶芸も所蔵は沢山なのでしょうが、顔というか、… Read More

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towatowaさん
artisansと輪島塗 ―輪島塗 そのさきー 輪島復興支援

5.0

今日の輪島塗をしっかり学んで感じて

能登震災復興支援も兼ねた展覧会。多分、輪島塗様々な工程・技法の紹介や、復興未だの現状や、伝統を守ろうと多くの方々の努力の様子、といった内容だろうと思っていました。工芸好きの私と… Read More

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さいさん
熊谷 榧 展 つくる よろこび -描・彫・塑-

3.0

熊谷守一、榧、親子共演 大胆で楽しい

榧さん、去年の「日本の山々」展がとても良かったので来てみました。私的には、去年の方が、グッと来ました。私は若かりし頃にもハイキング程度の山へは度々行きましたが、特に山好きという… Read More

大正ロマンの小さな美 絵封筒の世界展  ―夢二・かいちを中心に、名もなき図案家まで―

5.0

何と言っても”小林かいち”作品が沢山見ることが出来、感激!! やっぱ欲しい!!

夢二の美人画はイマイチという私も、雑貨などのデザインは大好きです。「港屋絵草紙店」が近くにあったら多分入浸っていたでしょう。今回のテーマは「絵封筒」。夢二・かいち、をはじめ名の… Read More

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naoazucaさん、morinousagisanさん、ぷーながさん
はいからモダン袴スタイル ―「女袴」の近現代―

3.0

変革の時代を切り拓いた画期的ファッションは「国辱」から「ジェンダレス」に?

今回は、日本女性に闊歩する自由をもたらした、新しい時代にはばたいた、時代を切り拓いた、女学生、働く女性、たちの画期的ファッション"女袴"の特集だそうで。タカラジェンヌも登場してい… Read More

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morinousagisanさん、M類さん

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