鑑賞レポート一覧

谷川俊太郎さんワールドへ

市立伊丹ミュージアム|兵庫県

谷川俊太郎 絵本★百貨展

開催期間:

  • VIEW147
  • THANKS2

谷川俊太郎さんワールドへ 子どもが小さい頃に3人の娘に何十回、
いや100回は読んだであろうもこもこ

この絵本★百貨展はどうしても
行きたかったー。

阪急の伊丹駅からもJR伊丹駅からも
歩くことのできる市立伊丹ミュージアム
酒蔵が周りにあり、風情のある建物に

BY mint
訪問の価値はあります

六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー|東京都

30周年記念展「ALL OF EVANGELION」

開催期間:

  • VIEW175
  • THANKS0

訪問の価値はあります 日曜日開始早々訪問、入場に並ぶかと思いましたが序章の場所以外比較的空いていました。
エントランスのエヴァ像はセントラルドクマに降下中を想像させます。
夜間だと一層リアルになるんじゃないかと思います。
序章のエヴァの企画段階の資…

BY fab4yokoyama
オルセー美術館の印象派コレクションがこの規模で来日は見逃せません

国立西洋美術館|東京都

オルセー美術館所蔵 印象派ー室内をめぐる物語

開催期間:

  • VIEW267
  • THANKS1

オルセー美術館の印象派コレクションがこの規模で来日は見逃せません 展覧会タイトルに「印象派」と付けば、多くの日本人は惹かれますね。11月中旬の平日昼前頃でしたが流石にやや混雑していました。勿論チケットは事前入手していたので、購入の列に並ぶ必要はないのですが、入場にはまた別の並びがある場合も…

BY ぷーりっちゅ
谷川俊太郎 絵本★百貨展

市立伊丹ミュージアム|兵庫県

谷川俊太郎 絵本★百貨展

開催期間:

  • VIEW233
  • THANKS1

谷川俊太郎 絵本★百貨展 『谷川俊太郎 絵本★百貨展』を観に市立伊丹ミュージアム行ってきました。

会場内には絵本や原画、写真だけでなく、朗読の音声、アニメーションや立体物展示など様々な趣向で絵本の世界が展開されていて、まだ字が読めない小さなお子さんか…

BY たまごさん
シュルレアリスム・・・自分なりに頑張ってきました

大阪中之島美術館|大阪府

拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ

開催期間:

  • VIEW971
  • THANKS5

シュルレアリスム・・・自分なりに頑張ってきました 12月13日 中之島美術館で開催されている「拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ」展に行ってきました。

撮影 一部OK(個人的に写したいものは写せました)


我ながら、今回はかなりチャレンジし…

BY ぷーなが
日本に洋画を広めた鹿子木さん

泉屋博古館|京都府

特別展 生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道―

開催期間:

  • VIEW183
  • THANKS0

日本に洋画を広めた鹿子木さん 昔、『ノルマンディーの浜』をみて、子供心になんで小さい女の子の手も大きいだよ?との印象を持っていましたが、ちょうど日経新聞土曜日の文化欄(11月22日)で、この展示会も取り上げられていましたので、さらに興味をもって、『ノル…

BY mamano1218
テキスタイルによる作者の意思表示を感じられた展覧会

世田谷美術館|東京都

つぐ minä perhonen

開催期間:

  • VIEW185
  • THANKS3

テキスタイルによる作者の意思表示を感じられた展覧会  会場に足を踏み入れて、最初に鑑賞したのはさまざまなデザインのテキスタイル。
 
 水面に広がる波紋のように1つのデザインが新たなデザインへとつながっていくイメージからネーミングされた企画展のタイトルを連想させるような作品に迎…

BY reisefuhrer
清次郎氏の「わたしを呼ぶ《アート》」は、今ほぼそのままわたしも呼んでくれています。

松岡美術館|東京都

わたしを呼ぶ《アート》 古代エジプトの棺からシャガールまで

開催期間:

  • VIEW203
  • THANKS1

清次郎氏の「わたしを呼ぶ《アート》」は、今ほぼそのままわたしも呼んでくれています。 開館50周年記念展第3段としての「わたしを呼ぶ《アート》古代エジプトの棺からシャガールまで」展に行って来ました。
「何故か自分でもよくわからないが若い時分から美術品が好きだった」という初代館長松岡清次郎氏は、まさに心血を注ぎ半…

BY ぷーりっちゅ
2020年代の流動性

京都dddギャラリー|京都府

京都dddギャラリー第249回企画展 C-GRAPHIC/TAIPEI 2020年代台北のグラフィックデザイン

開催期間:

  • VIEW197
  • THANKS3

2020年代の流動性  烏丸に着いて駅構内からそのままCOCON烏丸へ移動。べんり。

 台湾の若い世代のデザインを見ることのできる展覧会。台湾では繁体字を使っているそうなので、日本人にもなじめるんじゃないかと期待。展示室に入るとやっぱりアルファベット…

BY くつしたあつめ
世界一周のいろ

アサヒグループ大山崎山荘美術館|京都府

美術館で大航海 ! ~コレクションをたどって世界一周~

開催期間:

  • VIEW173
  • THANKS3

世界一周のいろ  民博から京都dddギャラリーに向かう途上、南茨木から烏丸まで行く間に大山崎があるから途中下車した。阪急べんり。職場にチラシが置いてあって毎日のように見続けていたから、最終日に滑り込めてよかった。

 展覧会タイトルを見るとわか…

BY くつしたあつめ

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