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なかなかの見ごたえ
富嶽三十六景(と言いつつ全46図)を一度に見れるとは、なかなかの圧巻。刷りの状態のいいものが揃っているし、神奈川沖浪裏 の刷りが違う三枚の比較とか、青富士、版画の裏側も観ることが… Read More
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富嶽三十六景(と言いつつ全46図)を一度に見れるとは、なかなかの圧巻。刷りの状態のいいものが揃っているし、神奈川沖浪裏 の刷りが違う三枚の比較とか、青富士、版画の裏側も観ることが… Read More
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20世紀初頭の6年間に300作品以上の作品を手掛け、35歳で夭折した画家とのこと。父はオルガン奏者で、音楽家でもあるとのことで、展示室には作曲した曲が流れるという、チュルリョーニスの世… Read More
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いやぁ暁斎の絵は何を見ても楽しい。身体バランスがいいのだろう、違和感なく見ることができる。カラスの絵などさらっと描いているのにね。日本初公開の作品も版画を中心に展示されているので、後期も見に行きます。
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板橋での開催は日程が合わず、GWに大阪というタイミングで訪問。これまで焼絵ってみたことあったかなぁと記憶を辿るが・・・。木片に熱した金属具で絵を描いていたのが最初だろうからもしか… Read More
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女神ナナの「木彫板」は圧巻でした。発掘調査の様子がビデオで流れていて半時間見入ってしまいました。見つけた時の感動は計り知れません。伎楽ってどんなものだったんでしょう?どんな人た… Read More
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関西育ちではあるものの、行ったことがあるのは吉野山まで(それも桜の季節ではない)なので、吉野・大峯は憧れの地でもあります。そのような場所でこそ生まれた蔵王権現信仰についてまとめ… Read More
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歴代藩主の鎧兜から始まり、書物や茶道具、古裂、工芸作品など、これでもかというほどのコレクション。これも一部かと思うとよくぞ残してくれた、と思います。江戸の世を生き残るため、そし… Read More
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観山の絵をまとめてみる初めての機会となりました。10歳のころの絵がまた上手だし、美術学校時代の画題にまっすぐなところ、イギリス留学後の水彩画の技法を取り入れたものなど、どれも本当… Read More
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最初のコーナーで木炭やチョークなどの画材の展示があり、また、イタリア、フランスなど国ごとの章立てによりそれぞれの雰囲気を感じることができました。美術史を学ぶのにちょうどいい展示… Read More
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天理参考館のよりすぐりの逸品というだけあって、いいものが展示されていました。「追憶の20世紀」では、ついこの間まで使われていたような道具が展示されていて、要らなくなって捨てられて… Read More