3.0
初期ドアノー
サントリーいったらフジフィルムということでロベール・ドアノーです。
なんか観たことない作品が多いなぁと思ったら初期作品とのこと。
ドアノーは内向的だったようで被写体との距離感に如… Read More
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3.0
サントリーいったらフジフィルムということでロベール・ドアノーです。
なんか観たことない作品が多いなぁと思ったら初期作品とのこと。
ドアノーは内向的だったようで被写体との距離感に如… Read More
4.0
英一蝶、充実の回顧展でした!
画業初期の頃からずっとイイ絵を描いていて特に市井の人々に取材した作品が良いです。
小さい画面の作品が多いのですが大作でも独特の軽みがあるのが良いです… Read More
4.0
三菱の茶道具、すごく良かったです!
茶道具好きというのもあるけど、丸の内に移転してから一番の展覧会でした。
名物茶入の一挙展示、しかも豪華な付属品まで一緒に展示してあって嬉しい。… Read More
4.0
小川晴暘、これだけの内容を無料で観られるのは嬉しいですね。他館では有料だったとか。
いつも常設している石仏が撤去されていました。三井記念美術館の展示にも行っていますね。
運慶仏像… Read More
4.0
熊谷守一の《陽の死んだ日》に再開出来たのがすごく嬉しい!
描くことしか出来なかったんだなという絵描きとしての心根に揺さぶられます。
小出楢重、岸田劉生、関根正二、中村彝、青木繁、… Read More
4.0
一生に一度、二つ折りチラシ、と五島美術館の力の入り具合が分かるスゴイ展覧会。
春展示などでいくつか古写経は出品されたりしますがここまでまとめて見るのは初めてです。
展示室はいつも… Read More
2.0
う~んちょっと好みじゃなかったかなぁ。
質、量ともに特別展としてはかなり弱い感じが否めない。
梅樹作品だけじゃ心許ないので父親の板谷波山と住友家の茶道具で水増し。
波山はちょっと前… Read More
4.0
高橋龍太郎コレクション、いやースゴイ!
一般的な知名度も非常に高い超有名アーティストから、現在進行系の初見の若手アーティストまで
主要作家はほぼ網羅しているんじゃないかという拡が… Read More
4.0
DJブース、バーカウンター、ネオンがあって、ゲイツ流ダンスフロアといってもよい
最後のエリアが居心地が良くてほとんどの時間を過ごしてしまった。
ゲイツによれば音楽もアフロ民藝ムーブ… Read More
3.0
ちょっと前なら何を差し置いても真っ先に見に行っていた展示。
千葉はちょっと遠くて、美術館も駅から遠くて、他にも見たいものがあって、何より暑くてだいぶ後回しに。
会期終盤になってし… Read More