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展覧会の感想・評価一覧

フィンランド・グラスアート 輝きと彩りのモダンデザイン

3.0

花瓶には花を生けてみてはどうでしょう

北欧のデザインは人気が高くて、素敵な作品もあるけれど、どうしても機能性重視に見えてしまって「美術品なのか?」と思ってしまう…。
今回の展示も皿や花瓶が多かったので、果物を載せたり… Read More

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さいさん
練馬区立美術館コレクション+ 植物と歩く

3.0

須田作品と『らんまん』のコラボ

もともとは須田悦弘の木彫を目当てに訪問しましたが、「イヌタデ」でしっかり牧野博士の標本とコラボになっていました。
須田作品はサイズが小さいうえに、敢えて目立たない場所に設置するか… Read More

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morinousagisanさん
モネ、ルノワール 印象派の光

モネ、ルノワール 印象派の光

松岡美術館|東京都

会期:

3.0

シニャックの規則正しい点描が好き!

入館してまず驚いたのが、ロビーに人がいたこと!
過去に行ったときはほぼ貸し切りみたいな状態だったので、受付の方に聞くと印象派展は入館者が増えるとのこと。
松岡美術館はびっくりする… Read More

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Nine Livesさん、morinousagisanさん、yoshitoyoさん、micco3216さん、にゃんちゅうさん
甲斐荘楠音の全貌 絵画、演劇、映画を越境する個性

5.0

デロリばかりではない魅力とキャリアチェンジ人生

とかく「デロリ」「あやしい」と捉えられがちですが、そもそも美人画が多いので、見ていて楽しいですね。

「横櫛」を2枚並べたり、八角形の部屋にデロリ系を集めたり、似た作品を比較できる… Read More

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Nine Livesさん、morinousagisanさん、yoshitoyoさん
特別展「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」

4.0

現代的な「おかしみ」を感じるタイムトラベル

混雑を避けるために、平日14時半頃に入館。正解でした!15時半頃には人が引いていき、2周目の鑑賞は快適でした。
展示はポンペイ展に似た感じでしたね。

入って早々に「装飾どくろ」を発見… Read More

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morinousagisanさん
ポール・ジャクレー フランス人が挑んだ新版画

4.0

珍しい題材と綺麗な発色が楽しい作品

外国人絵師の新版画はこれまでも見たことがありますが、ここまで発色が綺麗な作品は初めて見ました。
題材も、南の島、中国、韓国、アイヌと多岐に渡り、アジアの多拠点生活を満喫していたフ… Read More

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morinousagisanさん、ぷりんさん
ABSTRACTION 抽象絵画の覚醒と展開 セザンヌ、フォーヴィスム、キュビスムから現代へ

3.0

新収蔵品のお披露目会

3フロアすべてを特別展に費やしていたので、とにかく作品数が多い!
とはいえ、半分以上は自館の作品なので、コレクション展といってもいいかも。
抽象画の新収蔵品がこれだけ多いということ… Read More

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morinousagisanさん、micco3216さん、karachanさん
蔡國強 宇宙遊 ―〈原初火球〉から始まる

蔡國強 宇宙遊 ―〈原初火球〉から始まる

国立新美術館|東京都

会期:

3.0

期待が大きすぎた分…

北京オリンピックの演出で蔡國強を知り、ようやく展覧会を見る機会が巡ってきたことで展覧会の内容をあまり考えずに期待を膨らませすぎていました。
彼の活動を原点から振り返る部分は、どち… Read More

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ぷりんさん、micco3216さん
ガウディとサグラダ・ファミリア展

ガウディとサグラダ・ファミリア展

東京国立近代美術館|東京都

会期:

3.0

混雑しているので予習は必須です。

建築に詳しくないし、バルセロナにも行ったことがないので、どんな展示になるかまったく「???」状態。そのため、予習をしてから行きました。
予習の教材は本展監修の鳥居先生の講演会とニ… Read More

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morinousagisanさん、ぷりんさん、micco3216さん、karachanさん
部屋のみる夢 ボナールからティルマンス、現代の作家まで

4.0

写真の新しい展示方法

ティルマンスの「静物、ボーン・エステート」見たさに訪問。
私は大きな作品が好きなので、横が2メートルくらいある大作に大満足しました。
それに、離れて見ると違和感が…、パネルになって… Read More

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morinousagisanさん、micco3216さん

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