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流石東京藝術大学の先生の作品
藝大美術館に行く道すがら、本展示のポスターを見て「これは一体何でできているのだろう?」と思い、立ち寄らせていただきましたが、鋳金?
いやあ、流石、藝大ですよね。レースの手袋かと思… Read More
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藝大美術館に行く道すがら、本展示のポスターを見て「これは一体何でできているのだろう?」と思い、立ち寄らせていただきましたが、鋳金?
いやあ、流石、藝大ですよね。レースの手袋かと思… Read More
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他の方も書かれていますが、確かに会場がいつもより狭く(1フロアのみ)展示数は少ない、にも関わらず、まあ次々に現れる重要文化財。故になんの不満もない素晴らしい企画展示。その上、すべ… Read More
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18世紀末から20世紀中盤までのウィーンの工芸品を紹介する展示。
「ビーダーマイヤー」=凡庸・ありきたり、というニュアンスのようですが、その言葉からその時代の芸術を表す言葉になっ… Read More
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絵本というジャンルは、文章と絵が一つになっている芸術なはず。千葉市美術館で観た感想でも書きましたが、絵の下にそのシーンのセリフなどを掲示すべきです。それが全くないのが残念でした… Read More
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単純に、大阪万博の大屋根リングの模型(というか、一定の大きさで木製)を観られて、その間を歩けるのは楽しいです。
楽しいのですが、基本的には模型と図面の展示になります。建築物を持… Read More
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住友家が収集した西洋絵画を管理している泉屋博古館東京の所蔵品展。
最近の博古館東京は、日本・中国の美術品を扱うことが多いので、わざわざ横須賀まで行ってきました。
有名画家の作品は… Read More
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平塚市美術館所蔵の作品で経年劣化等で傷んだものを修復して、それを展示しているという展覧会。
というあまり他では見ない視点な上、失礼ながら平塚市美術館以外ではあまり観ない画家の作品… Read More
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恒例のボローニャ国際絵本原画展。普段「文+絵画」の合わせ技と見てしまってまじまじと見る機会の少ない「絵本の絵だけ」を、しかも原画で観る機会となるので、割と観に行きます。
展示の最… Read More
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原さんの絵で人物が描かれているとき、だいたい「同じ服装で3人」描かれるので、きっとこれは同一人物で”動き・時間”を1枚に閉じ込めたいんだろうな、と感じました。
それが一番分かるのが… Read More
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元々、松岡美術館は、古代オリエントや中国の考古美術のコレクションを有しており、どちらも動物をモチーフにした作品が多くあることから、開館50周年を記念してそこに脚光を浴びせる、と… Read More