大正イマジュリィの世界
デザインとイラストレーションの青春 1900s―1930s

SOMPO美術館

  • 開催期間:2025年7月12日(土)~2025年8月31日(日)
  • クリップ数:67 件
  • 感想・評価:10 件
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小林かいち絵葉書セット『灰色のカーテン』より 1925-26年頃 さくら井屋(京都) 個人蔵
藤島武二・表紙絵『明星』第11号 1901年 東京新詩社 個人蔵
杉浦非水・装幀/菊池幽芳・著『お夏文代』1915年 春陽堂 個人蔵
橋口五葉・装幀/夏目漱石・著 寸珍『吾輩ハ猫デアル』1911年初版/1919年57版 大倉書店 個人蔵
竹久夢二・表紙絵『汝が碧き眼を開け』(セノオ楽譜第56番)1917年初版/1927年7版 個人蔵
竹久夢二・表紙絵『婦人グラフ』第2 巻第2号 1925年 国際情報社 個人蔵
高畠華宵・口絵「初夏の風」『少女画報』18巻5号 1929年 東京社 個人蔵
岸田劉生・表紙絵『生長する星の群』第2年第5号 1922年 新しき村出版部・曠野社 個人蔵
古賀春江・表紙絵『香蘭』第9巻第1号 1931年 香蘭詩社 個人蔵
田中恭吉・木版画《冬蟲夏草》1914年 個人蔵
小村雪岱・見返/遅塚麗水(ちづかれいすい」)・著『東京大観』1916年 有文堂書店 個人蔵
岡本帰一・挿画/野口雨情・詩「兎のダンス」『コドモノクニ』3巻5号 1924年 東京社 個人蔵
水島爾保布・挿画/谷崎潤一郎・著『人魚の嘆き・魔術師』1919年 春陽堂 個人蔵
小林かいち 絵封筒 大正末-昭和初期 さくら井屋(京都) 個人蔵
小林かいち 絵封筒 大正末-昭和初期 さくら井屋(京都) 個人蔵
小林かいち 絵封筒 大正末-昭和初期 さくら井屋(京都) 個人蔵
装幀者不詳/フィリップ・ダニング、ジョージ・アボット著『世界大都会尖端ジャズ文学 JAZZ ブロドウェー』1930年 春陽堂 個人蔵
AZU・表紙絵『カジノフオーリーレヴユー舞踏団 第42回公演』1929‐1933年 浅草水族館 個人蔵
作者不詳『商店図案撰集 第1集』1928年 誠文堂商店界社 個人蔵
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

現代日本の大衆文化の源流は、明治末期から昭和初期までの先端メディアであった印刷物の中に見出すことができます。なかでも印刷技術の革新が進んだ大正時代(1912-1926)は出版界が興隆し、西洋の芸術やアール・ヌーヴォー、アール・デコの様式と日本の伝統を融合させた独特な美意識のデザインやイラストレーションが生み出されました。

本展では、文学と美術、音楽などが混じりあう近代の書物と刷物を愛した山田俊幸氏の収集品から大正時代を中心とする約330点を選び紹介します。大衆に忘れがたい記憶を残した儚はかなく膨大なイメージ群―大正イマジュリィの世界を、藤島武二、杉浦非水、竹久夢二などの主要な作家たちと、時代を映すさまざまな意匠を切り口に掘り下げます。

【FEATURE|内覧会レポート】
ロマンティックで耽美な香り漂う、心くすぐる「大正イマジュリィ」の世界

開催概要EVENT DETAILS

会期 2025年7月12日(土)~2025年8月31日(日)
会場 SOMPO美術館 Google Map
住所 東京都新宿区西新宿1丁目26-1
時間
  • 10:00~18:00
    金曜日は20:00まで
    (最終入場は閉館30分前まで)
休館日 月曜日、7月22日、8月12日
※ただし7月21日・8月11日は開館
観覧料 一般(26歳以上)
事前購入券 1,400円、当日券1,500円 
25歳以下
事前購入券 1,000円、当日券1,100円
高校生以下 無料
  • ※年齢は入場時点
    ※身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳(ミライロIDも可)を提示の本人とその介助者1 名は無料、被爆者健康手帳を提示の方は本人のみ無料
TEL050-5541-8600 (ハローダイヤル:美術館利用案内)
URLhttps://www.sompo-museum.org/

SOMPO美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

SOMPO美術館 SOMPO美術館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

5.0

かいち!!!

松濤美術館で津田青楓の図案を特集した企画展があった時に、好きすぎて3回も行ったあげく、大正イマジュリィ学会の偉い方の講演会に行ってしまうというあり様だった者です。
その後百段階段の「昭和モダン×百段階段~東京モダンガールライフ~」は、「まだかよ~~」って感じの彼氏をそっちのけで、小林かいちのはがきやしおりをガン見。
そんな感じでかなりど真ん中なのですが、ここにMAVOが出ていたことが衝撃でした。村山知義に興味があり好きなんですが、そういう目で見たことはなかったわ・・・。
古賀春江とか、岸田劉生とか、言われてみたらそうかも・・・とは思っても、言われなければそうは思ってなかった、という作品?が結構多くて、とてもためになりました。
そう考えるとかなり網羅されていたのではないでしょうか。さらに物量もすごかった・・・。
でもやっぱり一番はかいちだわ~~♡

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kage0512さん、morinousagisanさん、karachanさん、uchikoさん、Sukekiyo-Acckermanさん

4.0

普段はあまりまとめて展示することの難しい画家たちの装幀や挿絵が一堂に

大正時代から昭和初期にかけて印刷技術の発展も伴い生み出された、雑誌、装幀、挿絵、広告、絵葉書、ポスターなどの視覚的イメージ複製物「大正イマジュリィ」 『ポピュラー・カルチャーの旗手として大衆に浸透してゆく大正の新しいイマジュリィ。多彩で豊穣なデザインとイラストレーションの華を咲かせたこれらのイマジュリィは、一人一人の眼に訴えかける親密性を持ち得ており、いまなお清新な輝きを放っている』 山田俊幸氏の蒐集品。よくぞ残してくださいました。という感じ。そ、そうです! 観に行ってやっと思い出しました!! あれは‥2010年冬でした。渋谷の松濤美術館でこんな展覧会観ました。その時も、約400点、なんとも言えないシンプルで美しく斬新なデザイン、ちょっぴり退廃的だったり、ちょっぴりカワユイ、不思議な世界。とても面白く見させて頂きました。藤島武二・橋口五葉・小村雪岱・竹久夢二・伊東深水‥‥ことに杉浦非水氏の作品がめちゃめちゃ気に入ってしまいました。今回も久々に非水に出会えて嬉しかったです。そういえば今、三越本店1階ホールで「やなせたかしと三越」展が催されていますが、三越さんも2013年に高島屋さんが「暮らしと美術と髙島屋」展をやったように? 三越250年の歴史と美術展とか、あるいは「杉浦非水と三越展」とか、やらないかしら、などと思いながら観ました。撮影可能の作品も色々ありました。また会期末にもかかわらずとても空いていたので、ゆっくり鑑賞、大正時代の世界観に浸ることが出来ました。鑑賞ガイドに写真までのった小冊子付なので、ありがたいです。その分キャプション少な目で見易く、導線案内も分かりやすく、章構成も良かったです。グッズがもっと色々あると良かったなどとは思いました。

3.0

大正時代

ざっくり大正時代の雰囲気を感じるには良かったです。どこかあやしく、退廃的で、でも活気がある感じを堪能してきました。

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さいさん、morinousagisanさん

5.0

たくさんの発見

本の装丁、ポスター、ポストカード、着物と、大正浪漫を物語る作品がびっしり。
杉浦非水、竹久夢二、高畠華宵、橋口 五葉とおなじみの画家さんの作品も、これは見たことないかも?が続々でした。

本の装丁が好きなので、背表紙も箱もじっくり拝見。
岸田 劉生の本の装丁は珍しく、おかっぱの少女は麗子かも?とにんまり。

阪神淡路大震災で倒壊した家から掘り起こされた、個人の方の封筒やカードのコレクションが展示されてました。お兄様のお土産を大事に台紙に貼って保管されていたそうで。家族の歴史、見つかって良かったです。

写真撮影OKの写真が多かったです。入口のところに小冊子がありました。
ミュージアムショップもマスキングテープや便箋などが充実。

日本中を巡回しているロングラン巡回展だそうです。次(10数年後?)もまた行来て、懐かし~って言えたらいいですね。

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morinousagisanさん

4.0

思った以上に発見がありました

夢二のファンなので観に行きましたが、思っていた以上に発見がありました。
恩地孝四郎が夢二の勧めで装丁をしていたり、蕗谷虹児が尾竹竹坡に師事していたり、「月の砂漠」の作詞家としか思っていなかった加藤まさをが抒情画を描いていたり、驚くことが沢山ありました。
明治時代から三越では杉浦非水や樋口五葉を用いて、広告に力を入れていたことにも驚きました。
関東大震災、第二次世界大戦等の大変な時期にも、これらの小品を保管してこられた先人に頭が下がりました。もっと多くの方に見てもらいたいと思いました。

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uchikoさん、morinousagisanさん

REPORT

デザインから感じる日本の時代背景

 19世紀にフランスで起きた市民革命のなでd出版文化が盛んになったヨーロッパ。日本でもその影響を受けて雑誌の流行が始まったのが大正時代です。竹久夢二や橋口五葉など日本を代表するデザイナーの作品が鑑賞できます。

 作品の中には…readmore

4.0

なかなかなかった時代の展示

これだけ日本の近代の芸術を見られるのは稀だと思って行かせていただいた。

西洋で言えば、1900年はモネは20歳、
ゴッホが亡くなって10年
そんな年代

どうしても西洋美術を鑑賞する機会が多くて
それと照らし合わせながら、日本の芸術の流れを結びつけようとしながらの鑑賞

夏目漱石の「吾輩は猫である」の実物が見られたのが
インパクト大だったかな
ネコがシュールで可愛い
本自体は小ぶりで、不器用にすら見えたのが味を出していて
何とも言えない可愛さがあった

あとは他にも様々な本の装丁だったり、
モダンなビジュアルのものも多くて、全体的に明るくて見やすい

ミュシャ、デ・キリコ、そんなアーティストたちの影響お感じられたり
そういったつながりを辿れるのは興味深かった

鑑賞ガイドの冊子や、パンフレットを見ても
力の入った展示で、近代日本に触れるにはもってこい!

4.0

「残らない」美

本の装丁やイラスト各種印刷物

ああこういうのって「残らないもの」だ
数奇者が蒐集してないと一過性の消費物として
そのまま世の中から亡くなっていくものの一派だ

あーもうこういうの大好き。趣味の世界だなあ

杉浦非水や竹久夢二なんかは良く見る機会があるのだけど
それでも「こういうのは観たことないぞ?」
ってのがボロボロ出てくる

ちょっといいなと思ったら知らない作家で後で検索して調べてみたり
最初から最後まで楽しい展示だった

しかし、最後に東郷青児で締めるあたりはものすごく損保って感じだし
さらに意地でもひまわりで締めるあたりものすごくSOMPOって感じだ(笑)

THANKS!をクリックしたユーザー
yoshitoyoさん、fumiko773さん、morinousagisanさん

4.0

あれから15年

チケット当選 ありがとうございます

藤島武二の「はな」
橋口五葉の「吾輩ハ猫デアル」の猫
落合芳麿(芳幾の子息なんですね)の
「近松の人々」などが良かったです

三越シリーズでおなじみの杉浦非水
岸田劉生の作品のおかっぱ頭の女の子は
麗子かしら

そして小林かいち
2010年の松濤美術館での出会からもう15年
数々の絵封筒に又出会えてとても嬉しい
伊香保の保科美術館へもぜひ行ってみたい ...

知らない作家もたくさんいて新しい発見もあり楽しいひとときでした

THANKS!をクリックしたユーザー
さいさん、他1人

4.0

懐かしさと発見が混ざった展覧会

大正時代=竹下夢二・高畠華宵、程度の認識でしたが、全然違っていました!
「時代」と「意匠」を切り口に整理し直すと「あの人がこんな仕事を?」という作品がボコボコ出てきて面白かったです。
岸田劉生や古賀春江の小品があたったり、謎のグッズ「絵封筒」があったり、当時の風俗を知る上でも楽しい内容でした。

残念だったのは図録が小さすぎて、展示作品が網羅されていなかったこと。
買いやすい値段だけど、せっかく堀り起こしたものがまた忘れられてしまいそう。
実際、一番気になった挿絵は作品名がわからなかった…。
名前がつかず「作品」として残しづらいものこそデジタルアーカイブにして公開すればファンが増えそうなのにと思ったら、15年前から巡回展を続けているようですね。
ロングランにもほどがある(笑)
展覧会自体がアーカイブの役割をしている稀有な例でした。

THANKS!をクリックしたユーザー
karachanさん、escargotさん、morinousagisanさん、kage0512さん、他1人

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出展作品・関連画像IMAGES

小林かいち絵葉書セット『灰色のカーテン』より 1925-26年頃 さくら井屋(京都) 個人蔵

藤島武二・表紙絵『明星』第11号 1901年 東京新詩社 個人蔵

杉浦非水・装幀/菊池幽芳・著『お夏文代』1915年 春陽堂 個人蔵

橋口五葉・装幀/夏目漱石・著 寸珍『吾輩ハ猫デアル』1911年初版/1919年57版 大倉書店 個人蔵

竹久夢二・表紙絵『汝が碧き眼を開け』(セノオ楽譜第56番)1917年初版/1927年7版 個人蔵

竹久夢二・表紙絵『婦人グラフ』第2 巻第2号 1925年 国際情報社 個人蔵

高畠華宵・口絵「初夏の風」『少女画報』18巻5号 1929年 東京社 個人蔵

岸田劉生・表紙絵『生長する星の群』第2年第5号 1922年 新しき村出版部・曠野社 個人蔵

古賀春江・表紙絵『香蘭』第9巻第1号 1931年 香蘭詩社 個人蔵

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