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いろいろなカタチの雛人形。
展示室に所狭しと並ぶ雛人形や京人形たち。しかし、現代の一般家庭で見る雛人形とは印象が違います。立雛から坐雛へ、また「寛永雛」「享保雛」「次郎左衛門雛」などなど、趣の異なる雛人形… Read More
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展示室に所狭しと並ぶ雛人形や京人形たち。しかし、現代の一般家庭で見る雛人形とは印象が違います。立雛から坐雛へ、また「寛永雛」「享保雛」「次郎左衛門雛」などなど、趣の異なる雛人形… Read More
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やはりイチ押しは伊藤若冲の「百犬図」でしょうか。長らく「個人蔵」ということでしたが、今回京都国立博物館が購入したんですね。個人蔵の作品はどうしてもお目にかかれる機会が限られると… Read More
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正月恒例、干支の特集展示。
京都国立博物館PR大使のトラりんがずっと待ち望んでいた寅年がついにやってきました。
ということで尾形光琳の「竹虎図」は外せません!トラりんと瓜二つなの… Read More
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最近フィンランドに興味を持ち始めたので、楽しみにしていた展覧会です。
展示の中で古い作品だと約90年前のものもあるのですが、全く「古臭く」感じないどころか、今見てもおしゃれでか… Read More
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十一面観音さま、とてもお美しいです。
東新館1室のみの展示なので(西新館は「お水取り」)、サラッと流して鑑賞すると30分もかからずに見終わってしまう展示数です。
でも十一面観音様… Read More
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展示室に入るとまず藤田傳三郎氏の像がお出迎え。隣に並んで竹内栖鳳の「大獅子図」を眺めることができます。
そこからは時代に沿って展示が進んでいきます。
国宝「玄奘三蔵絵」を見て色… Read More
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正倉院展というとやはり聖武天皇遺愛の品や大仏開眼会にて献納された品が目玉展示とされ、今年も期待を裏切らない素晴らしい宝物の数々が前半の展示室を彩っていました。
その一方で、事前… Read More
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展示室入ってすぐにモネの「睡蓮」が出し惜しみなく展示されているのを見て期待が高まります。私でも知っている画家が盛りだくさんで、あまり深く考えずにゆったりとした気持ちで鑑賞するこ… Read More
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展示されている本の題材や内容よりも、紙や文字として注目した際の特徴(紙の種類、奥書、装丁、蔵書印などなど)から、その本自体の辿ってきた道や、本にまつわる歴史を読み解いていて興味… Read More
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約1ヶ月半開催予定でしたが、緊急事態宣言の影響で実質数日で閉幕してしまい来館が叶いませんでした。原作本を全巻買って読んだ身としてはぜひとも見たい展覧会だったので残念です。一連の… Read More