美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ

Bunkamura ザ・ミュージアムThe Bunkamura Museum of Art

Bunkamura ザ・ミュージアム

Bunkamura ザ・ミュージアムについてABOUT The Bunkamura Museum of Art

Bunkamura ザ・ミュージアムは、映画館、コンサートホール、レストランなどのある大型複合文化施設 Bunkamura 内にある美術館である。1989年(平成元年)、東京都渋谷区に開業した。

Bunkamuraの建物の中心部は、開放感ある吹き抜けになっており、地階にあるフレンチレストラン「ドゥ マゴ パリ 」のオープンテラス席がフロアーに広がっているのが見られる。光が差したオープンテラス席を眺めながら、エスカレーターを降りて行くと、美術館「Bunkamura ザ・ミュージアム」の入り口がある。

これまで、ダ・ヴィンチ、ルーベンス、印象派など、主に19-20世紀の西洋絵画展、海外美術館の名品展、女性芸術家の作品展などの企画展が開催されている。企画・展示を運営の主体とし、近代美術の流れに焦点をあてた展覧会が開催されている。

アクセスマップACCESS MAP

Googlemapで見る

〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F  TEL 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
Bunkamura ザ・ミュージアム

利用案内INFORMATION

Bunkamura ザ・ミュージアム 公式サイトURL
https://www.bunkamura.co.jp/museum/
所在地
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
最寄駅
JR線/東京メトロ銀座線/京王井の頭線 渋谷駅 ハチ公口より徒歩7分

東急東横線/田園都市線/東京メトロ半蔵門線/副都心線 渋谷駅 3a出口より徒歩5分

京王井の頭線 神泉駅 北口より徒歩7分

<無料シャトルバス>
渋谷駅 宮益坂口(東急東横店)と本店(Bunkamura)との循環バスが、9:50~20:15の間に12~15分間隔で運転。(本店発 10時~20時15分、東横店発9時50分~20時)
開館時間
開館時間 10:00〜18:00(最終入館時間 17:30)
定休日
定休日についての追記事項
展覧会により異なります。
入館料・観覧料
※展覧会により異なります。
開催展覧会情報をご確認ください。
割引クーポン
特になし
美術館名 よみがな
ぶんかむらざみゅーじあむ

Bunkamura ザ・ミュージアムについての感想・評価REVIEWS

ちょうどよい展示の量と、章ごとの展示が工夫されている。くつろいで楽しめる美術館

4

東急文化村にあって、シアターコクーンやオーチャードホール、映画館のル・シネマなどもある。東急文化村が渋谷にできたころから良く遊びに行くようになり、カフェのドゥマゴなども大好きで、学生時代は、カフェオレを注文して、読書して過ごしていたことも良くありました。美術館は、所蔵作品はなく、企画展のみですが、展示量は多すぎず、展示もいつも温かみのある素敵な空間になっていて、居心地よく鑑賞ができる美術館です。

BY Audrey

参考になりました!1
THANKS!

参考になったら
「THANKS!」をクリック

あなたは参考になりました!
をクリックしています。

参考になりました!を取り消す

参考になりました!をクリックしたユーザー

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
(展覧会についての感想・評価は、各展覧会のページよりご投稿をお願いいたします。
こちらは、「美術館」自体についての感想・評価の投稿欄となります。)

感想・評価を投稿する

Bunkamura ザ・ミュージアム 開催展覧会情報EXHIBITION INFO

開催予定アンコール開催 ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター

会期:

「永遠のソール・ライター」をもう一度! “カラー写真のパイオニア”として、独...

アンコール開催 ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター

没後35年 有元利夫展 花降る空の旋律(しらべ)

会期: 2020年6月25日(木)〜8月30日(日) ⇒ 開催中止

幻想的な世界観 東京で10年ぶりの大規模回顧展 1985年、38歳という若さでこの世を去った画家、有元利夫(ありもととしお...

没後35年 有元利夫展 花降る空の旋律(しらべ)

Bunkamura ザ・ミュージアムにて、今後開催予定の展覧会

これまでにBunkamura ザ・ミュージアムで開催された展覧会

会期終了超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵

会期:

現在、ブームとも言える盛り上がりをみせる写実絵画。 1年に数点しか描くことができないほど作家が時間をかけて向き合い、丁寧に描かれた作品には、それぞれの画家...

超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵

会期終了ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター

会期:

2017年、Bunkamura ザ・ミュージアムで日本初の回顧展を開催し、大きな話題を呼んだ写真家ソール・ライター。 1950年代か...

ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター

会期終了建国300年 ヨーロッパの宝石箱リヒテンシュタイン 侯爵家の至宝展

会期:

世界で唯一、侯爵家(君主)の家名が国名となっているリヒテンシュタイン。 スイスとオーストリアにはさまれた小国ながら...

建国300年 ヨーロッパの宝石箱リヒテンシュタイン 侯爵家の至宝展

会期終了みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ ―― 線の魔術

会期:

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。彼が紡ぎ出した、線の魔術とも言える華やかな...

みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ ―― 線の魔術

会期終了Bunkamura30周年記念 印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション

会期:

産業革命期に英国随一の海港都市として栄えたスコットランド、グラスゴー出身の...

Bunkamura30周年記念 印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション

会期終了クマのプーさん展

会期:

食いしん坊でおっちょこちょい、いまでは誰もが知る世界一有名なクマ「プーさん」は、1926年にイギリスで生まれました。 物語を書いたA.A.ミルンと、イラストを描...

クマのプーさん展

会期終了国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア

会期:

白樺や樫の木の深い森、雪に覆われた大平原、木々の葉が金色に色づく黄金の秋、長い冬が終わって樹木や草花が芽吹く春。こ...

国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア

会期終了生誕60周年記念 くまのパディントン™展

会期:

イギリスを代表する児童文学「パディントン」シリーズは、1958年、作者マイケル・ボンド氏によって誕生しました。 その後...

生誕60周年記念 くまのパディントン™展

会期終了猪熊弦一郎展 猫たち

会期:

猪熊弦一郎(1902-1993年)は、百花繚乱の昭和の画壇にあって試行錯誤を繰り返しながらも、常に独自の境地を維持し、極めて個性的な作品群を残した画家です。 「い...

猪熊弦一郎展 猫たち

会期終了神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展

会期:

プラハに宮廷を構え、神聖ローマ帝国皇帝として君臨したハプスブルク家のルドルフ2世(1552-1612)は、稀代の収集家として...

神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展

会期終了オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーの時代

会期:

スイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル(1892-1973)。1920年代半ばに...

オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーの時代

会期終了ベルギー奇想の系譜 ボスからマグリット、ヤン・ファーブルまで

会期:

現在のベルギー・フランドル地方とその周辺地域では、中世末期から発達してきた写実的描写の伝統の上に、幻想絵画(Fantas...

ベルギー奇想の系譜 ボスからマグリット、ヤン・ファーブルまで

PAGE TOPPAGE TOP

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

※あなたの美術館鑑賞をアートアジェンダがサポートいたします。
詳しくはこちら

CLOSE


がマイページにクリップされました

CLOSE マイページクリップ一覧を見る


がお気に入りに登録されました

CLOSE マイページお気に入り一覧を見る


を訪問済みに移動しました

CLOSE マイページ訪問済みイベントを見る

CLOSE

name

参考になりました!をクリックしたユーザー 一覧

CLOSE