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責任の可能性
前回飛ばした映像作品を観るために再訪。
袁廣鳴「日常戦争」。本棚に日本の某有名小説家の某有名小説を見つけた。
クゥワイ・サムナン「Untitled」。開発により汚染した水をかぶるパ… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と661の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!

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前回飛ばした映像作品を観るために再訪。
袁廣鳴「日常戦争」。本棚に日本の某有名小説家の某有名小説を見つけた。
クゥワイ・サムナン「Untitled」。開発により汚染した水をかぶるパ… Read More
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尼崎駅→宝塚駅(宝塚市立文化芸術センター)→伊丹駅(市立伊丹ミュージアム)→尼崎駅→さくら夙川駅(西宮市大谷記念美術館)。さすがにヘタヘタになった。展覧会は1日に2つまでが適量。
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AIが生成した都市の風景をキャンバスに描く画家。見ていると故郷の繁華街や、ライブが終わった後の大阪の街並みを思い出す。
横山操の「ウォール街」は縦の線が真っ直ぐ引かれていたけど… Read More
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めちゃめちゃ楽しかった。始めから終わりまで全部退屈しなくて、わくわくしながら鑑賞できた。
京セラ美術館の西洋絵画展の感想でコンテクストなしの芸術はありえない、みたいなことを書… Read More
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当時は絵画が字を読めない人にとっては本の代わりにもなっていたから、一枚の絵が見た目以上の様々なことを語っていたんだと思った。身につけている色、持っているもので聖書や神話の人物… Read More
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いつもは使われてる技法がどうだとか考えながら鑑賞するが、今回は「懐かしい……」しか出てこなかった。お客さんに年配の方が多くて、この人たちもさとうわきこさんの絵本を子どもさんに読… Read More
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ハサミやタンスなど様々なものが擬人化されていて、その表現力が風刺画やポスターに繋がっていくんだと思った。
コート(?)を着ている丸いフォルムがかわいい。それから、赤と青の組み… Read More
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泉屋博古館のチケットが当たって、そのオマケとしてこの展覧会のチケットもいただいたので訪問した。結構お客さんがいて、熱心に鑑賞されていた。予想外に若い人もいた。レジュメを持って… Read More
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髙田の服はダーツがないらしくて、ダーツというのは身体にフィットするように立体的に縫製する技術らしい。同行者に「これはダーツある?」、「これは?」と聞きながら鑑賞した。ダーツが… Read More
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今回は全く行く予定はなかったのだが、囲碁を打てる本があると知り、見てみたくなって行くことにした。なんやかんやでドイツのリブランディングから皆勤している京都dddギャラリー。何かの… Read More